化石燃料を使う製品・サービスは(なるべくできる範囲でいいので)買わない・利用しない、という消費者の行動が一番効きます。🇯🇵で「それをさせまいとする圧力」がはふんわりやんわり皆が気が付かないうちに蔓延してますね…。
化石燃料を使う製品・サービスは(なるべくできる範囲でいいので)買わない・利用しない、という消費者の行動が一番効きます。🇯🇵で「それをさせまいとする圧力」がはふんわりやんわり皆が気が付かないうちに蔓延してますね…。
(ちなみに、再エネの固定価格買取制度は、従来型電源の隠れたコストを解消し、社会的便益をもたらすため、実は「国民負担」ではないのですが。欧州では極右しか使わないような非科学的表現が日本全体で当たり前に蔓延しているこのヤバさ。)
(ちなみに、再エネの固定価格買取制度は、従来型電源の隠れたコストを解消し、社会的便益をもたらすため、実は「国民負担」ではないのですが。欧州では極右しか使わないような非科学的表現が日本全体で当たり前に蔓延しているこのヤバさ。)
実際には、ほぼ全ての財やサービスでコスト上昇が見られ、素材や建設費高騰の影響は原子力発電や火力発電、道路や鉄道、空港でも同様です。
他のインフラ設備は大抵、大きなコスト超過を招いても不透明な補助・支援が後付けであり (多くの場合、我々の税金から)、それがあまり報道されず隠されがちです。
一方、風力・太陽光は過去10〜20年で劇的にコストが低下し、優良物件で透明性が高すぎる故、最近の資材コスト上昇では採算が取れずに撤退した案件が何件かある、というのが実態です。