弟切
zigmack.bsky.social
弟切
@zigmack.bsky.social
成人済み。コンの者。漫画アニメ雑語り。
屈強な下半身に初物小娘おまんこがついちゃうのがまず最高だし、その後ピカピカになるまで磨かれてたりとかの妄想も捗りました!
拘束くらい造作もなく抜け出せるはずが、マンコバキュームだけで足ピン魅了状態にされてたりもしてほしい……!
January 12, 2026 at 1:27 PM
自分としてはめおとの情事にふさわしく接吻と同じだけのやさしさで愛でていたつもりが、鼻たれ人中剥き出しひょっとこ待ちマシンを目の当たりにして羞恥を感じてほしいとか妄想させていただきました……
「俺はこんなつもりでは……」と戸惑う内にも勃起クリがにょ〜ん♡と伸びて、触れた瞬間にド下品マンほじで4時間ふやかされることに……
January 12, 2026 at 7:45 AM
別SNSでいつも覗かせていただいてます。
pixivでお見かけしたときから、素敵な作品を楽しませていただいてきました。今後も蒼月ミネさんが健康に活動できるよう陰ながら応援しています。
今はきっと大変な時期だと思うので……、返信の方は大丈夫です。
January 1, 2026 at 8:55 AM
人類共喰い時代、世界総内戦
December 31, 2025 at 3:09 AM
Reposted by 弟切
『ルネサンス教育論集』(加藤守通、伊藤博明、坂本雅彦訳、イタリア・ルネサンス古典シリーズ、知泉学術叢書39、知泉書館、2025)

ルネサンス期のイタリアで書かれた教育に関する書簡や文章を集め訳した本。

あくまで当時の「自由人」の教育という前提のもとではありますが、若いうちに何を身につけておくとよいと考えられていたかを窺い知ることができます。

とりわけ、現在でも「リベラルアーツ(自由学芸)」と呼ばれて形を変えながら継承されている学術セットの効能についての指摘は興味あるところ。

例えば、自由学芸の教育は、安定した財産と確かな防御を与えるなど、かなり実利に基づいていた様子も垣間見えます。
December 27, 2025 at 12:14 PM
イドの機械、無意識・欲望の現実化
サイコフレーム、バイオコンピューター
人類補完計画
July 7, 2025 at 11:19 AM
主観における美的経験の働きであって、美がなんであるかは定義できない
プロポーション理論や黄金比といった、美を数字によって求める向きもあるが、合理性に還元されるものは、概念によって説明できる
July 7, 2025 at 8:09 AM
「かわいい」の記号性、客体の概念化
属性萌え データベース消費
July 7, 2025 at 8:05 AM
ジークアクスとシンエヴァ……オウム以後の現実と虚構の関係を取り持つこと
古代 宗教 現実否定
近代 政治 現実改良
近代以後 現実への復讐
July 2, 2025 at 3:17 AM
既存の作品であれ現実であれの批評であることが、創作物の芸術足り得る根拠であって、その毒を受け容れられずに作品を単なるキャラクターとカップリングの採集場としてしか見ない、「消費者」の態度は端的に言ってカスだと思いますけどねぼくは。
July 1, 2025 at 5:16 PM
その答えとしてのブレンパワード、原作ナウシカの「新人類」否定だとか……云々
June 30, 2025 at 1:01 AM
後期宇宙世紀ガンダムと幻想の崩壊の視点からすると、オウムに対しての批評性も無視できないな。
二度の世界大戦を経て科学が人間を幸福にできないことがわかると、そのカウンターに宗教やオカルトへの回帰が志されたし、SFやファンタジーには常にそうした別の社会像が構想されていたように思う。けれどそうした現実の否定の末に起きたのがオウム事件であり、ここにきて「若者のつくる新しい社会」だってどうしようもない、人間は最早どうしようもないことがわかってしまった。
しかもオウムの世界観を土台となったのがヤマトや幻魔大戦やガンダムなどのサブカルチャーであるなら、作家には責任があったはず。
June 30, 2025 at 1:00 AM
人間は類一般から言語、宗教、血筋といった他者との差異を見つけて、最後の一人になるまで殺し合いをやめられない、共喰いの末に滅んでいくとする深い諦念が、ガンダムという夢の終わりと重ねて描かれている……、ニューエイジであれ共産主義革命であれの「幻想の崩壊」の視点が重要なんだなきっと。
June 30, 2025 at 12:27 AM
今YouTubeで配信しているVの最新話では、ザンスカールの艦隊が連邦ではなく自治コロニーの連合軍と戦っているという戦国時代の背景が語られるんですが、それはただ二大陣営による対決の構図が終わっただけでなく、人類が共喰いの時代に入ったことを示唆している……
それは冷戦以後の現実社会の単極化や解体の中、東欧でのひどい戦争や虐殺を受けて、以前より最悪であるのが強調されているのですね。
June 30, 2025 at 12:27 AM
F91以降のガンダムは宇宙世紀であるどころか、「ガンダム」であること自体に自己批判的な作品だと思ってます。
人の革新の思想も陳腐化し、ニュータイプが単なるパイロット適性者やサイキッカーという扱いになるのもそうだし、バイオセンサー的な「人の想いを現実に具現化させるマシーン」がバグやエンジェル・ハイロゥのような他者の否定のための道具に描かれていく感じ。
June 30, 2025 at 12:26 AM
サイコ・ガンダムによるキシリア暗殺作戦がジオンの反ザビ家勢力に手引きされているとの台詞を受けてのポストだったけど、ザビ家の双頭を排除した途端に権力を奪取できるほどに隠れダイクン派がまだまだ有力だったことを思うと、やはり……?
ジオンの中の有力な反体制派というとダイクン派しか思い浮かばないが……宇宙移民独立を唱えた人のシンパがバスクの手引きをしていたとしたら救いがないな。
June 29, 2025 at 5:45 PM
Ζ及びΖΖのエンディングはエルガイムを参照に……メモ。
June 29, 2025 at 4:02 PM
言い忘れたこととしては……シャアがガンダムタイプの百式を、アムロがゲルググヘッドのディジェを駆るのがアツい。
June 25, 2025 at 11:19 AM
シャアがそうするに至ったのは、ブレックス准将の代わりをやらされてしまったという不本意な面もあれば、カミーユが「自分も優等生のニュータイプをやるからあなたも他人の期待に応えろよ」と一番強く言ってくれたのに刺激された面もあろうと……、例の修正の場面ですね。
June 25, 2025 at 3:37 AM
Ζの地上編でアムロは、シャアに「君を笑いにきた」と言われて結構頭にきたと思うんですよね。自分だってMS部隊の隊長に甘んじて本来いるべき立場を放ったらかしているのに、もう一度MSに乗ってみろという挑発は自分の現実逃避に付き合えと言っているのか、と。
アムロが復帰したのち、シャアがダカール演説でエゥーゴのアイコンとなる決心をしたことは、それぞれが収まるべき位置に立って、好敵手とも同志ともちがう対等な関係にようやくなれたのだと釈ってます。
June 25, 2025 at 3:32 AM
Reposted by 弟切
ガルバルディとかドワッジとかのペズン組が出てきてくれたらうれしいけど、辛勝のジオンに新型をポンポンつくる余裕はないし、そもそも量産機が(連邦系の)ゲルググに切り替わってるので望み薄かな……。
May 7, 2025 at 11:23 PM
劇場版のア・バオア・クー戦だとブラウ・ブロが複数機確認できるのもイイ。描かれざるニュータイプ部隊。
June 23, 2025 at 5:34 PM
ジオングって全高19メートル程度なのか……ブラウ・ブロがものすごく大きかったことを考えるとジオン脅威のメカニズムと言わざるを得ない。
June 23, 2025 at 5:32 PM
テロであり反乱である……だからΖ-CCA-閃ハサは一続きであるし、思想闘争の話としてパト2だけでなく『平成狸合戦ぽんぽこ』とも比較し得ると思ってます。
June 20, 2025 at 9:31 AM
シャアのネオジオンは、一部隊に過ぎないロンドベルよりちょっと多い程度の規模だけど、スペースノイドへの求心力は宇宙世紀の勢力のうちでは一番高かったんじゃ。
戦争ではなく政治的要求を突きつけるテロであり反乱であることが、御大の「冷戦以後」観を探る鍵になる。
June 20, 2025 at 9:11 AM