どんな人も平等に生き方を選択できますように
明日突然大怪我をしても病気になっても、いつか年をとっても生きる希望を持てる社会でありますうように
私の酒の弱さでは家燃やす
私の酒の弱さでは家燃やす
私「あれってオーボエ?何か某ゲーム思い出すよね」
親友「……オーボエって木管のやつじゃない?」
私「あれってトロンボーン?何か某ゲーム思い出すよね」
親友「記憶改ざんを試みている」
私「あれってオーボエ?何か某ゲーム思い出すよね」
親友「……オーボエって木管のやつじゃない?」
私「あれってトロンボーン?何か某ゲーム思い出すよね」
親友「記憶改ざんを試みている」
しかもA24が製作、良い
しかもA24が製作、良い
でもそれらの問題が解決される過程で別のマイノリティが踏み躙られているのだとしたら、そんな権利は全く欲しくないし、唾を吐きつけてやりたい
でもそれらの問題が解決される過程で別のマイノリティが踏み躙られているのだとしたら、そんな権利は全く欲しくないし、唾を吐きつけてやりたい
どんなに富を築いても、生きるつもりがあれば我々は必ず老いる
どんなに富を築いても、生きるつもりがあれば我々は必ず老いる
こんな逆行するなんて
こんな逆行するなんて
作者の意図が重要になってくる?テキストから読み取れないか?
作者の意図が重要になってくる?テキストから読み取れないか?
レズビアン連続体について調べてるから少しでも情報が欲しい
百合のオタクとして、外部から語られる「百合」のイメージが自分たちの接している百合とあまりに乖離している──たとえば百合ファンダムにおける当事者の存在がなかったことにされたり、百合が「少女」表象の消費としてのみ捉えられたりしていることはままある──ことへのフラストレーションが、そこにはあった。あるいはオタクとフェミニズムがあたかも対立しているかのように語られること、また女性同士の関係性に焦点を当てるジャンルであるにもかかわらず、百合がフェミニストやクィア…(水上文)
[2月27日]
ohtabookstand.com/2026/01/yuri...
レズビアン連続体について調べてるから少しでも情報が欲しい
二人で幸せに暮らしました、でも良かったはずなのに、わざわざそれぞれが子供や孫に恵まれたことを強調されると結局は出生主義から逃れられていないじゃないかと思ってしまう
二人で幸せに暮らしました、でも良かったはずなのに、わざわざそれぞれが子供や孫に恵まれたことを強調されると結局は出生主義から逃れられていないじゃないかと思ってしまう
あれはハンターの目だった
あれはハンターの目だった
初手はりんごジュースだけど途中にミルクが通過していく
米澤穂信の図書委員シリーズに出てきそう
初手はりんごジュースだけど途中にミルクが通過していく
米澤穂信の図書委員シリーズに出てきそう
死ぬ前は暴力的な存在としか描かれないのに、死んで初めて人間らしく受け止められるっていう流れが気に入らない
死んだ人間は暴力的な存在として描かれたことに文句を言うことすらできない
死ぬ前は暴力的な存在としか描かれないのに、死んで初めて人間らしく受け止められるっていう流れが気に入らない
死んだ人間は暴力的な存在として描かれたことに文句を言うことすらできない