佐藤美鈴 MisuzuSato
misuzusato.bsky.social
佐藤美鈴 MisuzuSato
@misuzusato.bsky.social
新聞記者。朝日新聞デジタルに言論サイト「Re:Ron」をオープンし、編集長になりました。これまでは映画やメディアを中心に取材。ジェンダー、テクノロジーも関心領域。ミニシアター好き。おすすめの記事や映画、気になる話題などなどをつぶやきます。デジタル企画報道部。
http://asahi.com/re-ron/
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#生活保護 費再引き下げの動き,衆院選の減税の主張
その先にあるのは
「自分の生活を防衛するためなら他者を切り捨てることもいとわない」社会、それでいいのか――。
POSSEの岩本菜々さんさんが厳しい現状を見つめ、抜け出す可能性を考える寄稿です。
#リロン
#衆院選
www.asahi.com/articles/ASV...
「減税」合戦、その先は自己責任社会でいいのか 奪い合わない選択は:朝日新聞
■NPO法人POSSE代表理事・岩本菜々さん寄稿 2025年6月、最高裁判所は13年から進められた生活保護費の引き下げに対し、違法であるとの判決を下した。この判決によって、不当な減額に対する謝罪や補償…
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February 7, 2026 at 12:31 AM
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【編集部員コラム】
日本に暮らすアフリカ人と会い、彼らの思いを聞き、ポートレートを描く――。10歳までジンバブエで育った美術家・吉國元さんは、彼らとともに過ごす時間を大切にしています。
吉國さんから頂いた寄稿を紹介する編集部コラムです。
#リロン
 www.asahi.com/articles/ASV...
February 7, 2026 at 12:07 AM
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大学2年で起業した江連千佳さんが、自分の名前で生きるため選んだ事実婚に費やしたのは1年半。公表後の反響は大きかったけれど――。
選択的夫婦別姓の実現が見通せない今、民法が定める「家族のあり方」に抗う理由を聞きました。
#リロン 特集「わたしの名前」
#選択的夫婦別姓
#衆院選
www.asahi.com/articles/ASV...
事実婚で守った名字 「家族の形」問う、起業家・江連千佳さんの抗い:朝日新聞
「江連」という名字はえれんとも読めるので、「えれん」とか「えれんさん」と呼ばれています。読みは「えづれ」なのに、間違えられたのがきっかけです。いっそあだ名にしてしまえば、みんなハッピーになるかなと思…
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February 6, 2026 at 6:43 AM
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ヘイトスピーチが「表現の自由」かのようにほぼ放置され、政策や政治姿勢のあり方を批判をすれば「悪口」「陰口」とまるで社会にとって不要なノイズのように扱われる。この不均衡な息苦しさを変えていきたい、と思う。

衆院選で考えたい人権課題―人権を選びとるための緊急合同記者会見
d4p.world/34808/
衆院選で考えたい人権課題――人権を選びとるための緊急合同記者会見 | Dialogue for People(ダイアローグフォーピープル/D4P)
2026年2月3日、性的マイノリティ、女性の権利、難民・外国人支援、非正規公務員問題など、多岐にわたる人権課題に取り組む計21団体(当日登壇は10団体)が結集し、緊急合同記者会見が開かれた。投開票を目前に控...
d4p.world
February 6, 2026 at 3:49 AM
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3月8日、Re:Ronで連載中の作家の山内マリコさんとFIFTYS PROJECT代表の能條桃子さんの対談イベント【Re:Ronカフェ「永遠の生徒」~あなたの言葉が、社会を動かす】を開きます。
対談後、エッセーも募集します。ぜひご参加ください。
#リロン #国際女性デー #女性の休日
t.asahi.com/wq5d
Re:Ronカフェ「永遠の生徒」 ~あなたの言葉が、社会を動かす【会場開催あり】
山内マリコさんのRe:Ron連載「永遠の生徒」。政治分野のジェンダー不平等の解消をめざす「FIFTYS PROJECT」代表の能條桃子さんを「先生」に迎え、公開で語り合います。
t.asahi.com
February 6, 2026 at 7:54 AM
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多くの外国人が日本で暮らすようになりました。分断を避けるためにできることとは――。
同化でも排除でもない「インターカルチュラリズム」という考え方について、移民政策などを研究する上野貴彦さんに伺いました。
 # リロン  www.asahi.com/articles/ASV...
同化でも排除でもないインターカルチュラリズム 移民と社会紡ぐ理念:朝日新聞
■Re:Ron特集「時代のことば」 インターカルチュラリズム 在留外国人の数がこの10年間で1.7倍になり、約395万人が各地に暮らすようになった日本。時に摩擦が表面化するなか、その地域づくりを考える…
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February 5, 2026 at 6:25 AM
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今週末は衆院選投開票日。美術史家の近藤銀河さんが、障害のある一人の女性として、政治の中でマイノリティー性がどう使われてきたのか、今回の選挙に絡めて寄稿してくださいました。
見せ物にされるマイノリティー 絶望と葛藤とともに投じる一票 #リロン
www.asahi.com/articles/ASV...
見せ物にされるマイノリティー 絶望と葛藤とともに投じる一票:朝日新聞
■アーティスト・美術史家 近藤銀河さん寄稿 高市早苗総理大臣がSNSに投稿した官邸のバリアフリーに関する投稿は衝撃的だった。高市総理は彼女の夫のために官邸がバリアフリーに改装された、という報道を受け、…
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February 3, 2026 at 3:20 AM
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【いま #リロン 編集部が届けたい記事】
NHK朝ドラ「#虎に翼」の2027年映画化が話題になっています。ドラマ放送当時に配信した小川公代さんの寄稿を31日(土)18時頃まで開放します。
透明化されてきた人たちに光を 「虎に翼」の社会性 寄稿・小川公代
digital.asahi.com/articles/ASS...
透明化されてきた人たちに光を 「虎に翼」の社会性 寄稿・小川公代:朝日新聞
■家族主義からの脱却と個人の人権擁護 テレビドラマ、アニメ、漫画、あるいは文学作品を介したストーリーは、単なる「エンターテインメント」、つまり娯楽であると思われがちなのかもしれない。 しかし、『虎に翼…
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January 30, 2026 at 9:23 AM
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美術家の吉國元さんは、10歳までアフリカ南部のジンバブエで育ちました。
画家としての作品制作とともに、日本に暮らすアフリカ人への聞き取りを重ね、手作りの雑誌を発行しています。
故郷を遠く離れたアフリカ人たちの声を聞き続ける吉國さんの寄稿です。
#リロン
www.asahi.com/articles/ASV...
聞こえてきた声、失われた語り、日本に暮らすアフリカ人に会いに行く:朝日新聞
10歳まで、アフリカ南部のジンバブエで育った美術家がいます。吉國元さん(39)。画家としての作品制作とともに、在日アフリカ人への聞き取りを重ね、手作りの雑誌「MOTOマガジン」を発行しています。故郷…
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January 26, 2026 at 6:05 AM
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米移民税関捜査局 #ICE の捜査官による女性射殺事件。女性にとってかけがえのない存在にふれた記事は、日本ではわずかでした。
「わかりにくい」マイノリティーの存在や経験を伝える責任とは。
事件の報道を機に、哲学者の三木那由他さんが考える
#リロン 連載です。
www.asahi.com/articles/ASV...
「わかりやすさ」に消される存在 米移民捜査官女性射殺の報道に思う:朝日新聞
■Re:Ron連載「ことばをほどく」第16回 わかりやすい言葉を紡ぐこと、言葉を多くのひとに届けること、それらは多くの場合に望ましいとされているが、私はこのところいくらかアンビバレントな感情を抱いてい…
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January 23, 2026 at 7:51 AM
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朝日新聞の言論サイトRe:Ronの特集記事で、菊地夏野さんとポストフェミニズム、ネオリベラル・フェミニズムをめぐる対談をさせていただきました。プレゼント機能でシェアします!

「個人の責任」化されるWLBの罠 ネオリベラル・フェミニズムとは:朝日新聞 digital.asahi.com/articles/ASV...
「個人の責任」化されるWLBの罠 ネオリベラル・フェミニズムとは:朝日新聞
■Re:Ron特集「時代のことば」 ネオリベラル・フェミニズム■河野真太郎×菊地夏野対談 新自由主義が政治や社会に影響をあたえる中、フェミニズムでもその価値観を前提とした「ネオリベラル・フェミニズム」…
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January 20, 2026 at 6:08 AM
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仕事と家庭の両立で生じる矛盾の解消が社会でなく、個人に向かう。新自由主義的な価値観を前提とした
ネオリベラル・フェミニズムとは。
どのような問題をはらむのか、関連の著作がある菊地夏野さんと河野真太郎さんが対談しました。
#リロン
www.asahi.com/articles/ASV...
「個人の責任」化されるWLBの罠 ネオリベラル・フェミニズムとは:朝日新聞
■Re:Ron特集「時代のことば」 ネオリベラル・フェミニズム■河野真太郎×菊地夏野対談 新自由主義が政治や社会に影響をあたえる中、フェミニズムでもその価値観を前提とした「ネオリベラル・フェミニズム」…
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January 20, 2026 at 7:09 AM
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Re:Ronの特集【いま問い直したい「時代のことば」】
「共有地」について、三島邦弘さん×湯澤規子さんの対談です↓
#リロン
大学に職場に街に「共有地」を だれも一人では生きられないから
www.asahi.com/articles/AST...
大学に職場に街に「共有地」を だれも一人では生きられないから:朝日新聞
■いま問い直したい「時代のことば」■三島邦弘×湯澤規子対談「共有地」 長い低成長を耐えてきた日本経済だが、進む円安と物価高、米価の高騰と流通問題で行き詰まり感が顕在化してきた。人口減少も待ったなしだ。…
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January 10, 2026 at 1:01 AM
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Re:Ronの特集【いま問い直したい「時代のことば」】
「ネガティブ・ケイパビリティ」について、小川公代さん×谷川嘉浩さんの対談です↓
#リロン
ネガティブ・ケイパビリティが求められる時代 確信への抵抗と対話を
www.asahi.com/articles/AST...
ネガティブ・ケイパビリティが求められる時代 確信への抵抗と対話を:朝日新聞
■いま問い直したい「時代のことば」■小川公代×谷川嘉浩対談「ネガティブ・ケイパビリティ」 「答えを急がず立ち止まる力」「不確かさや疑いのなかにいられる能力」「わかった気にならない『宙づり』の状態」など…
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January 10, 2026 at 1:01 AM
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Re:Ronの特集【いま問い直したい「時代のことば」】
「ケア」について、村上靖彦さん×上村裕香さんの対談です↓
#リロン
美談でも悲劇でもない「ケア」とは何か 競争、多数派の価値観の外へ
www.asahi.com/articles/AST...
美談でも悲劇でもない「ケア」とは何か 競争、多数派の価値観の外へ:朝日新聞
■いま問い直したい「時代のことば」■村上靖彦×上村裕香対談「ケア」 「ケア」。競争や効率化が進む時代にあって、人と人とが支え合う、人間の本質にかかわる価値を共有する象徴的な言葉として使われるようになり…
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January 10, 2026 at 1:01 AM
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【いま #リロン 編集部が届けたい記事】
Re:Ronの特集「いま問い直したい『時代のことば』」から、初回に配信した弁護士の亀石倫子さんと言語哲学者の朱喜哲さんの対談を、あす11日9時ごろまで開放します。
私たちがつくる「公・公共」 みんなが〝ただの人〟になれる社会とは
digital.asahi.com/articles/AST...
私たちがつくる「公・公共」 みんなが〝ただの人〟になれる社会とは:朝日新聞
■いま問い直したい「時代のことば」■亀石倫子×朱喜哲対談「公・公共」 「公」や「公共」というと、国や行政が担う大きな話、自分とは離れたものという認識があるかもしれません。「公」は国家や政府というイメー…
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January 10, 2026 at 12:05 AM
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Re:Ronでは新たな年の始まりに、立ち止まって一緒に考えたい四つのキーワードを、特集「いま問い直したい『時代のことば』」として発信しました。今週の編集部コラムで取り上げています。
#リロン
2026年、対話で問い直したい「時代のことば」 リロン編集部から
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2026年、対話で問い直したい「時代のことば」 リロン編集部から:朝日新聞
年明けから激動する世界、2026年はどんな一年になるのでしょうか。Re:Ronでは新たな年の始まりに、立ち止まって一緒に考えたい四つのキーワードを、特集「いま問い直したい『時代のことば』」として発信…
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January 10, 2026 at 12:05 AM
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自己責任の時代に求められる「共有地」とは。研究室に貸本屋を作った湯澤規子法政大教授と一軒家を出版社にした三島邦弘さんが対談しました
#リロン #時代のことば #共有地
大学に職場に街に「共有地」を だれも一人では生きられないから
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大学に職場に街に「共有地」を だれも一人では生きられないから:朝日新聞
■いま問い直したい「時代のことば」■三島邦弘×湯澤規子対談「共有地」 長い低成長を耐えてきた日本経済だが、進む円安と物価高、米価の高騰と流通問題で行き詰まり感が顕在化してきた。人口減少も待ったなしだ。…
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January 8, 2026 at 7:14 AM
いま問い直したい「時代のことば」。Re:Ron自体にもつながる大事なキーワード「ネガティブ・ケイパビリティ」について、英文学者の小川公代さん×哲学者の谷川嘉浩さんに対談していただきました↓
#リロン
ネガティブ・ケイパビリティが求められる時代 確信への抵抗と対話を
www.asahi.com/articles/AST...
ネガティブ・ケイパビリティが求められる時代 確信への抵抗と対話を:朝日新聞
■いま問い直したい「時代のことば」■小川公代×谷川嘉浩対談「ネガティブ・ケイパビリティ」 「答えを急がず立ち止まる力」「不確かさや疑いのなかにいられる能力」「わかった気にならない『宙づり』の状態」など…
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January 7, 2026 at 9:26 AM
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現代に求められる「ネガティブ・ケイパビリティ」とその背景にある社会とは。英文学者の小川公代さんと哲学者の谷川嘉浩さんが語り合いました。
#リロン
#時代のことば
@ogawakimiyo.bsky.social
@hithisisacat.bsky.social
ネガティブ・ケイパビリティが求められる時代 確信への抵抗と対話を
www.asahi.com/articles/AST...
ネガティブ・ケイパビリティが求められる時代 確信への抵抗と対話を:朝日新聞
■いま問い直したい「時代のことば」■小川公代×谷川嘉浩対談「ネガティブ・ケイパビリティ」 「答えを急がず立ち止まる力」「不確かさや疑いのなかにいられる能力」「わかった気にならない『宙づり』の状態」など…
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January 7, 2026 at 6:16 AM
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競争や成果重視の社会で、相互に「ケア」しあうとは何か。
現象学を通じてケアを問う村上靖彦さんと、家族を介護する高校生を描いた小説『救われてんじゃねえよ』が話題の作家・上村裕香さんが対話しました。
#リロン
#時代のことば
美談でも悲劇でもない「ケア」とは何か 競争、多数派の価値観の外へ
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美談でも悲劇でもない「ケア」とは何か 競争、多数派の価値観の外へ:朝日新聞
■いま問い直したい「時代のことば」■村上靖彦×上村裕香対談「ケア」 「ケア」。競争や効率化が進む時代にあって、人と人とが支え合う、人間の本質にかかわる価値を共有する象徴的な言葉として使われるようになり…
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January 6, 2026 at 7:14 AM
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私企業が言論インフラを担い「公」が揺らぐ時代に、最高裁とも対峙してきた弁護士亀石倫子さん@MichikoKameishiと
気鋭の言語哲学者朱喜哲さん@hee_vermが対談しました。
#リロン
#時代のことば
私たちがつくる「公・公共」 みんなが〝ただの人〟になれる社会とは:朝日新聞 www.asahi.com/articles/AST...
私たちがつくる「公・公共」 みんなが〝ただの人〟になれる社会とは:朝日新聞
■いま問い直したい「時代のことば」■亀石倫子×朱喜哲対談「公・公共」 「公」や「公共」というと、国や行政が担う大きな話、自分とは離れたものという認識があるかもしれません。「公」は国家や政府というイメー…
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January 5, 2026 at 6:09 AM
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音楽グループ #XG のCOCONAさんが先日、カミングアウトしました。
「非二分法的」な性のありようとは、「割り当てられた性別」とは。 言葉を知り、使っていくことが、味方であることの出発点になるように、 哲学者の三木那由他さんが言葉をときほぐす #リロン 連載です。 www.asahi.com/articles/AST...
「性別は二つ」でない 歌手のノンバイナリー公表から知る味方の言葉:朝日新聞
■Re:Ron連載「ことばをほどく」第15回 音楽グループ「XG」のメンバーであるCOCONAさんが、先日AFABのトランスマスキュリン・ノンバイナリーとして、グループ公式のインスタグラムアカウントを…
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December 27, 2025 at 9:56 AM
哲学者の谷川嘉浩さんが打ち出した「令和人文主義」というキーワード。Re:Ron連載で言及した『グロテスクな教養』著者でドイツ文学研究者の高田里惠子さんとの対談で、さらに深めていただきました↓
#リロン
「令和人文主義」を語り合う 自由を希求する教養と人文知のこれから
www.asahi.com/articles/AST...
「令和人文主義」を語り合う 自由を希求する教養と人文知のこれから:朝日新聞
教養や人文知をめぐる昨今の文化的潮流を「令和人文主義」というキーワードで打ち出した哲学者の谷川嘉浩さん。その言葉に様々な反響が広がっています。「令和人文主義」の背景にある社会とは。そして、現代におけ…
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December 26, 2025 at 8:44 AM