三浦誠音
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三浦誠音
@mcotone.bsky.social
三浦誠音 歩行詩人
Miura Makoton a walking poet
Pinned
#SilentProtest
here means the quiet act of
walking and standing in the
downtown with placards saying
#FreePalestine and
#StopGazaGenocide

Protest against
#Israel about
the colonialism
the genocide and
the ethnic cleansing

Pray for
#Gaza #Westbank #Palestine

from Sendai Japan
#StopKillingChildren
#SilentProtest
Sendai, Japan
January 4,2026

トランプ・アメリカによる
ベネズエラ侵攻に抗議します。

イスラエルによる
パレスチナ民族浄化に抗議します。

その国際法違反に
その植民地主義に抗議します。

わたしは差別に反対します。
わたしは戦争に反対します。

#NoWar #Venezuela #FreePalestine
January 4, 2026 at 9:13 AM
#SilentProtest
Sendai, Japan
January 3, 2026

イスラエルによる、パレスチナ支援団体への活動停止命令に抗議します。

何の罪もない人びとから、医療を奪い、水を奪い、食料を奪い、土地を奪い、生命を奪いつくそうとする、虐殺国家イスラエルの醜悪きわまりない入植者植民地主義に抗議します。

パレスチナに自由と平和を。

#FreePalestine
#StopTheGenocide
#StopTheEthnicCleansing
January 3, 2026 at 11:25 AM
恐慌を来しそうな暗闇の道に、いつも冷静なデータの道標を灯してくれる、三春充希さんの分析を読んでいた。

有料部分から引用してしまうのは申し訳ないのだが、この切実な一節を、静かに読んだ。

『あえてデマや差別が吹きすさぶ中に立ち、表現することを選ぶ人に向けて。もしもあなたが、しんどさや、きつさや、嵐のような風圧を感じるのだとしたら、誇ってください。それは誰かを支えているんです。あなたの表現に意味を見出したり、勇気づけられている人がいるんです。』

──ありがとうございます。心から。
January 1, 2026 at 8:45 AM
対象への愛をとおして抗う
高橋美香『シロくんとパレスチナの猫』(かもがわ出版)

────────────────────

写真家・高橋美香さんの撮る猫たちは、きれいに整えられてはいない。

『シロくんとパレスチナの猫』(かもがわ出版)。パレスチナの難民キャンプや、そこから更に避難した先々に現れる猫たちを主題にした、写真絵本だ。そこに現れる彼らは、野良猫であり、通い猫であり、飼い猫でもあろうが、一様にばさばさに乱れた、泥や埃まみれの毛並み。愛玩動物、という上品さからも、人間による所有感からも、遥かに遠い。

1/7
January 1, 2026 at 2:36 AM
すれちがう1000人に1人いるかいないかの誰かに、ことばのかけらを手渡す。

わたしは差別に反対します。
わたしは戦争に反対します。

2025年12月31日 仙台市街にて
December 31, 2025 at 8:59 AM
Sendai, Japan
December 27, 2025

We protest against Israel
about their brutal settler colonialism.

We stand with Palestine.
#StopTheGenocide
#StopTheEthnicCleansing
#FreePalestine
#FreeFreePalestine
#FreeFreeFreePalestine
December 31, 2025 at 6:39 AM
ほんとうにささやかながら、寄付しました。

ガザの地に、たべものが届きますように。

美しい名前を持ったひとりひとりが、それをおいしく食べますように。

パレスチナをことばにつくせぬ虐殺と民族浄化のなかに追いやりつづける、どこまでも加害者側でしかない場所にいるわたしたちは、その罪と責任があればこそ、パレスチナ解放を諦めてはなりません。

無数の無辜のいのちが、どうか、まっとうされますように。

#FreePalestine
【拡散希望】します。

私たちはふたたび、ガザへの大きな【食料支援プロジェクト】を開始いたします。

こちらにいただいたご寄付は全て、現在イスラエルによる封鎖と激しい風雨に耐えているガザ北部の方々に直接届きます。

どうか、皆さまのお心をお寄せください。
よろしくお願いいたします。
chuffed.org/project/1556...
Food Project for North Gaza【2】
(English is below)ガザ北部への食料を届けるプロジェクトを開始いたします。
chuffed.org
December 29, 2025 at 7:46 AM
『イスラエル・パレスチナ紛争をゼロから理解する』(河出新書)をひらいて、イスラエル人歴史家のイラン・パペ先生から、1948年よりも更に以前に起源するパレスチナ民族浄化について、聴く。

『地平 1月号』をひらいて、国連人権理事会パレスチナ担当特別報告者、フランチェスカ・アルバネーゼさんによる、パレスチナ・ジェノサイドにおける国際社会の集団犯罪についての報告を、聴く。

ふざけるな。ふざけるな。
イスラエル。アメリカ。西側諸国。
その他、虐殺の利益に与る凡ゆる国々。
日本。わたしたち。ここにいるわたしたち。

誰も殺すな。だれもころすな。

#地平社 #河出書房新社
#FreePalestine
December 29, 2025 at 2:05 AM
年の瀬の
イルミネーションの街を
ひとりで歩いていました。

観光バスはオルゴールを鳴らし
幸せそうな笑顔が通りすぎます。

ここから地獄までの距離を
測ろうとしては 測りかねて。

わたしは差別に反対します。
わたしは戦争に反対します。
December 28, 2025 at 10:48 AM
非戦非核
STOP HATE, NO WAR

わたしは差別に反対します
わたしは戦争に反対します

2025年12月25日 仙台駅前にて
December 25, 2025 at 9:28 AM
職場で、新たに担当する仕事が増えたので、残業したり、忙しくしていた。店頭の看板描き。黒板にチョークパステルで描いた。
December 24, 2025 at 8:43 AM
雪のあと、今年さいごのパレスチナ連帯デモ行進。

数週間前、クフィーヤが欲しいと言う友人母娘に、信頼のおける取扱方を紹介したところ、今日にこにこしながら、母は藤色、子は若草色のものを巻いてデモに現れ、なんだかよかった。

HIRBAWI社の製品を西岸から取り寄せ、利益を取らずに販売している、誠実な方だ。ひとそれぞれの連帯と抗い。

雪解けの悪路を、皆でじゃぶじゃぶ歩きながら、 #FreePalestine と叫ぶ。

帰路、参政党のローレンス綾子さんが演説しているのに行きあったので、信号待ちの間だけ、氏の前に立ってギターケースを見せた。神谷宗幣代表はかつて、イスラエルの徴兵制を賛美していた。
December 14, 2025 at 8:42 AM
冬の仙台の恒例行事「光のページェント」を、しばらくの間うろうろする。

幸せそうな、優しげな微笑みに、差別反対のプラカードを見せることの奇妙さを、すこし考える。

NO と言うことは、自分の住まう街から、いくばくかは周縁のほうに零れ落ちることに違いなかった。

そんなことより、ほんとうに「ここ」から排除され剥奪されつづける生命のこと──

わたしはこの光を本気で好きになったことは一度もなかった、と思った。
December 13, 2025 at 11:41 AM
そしてまちはさびしむ
わたしたちをさびしむ
そしてまちはさびしむ
あなたたちをさびしむ

#kotobanokakera
December 9, 2025 at 9:19 AM
ひとりごと。歩きまわる理由が、またひとつ増えた。炎上することなど百も承知で、王様は裸だと堂々と口にした、ひとりの友人。どんな怖ろしい目に遭うか、どんな醜いことばを浴びせられるか、わかっていたはずなのに、沈黙することを選ばなかった。彼に対して恥ずかしい生き方はしたくない。
December 7, 2025 at 8:55 PM
日曜日の仙台駅前─一番町商店街を、プラカードを持って歩く。

手応えは特にないが、通り過ぎる中学高校ほどの少年たちの「差別反対www」「差別反対なんスかwww」と哄笑してゆくなどもあるので、一応ひとの眼には見えているものらしい。

パレスチナ連帯行動でもそうだが、嗤う少年少女たちを嫌うことができないのは、かれらの瞳に覗く、あどけなさ・人懐っこさのためだ。十年たらず前まで、地面近くをとことこ歩いていた子どもたち。

だがもしも─と、かれらの学校の教室で起きているだろう、いじめの風景を想うとき。ひとというもののどうしようもなさに、ふたたび打たれてしまう。あの残酷きわまりない、私刑の暴力を想うとき。
December 7, 2025 at 8:36 AM
昔からずっと、音楽が好きでした。
今も変わらず、好きです。

わたしは、高市早苗さんを支持しません。
言論統制に与しません。

わたしは、七尾旅人さん、寺尾紗穂さん、マヒトゥ・ザ・ピーポーさん、春ねむりさんに敬意を表します。

わたしは差別に反対します。
わたしは戦争に反対します。
December 6, 2025 at 8:58 PM
仙台の街、2025年初冬。いずれ参政党がふたたび攻め込んでくることが確定している。街角がデマと差別に汚染される。

高市首相の支持率はメーターが壊れたまま。タレントの人気投票のように。

圧倒的な資金と人海戦術、広報戦略を前に──勝てるはずがない、と呟くことがある。この国もうだめだろ、と呻くことがある。

だが、心からそう認めてしまうことは、いま差別されているひとたちに、悪いけど仕方ないからそのまま差別されてて下さい、と言うことと変わらない。次の時代の子供達へ、最悪な時代になるけどまぁ強く生きてね、と言うことと変わらない。

私は差別に反対します。
私は戦争に反対します。

そう唱える自由を。
December 5, 2025 at 1:16 PM
ありがとう、スティーブ・クロッパー。
さようなら。

最強の4人組。あのオーティス・レディングを支えたリズム・セクション。

かっこいい。しびれるよ。

#SteveCropper #BookerTandTheMGs
youtube.com/watch?v=s2VE...
Booker T & The MG's - Green Onions live [Colourised] 1967
YouTube video by blues.in.colour
youtube.com
December 4, 2025 at 10:42 AM
STOP HATE
NO WAR

わたしは差別に反対します
わたしは戦争に反対します
December 3, 2025 at 10:55 AM
December 3, 2025 at 10:49 AM
November 28, 2025 at 8:44 PM
STOP HATE
NO WAR

私は差別に反対します
私は戦争に反対します
November 25, 2025 at 9:51 AM
さまざまな怒りで腫れ上がったような日々の、とある晩に、黄葉の散る『火星の庭』を訪ねた。

友部正人さんが、『愛について』や『夕日は昇る』をうたってくれた。電気を通さない、声とギターだけが、小さな店内に鳴った。暖炉の炎のようだと思った。優しい睡気をおぼえた。

瀬尾夏美さんは、陸前高田・丸森・いわき・能登・広島・マーシャル諸島と、被災の土地の記憶に触れながら、「風景を失うことは私たちの物語とうたを失うことだ」と朗読した。

邪悪が蔓延り、不幸が無辜の人びとを痛めつける世界にあって、──そこに身を置いたまま、美しいものに触れるということを考えていた。それはたぶん、私たちのこころを死なせないために。
November 24, 2025 at 1:01 PM
ひとりごと。わたしたちが向き合っているのは、自己利益の為ならどんな醜いことも犯す巨悪と、簡単に操られあるいは無関心なままの無数の人びとなのだと、日々感じる。

金と数と暴力だ。金と数と暴力を相手にして勝てるはずがない、とひとり呟くことがある。

報道による数字を見れば、民衆に対する怒りを覚えることもある。そんなに滅びたいのなら勝手に滅べばいい、そんなに戦争に行きたいのならさっさと行けばいい、と思うこともある。

それでも、街を歩けば、人びとの美しい風景に心震わせられることが、あまりにも多いのだ。この人たちの中にいるのは悪くないな、と思う。とてもこの人たちを憎むことなどできない、と思ってしまう。
November 22, 2025 at 5:52 PM