「生活保護」を取り上げて、反感を買わないやり方で、しかしきっちり伝えることを伝え、ちゃんとお笑いであるのが素晴らしい。
派遣社員だった時代にリーマンショック・年越し派遣村があって、自分だって生活保護を受けるかも&後ろめたさ(差別感情)を解消したいと思って、自立生活支援のボランティア活動に携わったことと重なる。親近感を持つし尊敬せざるを得ない。ありがとうありがとう。 #弁論
「生活保護」を取り上げて、反感を買わないやり方で、しかしきっちり伝えることを伝え、ちゃんとお笑いであるのが素晴らしい。
派遣社員だった時代にリーマンショック・年越し派遣村があって、自分だって生活保護を受けるかも&後ろめたさ(差別感情)を解消したいと思って、自立生活支援のボランティア活動に携わったことと重なる。親近感を持つし尊敬せざるを得ない。ありがとうありがとう。 #弁論
朱喜哲さんが三宅さんのことを「覇王」「覇気」を放っていると言っているのも面白かったです。
朱喜哲さんが三宅さんのことを「覇王」「覇気」を放っていると言っているのも面白かったです。
https://news.web.nhk/newsweb/na/na-k10015025731000
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読んだ順
『図書館を建てる、図書館で暮らす』橋本麻里/山本貴光著、新潮社
『あらゆることは今起こる』柴崎友香著、医学書院
『大観音の傾き』山野辺太郎著、中央公論新社
『ストーナー』ジョン・ウィリアムズ著、東江一紀訳、作品社
『ソフィアの災難』クラリッセ・リスペクトル著、福嶋伸洋・武田千香訳、河出書房新社
『奥のほそ道』リチャード・フラナガン著、渡辺佐智江訳、白水社
『第七問』リチャード・フラナガン著、渡辺佐智江訳、白水社
『物価を考える』渡辺勉著、日経BP日本経済新聞出版
『バザールとクラブ』朱喜哲著、よはく舎
『僕には鳥の言葉がわかる』鈴木俊貴著、小学館
読んだ順
『図書館を建てる、図書館で暮らす』橋本麻里/山本貴光著、新潮社
『あらゆることは今起こる』柴崎友香著、医学書院
『大観音の傾き』山野辺太郎著、中央公論新社
『ストーナー』ジョン・ウィリアムズ著、東江一紀訳、作品社
『ソフィアの災難』クラリッセ・リスペクトル著、福嶋伸洋・武田千香訳、河出書房新社
『奥のほそ道』リチャード・フラナガン著、渡辺佐智江訳、白水社
『第七問』リチャード・フラナガン著、渡辺佐智江訳、白水社
『物価を考える』渡辺勉著、日経BP日本経済新聞出版
『バザールとクラブ』朱喜哲著、よはく舎
『僕には鳥の言葉がわかる』鈴木俊貴著、小学館
prtimes.jp/main/html/rd...
prtimes.jp/main/html/rd...
GPTに「OSをLinuxに」と提案された時は、知識ほぼないから「どういうこと?」と思ったが、GPTと対話しながらやったら自力でできてしまい、父も普通に使っている。
GPTに「OSをLinuxに」と提案された時は、知識ほぼないから「どういうこと?」と思ったが、GPTと対話しながらやったら自力でできてしまい、父も普通に使っている。
とはいえ運営にはなにかと実費がかかります。今回中原も少額支援させていただきましたが、このような活動には多くの方の「広く、浅く、長い」支援が、その透明性と独立性を維持するのに役立つはずです。意義を認めていただける方はどうか支援にご参加ください。
とはいえ運営にはなにかと実費がかかります。今回中原も少額支援させていただきましたが、このような活動には多くの方の「広く、浅く、長い」支援が、その透明性と独立性を維持するのに役立つはずです。意義を認めていただける方はどうか支援にご参加ください。