語学や言語,文字などに興味あり。習得した言語は母語だけ。
Mi lernas la ukrainan.
Мені подобається українська мова.
たとえばサッカー大好きな人と,スポーツにまるで興味がない人とでは,「サッカー」て単語の定着の速さが違うと思う。
あと,「〜が好きです」って文は覚えるモチベーションが持てるし,使ってみたくもなる。
ウクライナ語だと
Мені подобається 〜.
これのいいところは,「〜」には名詞の主格や動詞の不定形を入れればいいので,格変化や動詞の変化を学んでなくても使えること(たぶん)。
(-ється 部分の発音が難しいけど,仮にエッチャって訛っても文脈から察してもらえそう;知らんけど)
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たとえばサッカー大好きな人と,スポーツにまるで興味がない人とでは,「サッカー」て単語の定着の速さが違うと思う。
あと,「〜が好きです」って文は覚えるモチベーションが持てるし,使ってみたくもなる。
ウクライナ語だと
Мені подобається 〜.
これのいいところは,「〜」には名詞の主格や動詞の不定形を入れればいいので,格変化や動詞の変化を学んでなくても使えること(たぶん)。
(-ється 部分の発音が難しいけど,仮にエッチャって訛っても文脈から察してもらえそう;知らんけど)
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広高正昭さんの辞典に載ってた。PIV には載ってない。
『エスペラント日本語辞典』はまだ見てない(寒くてここから動きたくない)。
じゃあさ,「饅頭食え」は Manĝu manĝuon! だよね。
広高正昭さんの辞典に載ってた。PIV には載ってない。
『エスペラント日本語辞典』はまだ見てない(寒くてここから動きたくない)。
じゃあさ,「饅頭食え」は Manĝu manĝuon! だよね。
「オデッサ」がウクライナ語では Одесса ではなく Одеса(オデーサ)であるなど,ウクライナ語の音韻の特徴として,長子音が現れにくいというのがあったと思う。
なので,Теннессі は原語綴りを転写しただけ(発音は тенесі)なのか,それとも綴り通りに発音するのか気になった。
Wiktionary で発音を聞くと,綴り通りに「テンネッシー」と言ってた。
こうなると当然,ミシシッピ(Mississippi)がどうなるか気になる。
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「オデッサ」がウクライナ語では Одесса ではなく Одеса(オデーサ)であるなど,ウクライナ語の音韻の特徴として,長子音が現れにくいというのがあったと思う。
なので,Теннессі は原語綴りを転写しただけ(発音は тенесі)なのか,それとも綴り通りに発音するのか気になった。
Wiktionary で発音を聞くと,綴り通りに「テンネッシー」と言ってた。
こうなると当然,ミシシッピ(Mississippi)がどうなるか気になる。
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要するに任期の無いポストね。博士号取得して研究職に就けても任期付きのが多いからね。
今日,tenure って英語だということを知った。英検一級単語らしい。
Wikipedia には語源がラテン語云々,「保持する」「持っている」云々と書いてあって,「あっ!」と思った。
エスペラントの teni と同源なのか。
要するに任期の無いポストね。博士号取得して研究職に就けても任期付きのが多いからね。
今日,tenure って英語だということを知った。英検一級単語らしい。
Wikipedia には語源がラテン語云々,「保持する」「持っている」云々と書いてあって,「あっ!」と思った。
エスペラントの teni と同源なのか。
アラビア語勉強して「咽頭化音」なんてのを知ったとき,「ひゃあ,アラビア語ってチョー特殊な音があるんだね」と思ったけど実はロシア語の л でふつうにあるとか。
まあロシア語は咽頭化が弁別に関わらないから(知らんけど),できなくてもいいけど(知らんけど)。
どの言語も初級教材では音声の詳細はやらないから,X 語のアレと Y 語のアレが実は同じとか気づかないことが多いよね。
アラビア語勉強して「咽頭化音」なんてのを知ったとき,「ひゃあ,アラビア語ってチョー特殊な音があるんだね」と思ったけど実はロシア語の л でふつうにあるとか。
まあロシア語は咽頭化が弁別に関わらないから(知らんけど),できなくてもいいけど(知らんけど)。
どの言語も初級教材では音声の詳細はやらないから,X 語のアレと Y 語のアレが実は同じとか気づかないことが多いよね。
六曜は「月」と「日」の数からごく簡単な計算で算出される。
だから暦法が変わったら変わる。あほらし。
六曜は旧暦で計算することになってるようだけど,旧暦って一種類じゃないよ。
今の六曜は最後に制定された天保暦でやってるみたいだけど,天保歴は西暦 2033 年に破綻するのが分かってて,解決方法はまだ決まってないよ。
「気にしない人は気にしなけりゃいいんだよ」とはならない。
費用を抑えるために結婚式を仏滅にしたり葬儀を友引にしたりして家族や親類から非難・反対されることがあるよ。
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六曜は「月」と「日」の数からごく簡単な計算で算出される。
だから暦法が変わったら変わる。あほらし。
六曜は旧暦で計算することになってるようだけど,旧暦って一種類じゃないよ。
今の六曜は最後に制定された天保暦でやってるみたいだけど,天保歴は西暦 2033 年に破綻するのが分かってて,解決方法はまだ決まってないよ。
「気にしない人は気にしなけりゃいいんだよ」とはならない。
費用を抑えるために結婚式を仏滅にしたり葬儀を友引にしたりして家族や親類から非難・反対されることがあるよ。
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昭和だなあ……と思ってたら,2019 年モデル(生産終了)にも六曜表示機能があると知って二度びっくり。
昭和だなあ……と思ってたら,2019 年モデル(生産終了)にも六曜表示機能があると知って二度びっくり。
無料部分に,安青錦さんの本名が「ヤグブシン」だと書いてあったので気になったんだけど。
にしても Явгусишин の発音はなかなか仮名表記しづらい。
たぶんお相撲の世界では「ヤブグシシン」が普及してる。
Wikipedia 見ると,基本的にこの表記だけど,冒頭でだけ「ヤウフスィシン」と書いてあった。
無料部分に,安青錦さんの本名が「ヤグブシン」だと書いてあったので気になったんだけど。
にしても Явгусишин の発音はなかなか仮名表記しづらい。
たぶんお相撲の世界では「ヤブグシシン」が普及してる。
Wikipedia 見ると,基本的にこの表記だけど,冒頭でだけ「ヤウフスィシン」と書いてあった。
www.vovkulaka.net/comics/tokii...
タイトル Токійський Привид は『東京の亡霊』だった。
привид って単語は知らなかった。日本語の「亡霊」か「幽霊」とぴったり重なる意味範囲なのかどうかは分からない。
「Книга 1」の книга は「本」て意味じゃなくて,「第 1 巻」。
#ウクライナ語
www.vovkulaka.net/comics/tokii...
タイトル Токійський Привид は『東京の亡霊』だった。
привид って単語は知らなかった。日本語の「亡霊」か「幽霊」とぴったり重なる意味範囲なのかどうかは分からない。
「Книга 1」の книга は「本」て意味じゃなくて,「第 1 巻」。
#ウクライナ語
www.vovkulaka.net
ええと,この単語は……
ラテン文字をキリル文字 Вовкулака に置き換えて辞書を引くと,「狼男」だった。
вовк が「狼」で,これは英語の wolf なんかと同源語。
www.vovkulaka.net
ええと,この単語は……
ラテン文字をキリル文字 Вовкулака に置き換えて辞書を引くと,「狼男」だった。
вовк が「狼」で,これは英語の wolf なんかと同源語。
2026/01/24 に東京・渋谷でウクライナの漫画を紹介するイベントが催されるみたい。
この記事にはあまり詳しいことが書いてないけど。
記事と画像を合わせると,入場無料で,ウクライナ支援センター「ヒマワリ」内のウクライナ図書館にて 18:30 開始,マンガ専門出版社(?)Vovkulaka 社とか複数のマンガ家がオンラインで参加ということみたい。ええと,その場で漫画を買うこともできるのかな。
「ウクライナのマンガ家」って,українські мангаки なのね。
мангака ってウクライナ語化してるんだ……
2026/01/24 に東京・渋谷でウクライナの漫画を紹介するイベントが催されるみたい。
この記事にはあまり詳しいことが書いてないけど。
記事と画像を合わせると,入場無料で,ウクライナ支援センター「ヒマワリ」内のウクライナ図書館にて 18:30 開始,マンガ専門出版社(?)Vovkulaka 社とか複数のマンガ家がオンラインで参加ということみたい。ええと,その場で漫画を買うこともできるのかな。
「ウクライナのマンガ家」って,українські мангаки なのね。
мангака ってウクライナ語化してるんだ……
英語も知らん。
英語では millet なのか。
なんかこの綴り見ると,イスラーム史に出てくる「ミッレト(トルコ語で millet)」を思い出しちゃうな。
英語の millet は「穀物を挽く」ほうの mill と語源的に関係あって,そゆ意味では млин ともつながっている。
ウクライナ料理のムリンツィも仲間だ。
フランスの画家のミレーも Millet なのか。
これは面白い。
古人骨の歯石から食べ物を調べる技術。
ウクライナ中部の 10〜12 世紀の墓の人骨を調べて,黍(キビ)を食べていたことが分かったとのこと。
ええと,ウクライナ語でキビって何だ?
просо(プローソ)なのか。覚えておこう。
英語も知らん。
英語では millet なのか。
なんかこの綴り見ると,イスラーム史に出てくる「ミッレト(トルコ語で millet)」を思い出しちゃうな。
英語の millet は「穀物を挽く」ほうの mill と語源的に関係あって,そゆ意味では млин ともつながっている。
ウクライナ料理のムリンツィも仲間だ。
フランスの画家のミレーも Millet なのか。
これは面白い。
古人骨の歯石から食べ物を調べる技術。
ウクライナ中部の 10〜12 世紀の墓の人骨を調べて,黍(キビ)を食べていたことが分かったとのこと。
ええと,ウクライナ語でキビって何だ?
просо(プローソ)なのか。覚えておこう。
これは面白い。
古人骨の歯石から食べ物を調べる技術。
ウクライナ中部の 10〜12 世紀の墓の人骨を調べて,黍(キビ)を食べていたことが分かったとのこと。
ええと,ウクライナ語でキビって何だ?
просо(プローソ)なのか。覚えておこう。
ハザーラ(هزاره)はアフガニスタンとかに住んでて,ペルシャ語の近縁言語であるダリー語を話す人が多く,日本人にちょっと似た顔つきの人が少なくないイメージがある。
ハザールは,うーむ,これアラビア語もペルシャ語も خزر だし,肝心のテュルク語でどうなんか分からんけど,「ハザール」より「ハザル」と書いたほうがよかったりするでは。
「カタル」「マジャル」「ラームサル」を「カタール」「マジャール」「ラムサール」と書くアレと同じ現象なのか……?
ハザーラ(هزاره)はアフガニスタンとかに住んでて,ペルシャ語の近縁言語であるダリー語を話す人が多く,日本人にちょっと似た顔つきの人が少なくないイメージがある。
ハザールは,うーむ,これアラビア語もペルシャ語も خزر だし,肝心のテュルク語でどうなんか分からんけど,「ハザール」より「ハザル」と書いたほうがよかったりするでは。
「カタル」「マジャル」「ラームサル」を「カタール」「マジャール」「ラムサール」と書くアレと同じ現象なのか……?
思ってる意味が合ってるか念のため確認しようと『大辞林』『大辞泉』を引いてみた。
どちらもオンラインゲーム(ネットワークゲーム)やチャットの途中で寝てしまう云々を挙げていて,ネットスラング由来ぽい印象だった。
すごく感じが出ていて,うまい造語だよなあと思う。
昨夜,ちょっと難しい課題を検討していたら,六時前に目が覚めたという……。いつ眠ったのだろう……?
思ってる意味が合ってるか念のため確認しようと『大辞林』『大辞泉』を引いてみた。
どちらもオンラインゲーム(ネットワークゲーム)やチャットの途中で寝てしまう云々を挙げていて,ネットスラング由来ぽい印象だった。
すごく感じが出ていて,うまい造語だよなあと思う。
昨夜,ちょっと難しい課題を検討していたら,六時前に目が覚めたという……。いつ眠ったのだろう……?
いろいろな意味で非常に興味深い言語だ。
ウクライナ語では караїмська мова というようだ。
youtube.com/shorts/B97Ed...
いろいろな意味で非常に興味深い言語だ。
ウクライナ語では караїмська мова というようだ。
komposti = 植字する
kompostisto を含むフレーズでウェブ検索すると,「AI による概要」として「堆肥を作る人」云々とか出てくるんだけど……。
堆肥は kompoŝto だからね!
#今日のハルシネーション
komposti = 植字する
kompostisto を含むフレーズでウェブ検索すると,「AI による概要」として「堆肥を作る人」云々とか出てくるんだけど……。
堆肥は kompoŝto だからね!
#今日のハルシネーション
Duolingoの日本語話者向けエスペラントコースはできそうにないです。既にあったポルトガル語話者向け、スペイン語話者向け、フランス語話者向けは消えたみたいですし、公開間近だった中国語話者向けコースも中止されました
完全に日本語化されていませんが(81%)こちらなら日本語で学べます
Duolingoの日本語話者向けエスペラントコースはできそうにないです。既にあったポルトガル語話者向け、スペイン語話者向け、フランス語話者向けは消えたみたいですし、公開間近だった中国語話者向けコースも中止されました
完全に日本語化されていませんが(81%)こちらなら日本語で学べます
ㇰㇲㇳㇴㇷㇷ゚ㇺㇽ
なんかも含まれていて,これは初級語学教材における簡易発音表記に使いたいけれども,その目的であれば グズドブ なんかの小書きも欲しいよね。
収録範囲が中途半端に見えてしまうけど,そういうわけじゃなくて,明確な典拠のあるアイヌ語(などの)正書法のために JIS X 0213 に採用されたのを引き継いだということなのだろう(知らんけど)。語学教材用じゃなくて。
語学教材の簡易発音仮名表記はいろんな工夫の蓄積があるので,そゆのを典拠に,さらに追加……とならないかな。
しかし仮に追加されても多くの和文フォントで使えるようになるまで長い…(字数
ㇰㇲㇳㇴㇷㇷ゚ㇺㇽ
なんかも含まれていて,これは初級語学教材における簡易発音表記に使いたいけれども,その目的であれば グズドブ なんかの小書きも欲しいよね。
収録範囲が中途半端に見えてしまうけど,そういうわけじゃなくて,明確な典拠のあるアイヌ語(などの)正書法のために JIS X 0213 に採用されたのを引き継いだということなのだろう(知らんけど)。語学教材用じゃなくて。
語学教材の簡易発音仮名表記はいろんな工夫の蓄積があるので,そゆのを典拠に,さらに追加……とならないかな。
しかし仮に追加されても多くの和文フォントで使えるようになるまで長い…(字数
dl.ndl.go.jp/pid/2515192/...
面白いことに,これは 1927 年に「日本エスペラント協会」と改称している。
dl.ndl.go.jp/pid/2515192/...
時期からして,現在の日本エスペラント協会はもちろん,第一期(1906–26),第二期(1946–50)の同名の協会とも違う。
計四つってこと???
さらにややこしいことに,千布利雄が 1909 年に「日本エスペラント社」を創立している。
dl.ndl.go.jp/pid/2515192/...
ひー
dl.ndl.go.jp/pid/2515192/...
面白いことに,これは 1927 年に「日本エスペラント協会」と改称している。
dl.ndl.go.jp/pid/2515192/...
時期からして,現在の日本エスペラント協会はもちろん,第一期(1906–26),第二期(1946–50)の同名の協会とも違う。
計四つってこと???
さらにややこしいことに,千布利雄が 1909 年に「日本エスペラント社」を創立している。
dl.ndl.go.jp/pid/2515192/...
ひー
(ここから妄想が暴走)
スキットは作れないし音声教材も付けられない。どういうフォーマットになるのだろう。
こういう,四技能のうち「読む」に特化した語学書シリーズがあってもいいよね。
古典ギリシャ語,ラテン語,サンスクリットなどは既に良い教材がいくつもあるんだろう(知らんけど)。ただ,それらはたぶんガチ勉のためのもので,「ちょっとかじりたい」のには向かないんじゃないかな(知らんけど)。
「辞書を頼りに自力で読める」レベルよりもっと手前をまず目指すためのシリーズ。
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(ここから妄想が暴走)
スキットは作れないし音声教材も付けられない。どういうフォーマットになるのだろう。
こういう,四技能のうち「読む」に特化した語学書シリーズがあってもいいよね。
古典ギリシャ語,ラテン語,サンスクリットなどは既に良い教材がいくつもあるんだろう(知らんけど)。ただ,それらはたぶんガチ勉のためのもので,「ちょっとかじりたい」のには向かないんじゃないかな(知らんけど)。
「辞書を頼りに自力で読める」レベルよりもっと手前をまず目指すためのシリーズ。
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日本にも「新町」「新街」て地名があちこちにあるし(ただし都市でなく区画の名称かな)。
他の都市も気になる。
なっ,ナポリ Napoli が Неаполь(ネアーポリ)だと?
-поль ってことは,もしや伊語 Napoli も「〜の街」て意味?
と思ったらビンゴで,ラテン語が Neāpolis らしい。
トリノ Torino は Турин(トゥリーン)。英独仏も Turin。
ジェノヴァ Genova は Генуя(ヘーヌヤ)。独 Genua が近い。
フィレンツェ Firenze は Флоренція(フロレーンツィヤ)。
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日本にも「新町」「新街」て地名があちこちにあるし(ただし都市でなく区画の名称かな)。
他の都市も気になる。
なっ,ナポリ Napoli が Неаполь(ネアーポリ)だと?
-поль ってことは,もしや伊語 Napoli も「〜の街」て意味?
と思ったらビンゴで,ラテン語が Neāpolis らしい。
トリノ Torino は Турин(トゥリーン)。英独仏も Turin。
ジェノヴァ Genova は Генуя(ヘーヌヤ)。独 Genua が近い。
フィレンツェ Firenze は Флоренція(フロレーンツィヤ)。
1/2)
他の都市も気になる。
なっ,ナポリ Napoli が Неаполь(ネアーポリ)だと?
-поль ってことは,もしや伊語 Napoli も「〜の街」て意味?
と思ったらビンゴで,ラテン語が Neāpolis らしい。
トリノ Torino は Турин(トゥリーン)。英独仏も Turin。
ジェノヴァ Genova は Генуя(ヘーヌヤ)。独 Genua が近い。
フィレンツェ Firenze は Флоренція(フロレーンツィヤ)。
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もうさ,AI が生成するこういう文は全部うしろに「(知らんけど)」を付けてくれや。
もうさ,AI が生成するこういう文は全部うしろに「(知らんけど)」を付けてくれや。