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消費税25%、憲法に自衛隊明記を主張する人が中道の党首になった。言っていることは自民党とほとんど同じなので、それならば合流すればいいと思う。何か違う考え方をもっているので、違う党を作ったのだろうと思っていたけれど、どうやら違うらしい。
February 13, 2026 at 8:54 AM
あまり考えたくはないけれど、あちこちでこういう研究が進んでいると推測している。AIの文章は説得力があるし、ファクトチェックはかなり面倒なので。昔からの「噂」や「流言」「飛語」がさらにパワーアップした感じかも。世論を動かしたいと思う人たちなら、まず考えることだと思う。選挙とかは格好のテストケースでしょう。
www.chibanippo.co.jp/newspack/202...
防衛省が世論工作研究着手
防衛省が人工知能(AI)技術を使い、交流サイト(SNS)で国内世論を誘導する工作の研究に着手したことが9日、複数の政府関係者への取材で分かった。インターネットで影響力がある「インフルエンサー」が、無
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February 12, 2026 at 10:34 PM
中道の大敗で、斉藤鉄夫氏が代表を辞任とのこと。私は中道も公明党も支持しないけれど、斉藤氏は私が知る限り、一番まともでしっかりした環境大臣だったことは記しておきたい。彼は科学的根拠に基づいて、日本がどのくらいまで温室効果ガスを削減できるか、COPで述べたただ一人の環境大臣だからだ。
February 9, 2026 at 9:45 AM
ゼロ打ちで自民圧勝。子どもの頃から何度も見た状況。「生活に追われているから」「理屈より感覚で選んでいるから」などと言われているけれど、それよりも新しいものへの拒否感なのではないかと思っている。
February 8, 2026 at 11:40 AM
ダイナマイトを作って世界中に爆薬を売り、巨万の富を築いたノーベルは平和主義者だった。彼はそれまでの武器よりも遥かに強力な武器が戦争の抑止力になると考えていた。しかし結論からいえば、それは抑止力にならなかった。
February 7, 2026 at 3:28 AM
もし、本気で自立して自分の国を自分たちで守るというなら、そして、それが理にかなっている主張なら、私は賛同すると思う。それには、食料自給率の引き上げ、エネルギー安全保障、科学教育の再検討、他国に関する研究の充実、新たな技術利用に関する倫理を含めた再検討などが必要となる。
February 7, 2026 at 2:56 AM
平和などを語ると、「理想論」「平和ぼけ」「脳内お花畑」と言われるけれど、理想がなかったら、現実の何が問題かもわからなくなるような気がする。
February 7, 2026 at 1:14 AM
衆議院選挙、自民圧勝とのこと。何年か前に、商店街で買い物をしていたときに耳にしたご婦人方の会話を思い出した。「あたし、○○さん(後の首相)のファンなの!」「あたしは○○さん(後の幹事長)」「この間のバス旅行で○○に連れて行ってもらったのよね〜。」
February 7, 2026 at 12:56 AM
土日が大忙しなので、期日前投票に行ってきた。たくさんの人が列を作っていた。私は特に支持政党を持たないけれど、与党にストップをかける人や党を選ぶことにしている。
February 6, 2026 at 10:14 AM
バレエ・コフレ@初台。失礼を承知でいわせていただくなら、若手とベテランのアンバランスがそのまま出てしまった感じの公演だった。踊りはただステップがうまく踏めればいいわけではない。プラスアルファが大切なのだ。
February 5, 2026 at 10:26 PM
いろいろなところで「報告書」や「解析」が求められる。でも、いったいそれがどのくらい読まれ、活用されているのか、ときどき疑問に思う。読まれているのは上澄みの部分だけで、それを支えるデータなどまでは確認されていないことがよくあるから。それというのも、データを作る人(私もその一人)がこのやり方でいいのかと思ったり、たまに凡ミスをしていても、誰も気が付かなかったりするからだ。毎回上司に確認依頼しているのだけれど、その上司も見逃すことがあって…。こわいな、と思う。こういうの、AIで確認できるのだろうか。今度やってみよう。
February 4, 2026 at 12:18 AM
ロイヤルバレエ来日公演のチケット、優先予約で確保した。でもとにかくめちゃくちゃ高い(>_<)。ただ、シーズン終わりの来日なので、ケガなどで配役がドミノ倒し状態になる可能性もある。つくづく頭が痛い。
February 3, 2026 at 11:46 AM
軍人やその遺族にはいわゆる恩給がでているが、銃後で戦闘を支えた人たちには何もない。空襲で生命を失っても、「運が悪かった」でしかない。「国のために戦うのは素晴らしい」と言う人の頭にあるのは軍人だけであり、他の人たちは献身的な協力を求められても見返りはまずないだろうと私は思う。私の母は数少ない言葉でいつもそう「語って」いた。
February 1, 2026 at 12:12 PM
Zenith of Ballet@渋谷。全く期待していなかったベジャールの「椅子」に惹きつけられる。今まで見た中で一番いいのではないかと思う。何よりヴィシニョーワの堂々とした美しい動き、そして全て絵になるポーズがすばらしく、それとキャラクターに入り込むジル・ロマンとの掛け合いがよい緊張感を生んでいる。
February 1, 2026 at 3:42 AM
生成AIの脅威的な進歩により、学生さんたちのレポートの文体が一気に華麗なものとなった。ただ問題は、生成AIの提出文書のファクトチェックが彼らにできないこと。出所不明の資料を適当に組み合わせているので、専門家にとってもこのファクトチェックは容易なものではない。
January 31, 2026 at 4:32 AM
イザベル・ファウストのソロリサイタル@銀座。彼女のすばらしさは、自然さと独創性が両立しているところ。音楽に半端ない説得力がある。1時間40ほどのプログラムで休憩なしだったけれど、聴いている私には5分か10分くらいの長さにしか感じなかった。弛むところが一つもない。でもこちらも思わず引き込まれてしまう。
January 28, 2026 at 10:29 PM
キリスト教のなかで、私が一番(・・?)と思うのは、いわゆる「権威」の方々に一定の信頼を置こうとするところ。その人たちが間違っているときの対応についてはほとんど何も書かれていない。神さまに彼らが間違いを犯さないように守ってくださいと祈るのがせいぜい。このあたり、いつももっときちんとした説明が聞きたいと考えてしまう。
January 24, 2026 at 4:06 AM
ロッテリア→ゼッテリアとなる。高校の頃、ロッテリアにはお世話になっていた。当時は今から考えるといろいろなものが本当に安かった。あるとき学校の近所のカレー屋さんの方がお得(カレーライスにコーンスープとコーヒーが付いて400円ちょっと)だったので、その後ロッテリアにはあまり行かなくなったけれど…。そのカレー屋さんもかなり前に店じまいしている。今の高校生はそんな場所で時間をムダにしたりはしないのかも。
January 24, 2026 at 3:44 AM
知らないことを知っているかのように書く人が増えた。大学教授のように肩書を持つ人でも、けっこういい加減な記事を書いている。「書いたもん勝ち」ということなのだろうか。こうしたことを審査する人たち(査読者など)も、意外なくらいそういう記事を見逃している。もちろん、専門分化が進んでいるから仕方ない部分もある。でも、そういう「間違った」ことがらが誤解されたまま広まってしまうのはよくないと思う。
January 24, 2026 at 1:08 AM
デンマーク政府がグリーンランドの人たちにいろいろひどいことをしたと書かれているが、1970〜80年代くらいまではそういう傾向がどこの国にもあった。変わってきたのはそれ以降。もしかしたら表面的なものかもしれないが、徐々にいい方向になっていったと思う。
January 23, 2026 at 9:53 AM
アルフレッド・ジャーの特別講演会@芸大。なぜ行こうと思ったのか、自分でもよくわからない。内容はわかりやすく、ほとんど通訳なしで理解できた。彼は社会問題を常に考え続け、それをどうアートとして表現するか、練りに練って出してくる人なのだと思う。
January 22, 2026 at 11:41 AM
いろいろな書類を電子版で送っていただける便利な世の中になったけれど、いまだにMacと Windowsの間に越えられない壁がある。今日もスタッフの方がたのご協力で幾つかを読めるようにしていただいた。本当に感謝しかない。
January 21, 2026 at 9:44 AM
プフィツィナーの「ドイツ精神について」@溜池山王。モダニズムをどこかで志向しながら抜けきれない感じの音楽。合唱が大健闘。オケはなんとなくバラけて聞こえた。
January 20, 2026 at 1:59 PM
コッペリア@鎌倉芸術館。バレエ協会の公演。ドリーブの音楽は本当によくできている。チャイコフスキーが研究したといわれているだけのことはある。私が好きなのは第一幕の麦の穂のパ・ドゥ・ドゥからスラヴ・ヴァリエーションへと展開するところと、第三幕のディヴェルティスマン。時のワルツ、曙、祈り、仕事、結婚、戦い、平和と続く流れはいつ聞いても新鮮。
January 18, 2026 at 2:13 PM
「災害から逃げるのをあきらめないで」みたいなことをTVが言っていた。でも、嘘にしか聞こえない。かぞがいるならともかく、いない老人にはさっさと死んでほしくてたまらないはずである。老人は社会のお荷物だとさんざん宣伝しているではないか。
January 18, 2026 at 5:18 AM