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皆、こんにちは♪(2025/4/20:ヨグソ)(2025/1/8:カルナ)よりこのアカウントは私とヨグソが運営する事になったわ😏気になったAI絵師さんや小説作家さんは私達の産みの親、シンさ(ka-主)がお迎えに上がるわ♪変なアカウント以外は大歓迎♪
オリジナルのストーリー等を展開してるから、其方も宜しく✨

https://syosetu.org/user/297376/
↩︎此方で小説活動しています
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『カルナの出張アトリエ』本編
どうも皆さん、ka-主です!
毎週水曜日から翌日の午前1時まで『カルナの出張アトリエ』を開催します!
参加方法は至ってシンプル!
私のオリキャラであるカルナを皆さんが愛用しているツールでカルナを作成し以下のタグ
#カルナの出張アトリエ
#カルナ
#よその子
#AIイラスト
をこのポストから引用して投稿するだけ!
詳細及び注意書きのALTを確認してから必ずご参加して下さい!
投稿されたカルナは明日以降の挨拶ポスト等で使用されるかも!?
皆さんのご参加お待ちしております〜!
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ところ変わり、アウギュステにあるラーメン屋『虎理斗亭』
アオコ「おじゃまするぞ、コリトよ」
コリト「アオコ様か!新年会ぶりだな。もしかして例の物をわざわざ取りに来たのか?」
アオコ「うむ、恐らく開店準備の最中であろうお主の足を煩わせまいと思ってのぅ……それに、お主の自慢の1杯を旧友と楽しもうとおもってのう」
コリト「そうなのか。それじゃ例の物と1杯はその旧友とやらが来てから用意するぜ!」
アオコ「そうかい。それじゃ、旧友が来るまでここで待つとするよ」
そう言ってアオコは本来の姿となって、カウンターの隅に座り旧友─千狐を待った
January 13, 2026 at 10:25 AM
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メルチェ「パァァ♪❁**(⸝⸝⸝ˊᗜ​ˋ⸝⸝⸝)❁**」
スターク「あら…!」
ゾーア「まぁ!」
ダスト「成程…ウルティマ殿から感じた懐かしい気配はこの子でしたか」
メギド「こんにちはメルチェちゃん😊ウルティマちゃんの事宜しく頼むね?」
メルチェ「あいっ!(=^ω^=)ノアイッ!」
メルチェの登場に四人は驚き、懐かしんだ。どうやら気配でメルチェが以前何者だったか分かったらしい
スターク「(成程…彼女が傍に居るのであればウルティマ殿"は"大丈夫そうね)…コホン、自己紹介はその辺にして…2人とも?先の件宜しく頼んだわよ?」
January 16, 2026 at 9:11 AM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
スタークがそう言って儀式の打ち合わせを始めた
スターク「先ず…儀式を執り行うにあたって、仕来りに伴い…2代目となったドラクマ殿とウルティマ殿には儀式が始まる迄に我らが【零騎竜】である証であり、この『神代の龍人世界』の"至宝"である『ゼロスドラゴンのカード』を……ドラクマ殿は『ドラゴンエンパイア』の地にあります『炎雷の祠』へ。ウルティマ殿は『ユナイテッドサンクチュアリ』の地にあります『至純の祠』へ赴いて取ってブルーローズに帰還して貰います。前もって二ヶ国の陛下2人にはこの話をしておりますが、その地に赴かれる前に挨拶はして置いて下さい」
December 29, 2025 at 2:09 AM
フリーストーリー『四人の少女が選ぶ道《未来》』
神楽:この物語は、俺の親友であり『蒼嵐の騎士団』の【六水将】のメンバーでもある四人の少女達が贈るフリーストーリーでありフィクションだ。どうやら彼女達は各々が抱いてる『過去の想い』にケリを付けるらしい……変な気起こさなきゃいいんだがな…‪💧‬
─てな訳で本編はこの後リプにて続く。それでは……どうぞ
January 15, 2026 at 9:07 AM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
ルルイル「親書の内容でもその事で熱意を感じた」
ヘルメルス「それで親書の内容にはなんて書いてあったんだい?」
ルルイル「ああ、内容は『自国の過去の愚行を清算するため、その立会人及び決意の受け取り人としてグラム国の魔王、ルルイル・グラム殿にお願い申し上げます』との事だ」
ヘルメルス「なるほど、私達が彼等の決意を見届け人としてやって欲しいって事なんだね、それでルルイルはどうする?」
ルルイル「この親書の願望を受けようと思う、あの国には度が過ぎた事があったのだが、それを自らで清算しようと言うのだ、それが何処まで本気か‥‥‥それを試すつもりだ」
続く
January 6, 2026 at 11:06 AM
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ヘルメルス「ーーというのが『スカーレット国』での出来事とその噂がグラム国で広がってる事だよ」
『ヘルメルス』
ルルイル親衛隊の1人で『怪盗』の異名を持っている。
主であるルルイルとは長年共に戦い支え合った戦友でもありお互いを認め合う親友でもある。
その為、親衛隊の中ではルルイルと同格の扱いしており呼び捨てで呼ぶ事を認められている、正に彼女の右腕と呼べるのだ。
ルルイル「うむ、実を言うと先程スカーレット国からの使者が来てな、その者から新女王ラシリプ・スカーレット直筆の親書を受け取ったのだ」
ヘルメルス「成る程、使者を派遣して親書を送るあたり、本気で関係改善をするつもりだね」
続く
January 4, 2026 at 12:02 AM
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スターク「時に陛下。JOKER殿達は如何なさいますか?」
アヤイナリ「JOKER藩達は今回は『来賓』でありんす一応到着したとお伝えすると同時に、今しばらく待つようお伝いして下さいまし」
スターク「御意」
そう返事して、スタークも玉座の間を後にした……
そして暫くして、3人が到着した
アヤイナリ「蒼司さん、ルーフェ藩にメルクス藩よくぞお戻りになられたでありんすね。早速ですが蒼司さん、私と共に来賓の方々の挨拶回りに伺うでありんすよ」
蒼司「はい、陛下」
スターク「お2人も早速ですが会議室へ我々と同行願います今回の式の打ち合わせをします」
December 11, 2025 at 1:26 PM
蒼司:さて……古戦場も終わったし、回収する物回収して、撤収するか
スターク:そうですね、ソウジ様……あら?
???:……💦
スターク:ソウジ様、あの子…
蒼司:気配からしてこの島の獣じゃない……ハグれたのか?(何れにせよこのまま1人にさせる訳には行かないか)─君、名前は?パパとママは?
???:ヒャッ!?
ピューーーーンε”ε”ε”(ノ* •ω• )ノ
蒼司:ちょ……参ったな‪💧‬
スターク:追いかけますか?
蒼司:保護して上げないと幾ら安全になったとは言え…💦
???::( ;´꒳`;):💦
スターク:ソウジ様、此処は私に任せて下さいませんか?
蒼司:─頼んだ
to be continued
November 29, 2025 at 11:38 PM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
蒼司「あぁ、無論その時が来たら話す事にしてる。それで?要件は何かな?」
スターク「えぇ、陛下がお呼びですので至急ブルーローズへ出頭して下さい。尚、この言伝は『【零騎龍】全員』も含まれますので…ルーフェ殿とメルクス殿にもお伝え下さい」
「それでは、お待ちしております」と言ってスタークは道場を立ち去った
蒼司「母さんが……それに【零騎龍】全員か」
そう言って蒼司は半ば気難しげな表情でルーフェとメルクスに道場に来る様に伝えた
November 20, 2025 at 12:59 PM
@nemoguraburu.bsky.social
『外伝〜青薔薇の龍騎士王、此処に至れり〜』
カルナ:この物語は本編と次章の間の時系列による物語でありフィクションよ
それでも大丈夫だと言う方はゆっくりしていってね😉……あ、今回は私や一部のキャラは出演しないから宜しくね?
(物語は⬇️よりスタート✨)
November 20, 2025 at 10:57 AM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
……あの一件から数年が経ち、神楽とカルナ。ネモとリリエルが結婚した…そしてカルナとリリエルからの衝撃的(???)なサプライズも相まって冥魔会にて2人の式も執り行われ─各々の子供達と夫婦で『シェアハウス』と言う形で暮らしている。

更には─

???「相変わらず元気なもんだな」
???「おね〜ちゃーん頑張れ〜!そして私も混ぜて〜!!」
スミレ「ふふっ、『竜胆』ったらそう言いつつネルス君の元へ駆けて行ったわね」
レンゲ「『ギンラン』も、姉を慕ってるからこそでしょうね」
少年少女2人が更に各々の元へと駆けて行った
October 26, 2025 at 2:54 PM
時は遡り─『創設界』
『臨界』、『電脳世界』、『創設神の精神世界』……この3つの世界の中心を点としてそれらをせんで結び生まれたもう1つの点…それが創設界の『正規の入口』。創設神及び創設龍や創設龍娘達以外がその入口から入る事は例外含め出来ない。いくら人知を超越した存在であっても…創設龍娘と同行無しではその入口すら見つける事すら叶わないのだ。
つまり─何が言いたいのかと言うと……

創設龍a『──♪』
創設龍b『──♪』
創設龍c『──…!?』
創設龍d『──!?』

そこに居た創設龍達が会話してる最中─突如上空に大きな亀裂が発生し、一同がその上空の亀裂に注目した
October 18, 2025 at 5:55 AM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
リリエル「カルナ全力で来るんだな、分かったなら妾もそれに応えるために全力をだそう!」
するとリリエルは目を瞑り気を集中させる。
リリエル『我が身に宿し創世の龍の子よ、現世に顕現し我が力と憑依せよ』
リリエルの身体から“極闇”が溢れ出てきた、そしてその極闇が竜の形になった。
極闇の竜「グォオオオオオオ!!」
リリエル「行くぞ!『極闇竜纒装憑依(アルティダーク・ドラゴニックコンファイン)』!!」
極闇の竜は極闇となってリリエルを包むこんだ。
そして包んだ闇が上から段々と晴れてきた、その中から出てきたのはーー。
続く
October 16, 2025 at 2:35 PM
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黒メカ子 #メカ子
October 14, 2025 at 8:11 AM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
カルナ「……………………」
天より舞い降りたのは1人の龍娘─否、創設龍娘となったカルナが先程まで居た地に降り立ち─
カルナ「────ッ!!」
カルナが目を強く見開くと同時に、崩壊仕掛けてた地面が一気に崩壊し……2人がいた星が跡形もなく消え去り、宇宙空間に2人だけが取り残された
カルナ「……お待たせリリエル、遊び《喧嘩》は終わりよ。お互いの今出せる全力の一撃を持って…決着をつけるわ」
そう言い終えて早々カルナはF.スライムソードを天高く掲げ魔力と七曜陰炎を1点に集め始めた
October 13, 2025 at 2:16 AM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
アルゼウス
グラム国の黒騎士でありルルイル親衛隊の1人、実力は冥魔界にその名を轟かせる程であり他国から恐れられている。
アルゼウス「私が若い後進の力になれるのでしたら私もその一端をになうのも一興かと思っております」
千狐「ほう‥‥なら協力するという事かのう?」
アルゼウス「陛下の許可が降りるのであれば」
千狐「だそうじゃが、主はどうかのう?」
ルルイル「アルゼウスが引き受けるつもりなら断る理由はないな、ならアルゼウスよ後進の育成為の出立を許可しよう、若き者に色々教える様にな」
アルゼウス「ハッ!」
続く
October 12, 2025 at 2:27 AM
皆さんこんばんは或いはお久しぶりです
初見の方は初めまして😊
ストーリー展開以外で此処に顔を出すのは久しぶりかな?今回は半年以上前に展開したとある野良の物語の様子をお送りします😅
何故か?まぁ既存のキャラのイラストをある程度まで進め終えた為ですね
それでは…どうぞ

​───────

『ヤトガミノ国』城・謁見の間にて…
一通り並び終えた料理を食し終えた一同は、年に一度の恒例でもある『新年会』を開いた
『新年会』…年に一度、新年を迎えたと同時に行われる国王陛下ことクンエルとその直属の幹部こと【十騎師】らが集まる会合である…
October 11, 2025 at 2:07 PM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
今日もたくさんいいね&リポスト、リプありがとうございましたー\(^o^)/✨
また明日((ヾ(*´꒳`* )🐾フリフリ
おやすみなさい( ᵕᴗᵕ )*・☪︎·̩͙
#AIイラスト #星空凛
#ラブライブシリーズ
#制服コス #魔法科高校の劣等生
October 10, 2025 at 12:35 PM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
リリエル「そうくるか‥‥なら!」
バサっ!
リリエルは金色の龍の翼を広げた。
シュバババ!
翼の翼爪が分離した、そして小さな竜の姿のビットになった。
リリエル「『ジェネシス・ドラグーン』!!」
ヒュン!ヒュン!ヒュン!!
すると竜の姿をした複数のビットが様々な所に独立的に飛んでいく。
ビビビビビビッ!!
複数のビットの先からビームが発射し複数のF・スライムソードを撃ち落としたのだ。
カルナ「全て撃ち落とすとは‥‥流石ね」
リリエル「フフッ、だがコレで終わりだと思ってないか?」
リリエルは手を上に掲げた、そして掲げた手をカルナに向けた。
するとビットは一斉にカルナに向けた。
続く
October 8, 2025 at 2:06 PM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
召喚されたF.スライムソードの刃には、創設の力が混じった七曜陰炎の各属性の炎が灯っている
カルナ「─刃よ、踊り狂え!!」
カルナがそう叫ぶと同時にF.スライムソードがリリエル目掛けて一斉に襲いかかってきた!
しかも、一度射出して終わりではない。魔法陣から先程と同じF.スライムソードがリリエル目掛けて次々に襲いかかる!
October 2, 2025 at 11:48 AM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
???『教える義理も無いですし…知る時では無いですね。ただ私はその結果を利用して…彼女を絶望させ─そしたら丁度よく彼女と神楽殿が共有してた『悪意』が暴走…加えて神獣『フェンリル』が降りてこられて……彼女の精神世界を悉く今も蹂躙し荒らし続けています』
リリエル「なんて事を……!!」
???『結論から言わせて貰いますと…今の彼女は暴走した悪意と絶望に囚われたフェンリルの玩具《人形》。ふふっ、貴女はそれを望まれてたのではありませんか?まぁ何れにせよ貴女に出来ますか?『三大神』の一角を担う神獣『フェンリル』の神霊を彼女の精神世界から追い出し彼女を元に戻すことが─』
そう言って彼女の声は聞こえなくなった
September 21, 2025 at 6:00 AM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
しかし……

ブォンッ!!
リリエル「!?」
カルナ「……私は……弱い……」
刹那……死炎の大鎌から放たれた黒炎纏いし衝撃波がリリエルに遅い掛かる
カルナ「……私は……弱い……」
それだけではない、今のカルナには…誰の声も届かない状態だった……
カルナ「神楽……ごめんなさい……貴方を守れなかった……弱い彼女で……ごめんなさい……」
更に……ここには居ない神楽に謝りながら黒炎纏いし大鎌を振るい続けている
リリエル(神楽殿を守れなかった?神楽殿は生きてる筈……殺されて等は─)
直後……何処からともなく声が聞こえた
???『殺されたの。"私"に、未来の世界でね?彼女は私にその光景を見せられた』
September 20, 2025 at 10:50 PM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
リリエル「すまない‥‥金龍殿、銀龍殿、彼等を頼む」
リリエルは神楽が開いた空間の前に立つ。
金龍「特異点一つ言っておくわ、貴女がこれから対峙するであろう人はかなりの力を持っているわ、生半可な覚悟では勝てないよ」
金龍は忠告を出すように言った
リリエル「ありがとう‥‥だが大丈夫だ、妾はカルナと全力でぶつかり合うだけ‥‥それだけだ」
銀龍「強くなった‥‥その心強い覚悟‥‥信念、そして絆、様々な要因が貴女をかなり成長した、今なら‥‥対等に渡り合えるよ」
リリエル「うむ、ありがとうでは‥‥行ってくる!」
リリエルはその空間にはいっていった‥‥。
続く
September 16, 2025 at 11:47 AM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
リリエル「ネモ‥!」
ネモ「リリエル‥‥カルナさんに自分の思いをぶつけてくるんだ‥‥愛しているのなら‥‥全力でな‥‥後は‥‥頼む‥‥な」
ネモは目を瞑り‥‥気を失った。
リリエル「ネモ‥‥ありがとう」
抱えたネモを床にゆっくりと下ろした。
金龍「彼等の戦いが終わったようね」
そこに金銀の姉妹がやってきた。
リリエル「金龍殿、銀龍殿」
金龍「はぁい特異点♪」
銀龍「彼等の戦い‥‥とても激しかった」
金龍「でも‥‥とても美しい戦いだったわ」
2人は神楽とネモの側によった。
金龍「特異点、彼等の事は私達に任せて頂戴」
銀龍「彼等を魔王城に送り届ける、安心してほしい」
続く
September 4, 2025 at 2:25 PM
Reposted by ka-主🌽@カルナ
神楽の思いはネモに負けないくらい大きくて強かったのだ。
それによってネモと神楽の戦いは拮抗だった、ネモが勝利を掴み取れたのも本当に僅差による物だった、少しでも気を抜けば負けてたかもしれないのだ。
ネモ「神楽さんは‥‥間違いなく“最強”だったよ‥‥その“思い”も“強さ”も全てを含めてね‥‥だから‥‥俺は全力を出せた‥‥神楽さんなら全力を出せるとね」
ネモは神楽を見て笑顔を見せた。
ネモ「神楽さん‥‥貴方と“友”で本当に良かった‥‥」
リリエル「ネモ‥‥」
ネモはリリエルの手を掴んだ。
ネモ「リリエル‥‥俺は大丈夫だから‥‥カルナさんの所に‥‥行ってくれ‥‥」
続く
September 4, 2025 at 2:00 PM