そのNOCOさんが作った絵本が1月20日に出版されます。僕も解説を書いています。その記念出版記念イベントが大阪で。
「ゲノム編集」魚養殖が科学的にどんな問題があるかを示した分子生物学者の河田昌東さんや、遺伝子組み換えや「ゲノム編集」食品に反対を牽引されてきた天笠啓祐さんも参加する豪華なイベントになりました。オンラインで参加できるので、ぜひご参加を!
v3.okseed.jp/event/chieyo...
しかし、生態系への負荷は高くなり、また実際、それで何かメリットと言い得るのか、疑問は尽きない。根本的に重要な解決策は放り出して、小手先で解決しようとするだけではないか。
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食糧法改正や種苗法再改正が迫る。今、世界で、種苗法改正の動きは同時に強まっており、世界各国の市民が連携し始めてる。
食は気候危機、生物絶滅危機の根源的な原因の一つであり、また社会的危機をつくり出す原因。その変化は加速しており、その中で人びとの食の決定権、食料主権はどんどん実質を失っていくことが懸念される。どのようにすれば、食料主権を守り、現在、急速に進む多重危機に備えることができるのか、問題提起していきたい。
今年半ばまでには本も出版される予定。
今年もどうぞよろしくお願いいたします。
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食糧法改正や種苗法再改正が迫る。今、世界で、種苗法改正の動きは同時に強まっており、世界各国の市民が連携し始めてる。
食は気候危機、生物絶滅危機の根源的な原因の一つであり、また社会的危機をつくり出す原因。その変化は加速しており、その中で人びとの食の決定権、食料主権はどんどん実質を失っていくことが懸念される。どのようにすれば、食料主権を守り、現在、急速に進む多重危機に備えることができるのか、問題提起していきたい。
今年半ばまでには本も出版される予定。
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「過去が現在を助けることはできるか? 死者が生者を救うことはできるのか?」
そう問える社会と歴史を修正する社会の絶望的な壁。
今の日本にどう希望の春を見出すか。
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そう問える社会と歴史を修正する社会の絶望的な壁。
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地方創生という看板すら捨ててしまった日本にとってはあまりにまぶしい政策に映る。農漁村を守れない国家は自壊するだろう。ぜひとも成功してほしい政策だ。
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農業政策はさらにひどい。博打と変わりない政策で肝心の農家を守る政策は無策。さらに節水型乾田直播でさらなる大規模化を進め、農村を崩壊させようとしている。それにもまったく批判をしないマスコミ。遺伝子操作品種が導入されたり、耕作不能地が拡大してからでは遅すぎる。
まずは問題を知ることから。
v3.okseed.jp/event/oksp_2...
農業政策はさらにひどい。博打と変わりない政策で肝心の農家を守る政策は無策。さらに節水型乾田直播でさらなる大規模化を進め、農村を崩壊させようとしている。それにもまったく批判をしないマスコミ。遺伝子操作品種が導入されたり、耕作不能地が拡大してからでは遅すぎる。
まずは問題を知ることから。
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そのNOCOさんが作った絵本が1月20日に出版されます。僕も解説を書いています。その記念出版記念イベントが大阪で。
「ゲノム編集」魚養殖が科学的にどんな問題があるかを示した分子生物学者の河田昌東さんや、遺伝子組み換えや「ゲノム編集」食品に反対を牽引されてきた天笠啓祐さんも参加する豪華なイベントになりました。オンラインで参加できるので、ぜひご参加を!
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そのNOCOさんが作った絵本が1月20日に出版されます。僕も解説を書いています。その記念出版記念イベントが大阪で。
「ゲノム編集」魚養殖が科学的にどんな問題があるかを示した分子生物学者の河田昌東さんや、遺伝子組み換えや「ゲノム編集」食品に反対を牽引されてきた天笠啓祐さんも参加する豪華なイベントになりました。オンラインで参加できるので、ぜひご参加を!
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そんなデタラメの施策を続ける国は世界で日本だけ。農水省は直ちに方針撤回をするしかない。このままでは日本は世界から孤立してしまう。オンライン署名で農水省の決定を変えさせよう!
project.inyaku.net/archives/11874
そんなデタラメの施策を続ける国は世界で日本だけ。農水省は直ちに方針撤回をするしかない。このままでは日本は世界から孤立してしまう。オンライン署名で農水省の決定を変えさせよう!
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「ゲノム編集」食品への表示義務などはなくなってしまい、とても悪い報せなのだが、一方で日本にはない種子への表示義務は残り、農薬耐性や害虫抵抗性作物は規制されたまま、ということは最低限評価できることだろう。
今後、続々と出てくる可能性のある「ゲノム編集」食品にどう対応するか、考えたい。
project.inyaku.net/archives/11868
「ゲノム編集」食品への表示義務などはなくなってしまい、とても悪い報せなのだが、一方で日本にはない種子への表示義務は残り、農薬耐性や害虫抵抗性作物は規制されたまま、ということは最低限評価できることだろう。
今後、続々と出てくる可能性のある「ゲノム編集」食品にどう対応するか、考えたい。
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表示もモニターも政府は放り投げて、もし感染症が蔓延したらどうなる? 誰も責任取れなくなる。こんな政策を許してはいけません。
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そんな動きに反対する声が今、世界から。日本でどうタネとタネの権利を守るのか。
project.inyaku.net/archives/11840
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project.inyaku.net/archives/11807
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政府が推進すべきものではない。
project.inyaku.net/archives/11803
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特に高温多湿なアジア地域では問題はいっそう深刻になる。農家の所得保障をせずに、小手先の技術の導入で解決ということはできないことを知るべきだろう。
政府が予算を投じることのないように国会議論に注目!
project.inyaku.net/archives/11796
特に高温多湿なアジア地域では問題はいっそう深刻になる。農家の所得保障をせずに、小手先の技術の導入で解決ということはできないことを知るべきだろう。
政府が予算を投じることのないように国会議論に注目!
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今は漁村が消滅しようとしています。政府はすぐに温暖化のせいにするけど、日本だけがこんな状況に。これは失政の結果なのです。でも政府はそれを認めずに先端技術を使えばなんとかなる、としています。それは本当に解決になるのか?
海とどう向き合うのか、大きな課題。そんなことをずっと海と付き合い続けている武本匡弘さんといっしょに考えます。
ぜひ、ご参加を!
ecopapa.official.ec/items/123285...
今は漁村が消滅しようとしています。政府はすぐに温暖化のせいにするけど、日本だけがこんな状況に。これは失政の結果なのです。でも政府はそれを認めずに先端技術を使えばなんとかなる、としています。それは本当に解決になるのか?
海とどう向き合うのか、大きな課題。そんなことをずっと海と付き合い続けている武本匡弘さんといっしょに考えます。
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生産手段を持たない消費者は農家が立ちゆかなくなれば、生きていけなくなるわけですから。だから立ち上がらなければならないのはむしろ消費者であるわけです。
韓国では5人に1人が動きました。
日本でも消費者が今後、どう動くかが鍵になります。
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生産手段を持たない消費者は農家が立ちゆかなくなれば、生きていけなくなるわけですから。だから立ち上がらなければならないのはむしろ消費者であるわけです。
韓国では5人に1人が動きました。
日本でも消費者が今後、どう動くかが鍵になります。
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このままでは、もう日本の5年後の食はどうなるのか、いやもっと前にその危機は起きるかもしれない。それなのに、なぜ政府は真逆のことばかりをやるのか?
安くコメを作るとして導入されつつある節水型乾田直播、でも、それは農薬かけても枯れない農薬耐性雑草イネを生む可能性が大。農薬と化学肥料と遺伝子操作稲の導入が迫る。
そんな悪夢を断つために、今は、みんなで声を出す時期。愛知はモンサントの遺伝子組み換え稲を止めた地域。ここから新たな一歩を!
このままでは、もう日本の5年後の食はどうなるのか、いやもっと前にその危機は起きるかもしれない。それなのに、なぜ政府は真逆のことばかりをやるのか?
安くコメを作るとして導入されつつある節水型乾田直播、でも、それは農薬かけても枯れない農薬耐性雑草イネを生む可能性が大。農薬と化学肥料と遺伝子操作稲の導入が迫る。
そんな悪夢を断つために、今は、みんなで声を出す時期。愛知はモンサントの遺伝子組み換え稲を止めた地域。ここから新たな一歩を!
このままでは日本の未来は絶望的になる。この動きを変えるためにもアグロエコロジーと百姓一揆を! 愛知で考えます。
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日本では食用油などの加工食品ではほとんど遺伝子組み換え表示義務が免除されてしまう。でも遺伝子組み換え原料が使われるのはほとんどのケースが加工食品。
だから知らぬ間に食べさせられている。でも米国ではそれが違法という判断。日本も変わる時
project.inyaku.net/archives/11782
日本では食用油などの加工食品ではほとんど遺伝子組み換え表示義務が免除されてしまう。でも遺伝子組み換え原料が使われるのはほとんどのケースが加工食品。
だから知らぬ間に食べさせられている。でも米国ではそれが違法という判断。日本も変わる時
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でもその基準を消費者や生産者が納得いかないものにされたらどうなる? 重イオンビームで遺伝子改変してもOK?
米国では年2回開かれる全国有機基準理事会(NOSB)に対して市民が声を上げることが恒例になってます。有機基準は市民のものでこそ意味があります。そこでオンライン署名を!
act.okseed.jp/organicstand...
でもその基準を消費者や生産者が納得いかないものにされたらどうなる? 重イオンビームで遺伝子改変してもOK?
米国では年2回開かれる全国有機基準理事会(NOSB)に対して市民が声を上げることが恒例になってます。有機基準は市民のものでこそ意味があります。そこでオンライン署名を!
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日本で一月に消費する米は60万トン、現在の備蓄米はその半分しかない。備蓄米制度を強化しなければならないのにさっそく検討始めたのは規模縮小と民営化。予算削減しか考えていないのか? それなのに輸出にはお金をつぎ込む。どちらの方を見ているのか、このままでは日本は危ない。
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日本で一月に消費する米は60万トン、現在の備蓄米はその半分しかない。備蓄米制度を強化しなければならないのにさっそく検討始めたのは規模縮小と民営化。予算削減しか考えていないのか? それなのに輸出にはお金をつぎ込む。どちらの方を見ているのか、このままでは日本は危ない。
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果たして気候危機が進み、農家の離農が進む中でこの栽培方法で巨大農家をつくり出すことが解決策なのか、それにはほど遠い。17日発売の週刊金曜日で記事。
ぜひ、読んでください。
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果たして気候危機が進み、農家の離農が進む中でこの栽培方法で巨大農家をつくり出すことが解決策なのか、それにはほど遠い。17日発売の週刊金曜日で記事。
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逆に気候変動加速させる技術じゃないの?
本音は「食を独占できれば社会は自分のもの」。社会も自然も壊れてしまえば未来はないのに。海は生命の源。海が死ねば私たちも死ぬ。解決策はやはり海を甦らせること。
海の中を一番よく知っている武本匡弘さんといっしょに考えます。こんなおかしな方向をまっとうな方向にしていくためには何ができるのか。
10月25日16時〜18時
参加費 大人 800円 小中高校生500円
お申し込み kikoukiki.org?page_id=2203
逆に気候変動加速させる技術じゃないの?
本音は「食を独占できれば社会は自分のもの」。社会も自然も壊れてしまえば未来はないのに。海は生命の源。海が死ねば私たちも死ぬ。解決策はやはり海を甦らせること。
海の中を一番よく知っている武本匡弘さんといっしょに考えます。こんなおかしな方向をまっとうな方向にしていくためには何ができるのか。
10月25日16時〜18時
参加費 大人 800円 小中高校生500円
お申し込み kikoukiki.org?page_id=2203
project.inyaku.net/archives/11763
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