モア「お前は誰だッ!俺の中のおれ〜♪」←めちゃくちゃ大熱唱
リヒト「いや、どんな選曲だよ…。」←ツッコミつつも完璧なタイミングでマラカス振ってる
モア「お前は誰だッ!俺の中のおれ〜♪」←めちゃくちゃ大熱唱
リヒト「いや、どんな選曲だよ…。」←ツッコミつつも完璧なタイミングでマラカス振ってる
濁、出目がおかしく 100も1も出しまくりクリチケが出たり入ったりしまくり
技能値80で通常成功を喜ぶPLが誕生しました。
いつもは振り得♪つって他の人が成功しても振ってたけど、今回はもう誰かが成功したら俺振らない!!俺やめとく!!になっています。ほんまにひどい
濁、出目がおかしく 100も1も出しまくりクリチケが出たり入ったりしまくり
技能値80で通常成功を喜ぶPLが誕生しました。
いつもは振り得♪つって他の人が成功しても振ってたけど、今回はもう誰かが成功したら俺振らない!!俺やめとく!!になっています。ほんまにひどい
リュウヤ「イヤッアノッそういうのはほんとに好き同士でするやつっすから…今ここでおれとちゅーするより、もっと大好きなひとができたときにしてください…」
→赤面しつつも拒否の意を主張する
アリス「…ごめんなさい、ちゅーはできない」
→ふるふる首振って拒否
シリウス「悪いが、応えることはできない」
→内心(いや諦めないだろ…)と思いつつ丁寧に断る
あと俺のファーストキスの相手は決まってますんで👊
マーガレット「キスだけでいいのぉ?」
→まぁそれだけでいいならいいよん
周囲が引き剥がさないと危ないぞこの子!
リュウヤ「イヤッアノッそういうのはほんとに好き同士でするやつっすから…今ここでおれとちゅーするより、もっと大好きなひとができたときにしてください…」
→赤面しつつも拒否の意を主張する
アリス「…ごめんなさい、ちゅーはできない」
→ふるふる首振って拒否
シリウス「悪いが、応えることはできない」
→内心(いや諦めないだろ…)と思いつつ丁寧に断る
あと俺のファーストキスの相手は決まってますんで👊
マーガレット「キスだけでいいのぉ?」
→まぁそれだけでいいならいいよん
周囲が引き剥がさないと危ないぞこの子!
一応ナイサスさんの力を考えて仕事振るけど、「お前しかいないんだナイサス。やれ」って圧かけて無茶振りしてるのある 空いた穴でかいねえ
一応ナイサスさんの力を考えて仕事振るけど、「お前しかいないんだナイサス。やれ」って圧かけて無茶振りしてるのある 空いた穴でかいねえ
やっぱり俺はシコシコがお似合い♡?それともイカしたセックス腰振り出来てましたか♡?
評価を始め、拡散して楽しんで下さい♡
やっぱり俺はシコシコがお似合い♡?それともイカしたセックス腰振り出来てましたか♡?
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🍒あったかごはん
🍒我慢
第9回目より
🍒風邪
お題お借りしました❣️
遅刻祭です
風邪を引いた新橋さんを大崎さんが看病する話
終始いちゃ甘
全5ページ
#夢チェリ1week
@dreamy-mycherry.bsky.social
🍒あったかごはん
🍒我慢
第9回目より
🍒風邪
お題お借りしました❣️
遅刻祭です
風邪を引いた新橋さんを大崎さんが看病する話
終始いちゃ甘
全5ページ
#夢チェリ1week
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さささ里見は
くくく繰馬切れでございます…
里見のQOL向上の為、
今年も自給自足に励みマス✨
『目ヲ返ス』
山で暮らす雷蔵さんの冬土用
さささ里見は
くくく繰馬切れでございます…
里見のQOL向上の為、
今年も自給自足に励みマス✨
『目ヲ返ス』
山で暮らす雷蔵さんの冬土用
あの子に時間があれば焼きナスを乗せたりしているよ。ナスはあの子の好きなものの一つだ
あの子に時間があれば焼きナスを乗せたりしているよ。ナスはあの子の好きなものの一つだ
下手な鼻歌と共に黒いエプロンの紐が揺れている。その様子にむらりと込み上げたナニカを俺は頭を振って追い出した。
最近同居人の吸血鬼おじさんが気になって仕方ない。
湯上がりの降りた前髪、指先の赤、笑った時に覗く白い牙⋯どうにも気になる。
自分でもこの気持ちが何なのかは薄っすら分かっていた。でもどうしても認めることはできない。
認めたら負けだと、そしたら後は堕ちるだけだと分かっているからだ。
「ロナ君〜ちょっとこっち来て!」
「あ?何だよ⋯」
誘惑の元凶の呼ぶ声に渋々立ち上がりキッチンへ向かう。
すると赤い液体の入ったスプーンを向けられた。↓
下手な鼻歌と共に黒いエプロンの紐が揺れている。その様子にむらりと込み上げたナニカを俺は頭を振って追い出した。
最近同居人の吸血鬼おじさんが気になって仕方ない。
湯上がりの降りた前髪、指先の赤、笑った時に覗く白い牙⋯どうにも気になる。
自分でもこの気持ちが何なのかは薄っすら分かっていた。でもどうしても認めることはできない。
認めたら負けだと、そしたら後は堕ちるだけだと分かっているからだ。
「ロナ君〜ちょっとこっち来て!」
「あ?何だよ⋯」
誘惑の元凶の呼ぶ声に渋々立ち上がりキッチンへ向かう。
すると赤い液体の入ったスプーンを向けられた。↓
「うぅ…いい子だったのに…流石に毎日セッ久は無理この性欲糞ゴリラって言われた…」
「お前そんな性欲強いの?」
「まぁ…一回じゃ物足りなくて…いつも会うたびヤるだけみたいな感じだったし仕方ないよ…(ショボ…)」
「ふーん…なぁ📺、お前男イケないの?」
「はぇ?」
「いや、俺実は後ろでしかイケなくてさ。探してたんだよね相手」
「え、え?」
「…📺的にはさ、俺はダメ?」
「えっ!?いや、🦾君の事そういう風に見た事なくて…」
「じゃあ一回お試しせん?」
「うぅ…いい子だったのに…流石に毎日セッ久は無理この性欲糞ゴリラって言われた…」
「お前そんな性欲強いの?」
「まぁ…一回じゃ物足りなくて…いつも会うたびヤるだけみたいな感じだったし仕方ないよ…(ショボ…)」
「ふーん…なぁ📺、お前男イケないの?」
「はぇ?」
「いや、俺実は後ろでしかイケなくてさ。探してたんだよね相手」
「え、え?」
「…📺的にはさ、俺はダメ?」
「えっ!?いや、🦾君の事そういう風に見た事なくて…」
「じゃあ一回お試しせん?」
「哥哥、俺が持つよ。片方貸して」
提げた袋を指して言うが、謝憐は困ったように笑い、首を横に振った。
「付き合ってもらったんだ。これ以上は持たせられないよ」
「だーめ。左手は空けといてくれなきゃ」
返事を待たずにさっと片方が取り上げられ、代わりに温かくて大きな手が重なった。
「……ね?」
「三郎……」
繋がれた手は、まるで本来あるべき形だったかのように馴染む。互いの紅糸が、戯れにふわりと揺れた。
你的左手 / 花怜
「哥哥、俺が持つよ。片方貸して」
提げた袋を指して言うが、謝憐は困ったように笑い、首を横に振った。
「付き合ってもらったんだ。これ以上は持たせられないよ」
「だーめ。左手は空けといてくれなきゃ」
返事を待たずにさっと片方が取り上げられ、代わりに温かくて大きな手が重なった。
「……ね?」
「三郎……」
繋がれた手は、まるで本来あるべき形だったかのように馴染む。互いの紅糸が、戯れにふわりと揺れた。
你的左手 / 花怜
腰振ってる攻めって可愛い
腰振ってる攻めって可愛い
俺が誰も友達もいなくて孤独になってることを心配して連絡くれたらしい
俺が誰も友達もいなくて孤独になってることを心配して連絡くれたらしい
皇紀さんとエージェントと、時々お酒。
皇紀さんお誕生日のお話が、長くなったので前後編にしました。
続きは当日。 #文庫ページメーカー https://sscard.monokakitools.net/pagemakers/bunko/index.php
皇紀さんとエージェントと、時々お酒。
皇紀さんお誕生日のお話が、長くなったので前後編にしました。
続きは当日。 #文庫ページメーカー https://sscard.monokakitools.net/pagemakers/bunko/index.php
膝「俺が振る」
あなた現地じゃ振れる姿してないでしょ
膝「ぺんらいとくらい振れずして何が源氏か!」
意気込むのはいいけど依代がせいぜいですよあなた!
膝「俺が振る」
あなた現地じゃ振れる姿してないでしょ
膝「ぺんらいとくらい振れずして何が源氏か!」
意気込むのはいいけど依代がせいぜいですよあなた!
ずっと一筋で尽くしていたのに浮気されていた事にもショックを受け、気付けば近所の川に入水しており、それを見知らぬ黄金の髪色をした青年に引き止められていた所だった。
自分と同じくずぶ濡れの彼は必死に「こんな事をしてはダメだ」と諭してくる事に苛立ち、「この先、生きていても辛いだけだ。それとも何か?お前は俺に不幸なまま生き続けろとでも言うのか?」と睨み付けるが、「なら、俺が君を幸せにしてみせる!」と、笑顔で言われて拍子抜けする。その隙に抱き上げられて、そのまま青年の家に連れていかれる。
ずっと一筋で尽くしていたのに浮気されていた事にもショックを受け、気付けば近所の川に入水しており、それを見知らぬ黄金の髪色をした青年に引き止められていた所だった。
自分と同じくずぶ濡れの彼は必死に「こんな事をしてはダメだ」と諭してくる事に苛立ち、「この先、生きていても辛いだけだ。それとも何か?お前は俺に不幸なまま生き続けろとでも言うのか?」と睨み付けるが、「なら、俺が君を幸せにしてみせる!」と、笑顔で言われて拍子抜けする。その隙に抱き上げられて、そのまま青年の家に連れていかれる。
「ん?どうした」
「な、んでもないです…っ」
さねの言葉の続きが聞きたくて思わず心の声に反応してしまったげゃは慌てて首を振る。
「…何かあったらいつでも言えよ。じゃあな」
げやの頭を優しく撫でその場を離れたさねの後ろ姿を見えなくなるまで見つめ、げやは心の中でぽつりと呟いた。
(心の声が、聞きたいなんて、はじめてだ)
「ん?どうした」
「な、んでもないです…っ」
さねの言葉の続きが聞きたくて思わず心の声に反応してしまったげゃは慌てて首を振る。
「…何かあったらいつでも言えよ。じゃあな」
げやの頭を優しく撫でその場を離れたさねの後ろ姿を見えなくなるまで見つめ、げやは心の中でぽつりと呟いた。
(心の声が、聞きたいなんて、はじめてだ)
何度振っても傷付いた様子もなければめげもしないし強気に何度も告白してくるちひろくんの愛情と熱意と可愛さに負けて、あとやっぱり俺も好きなのもう隠せへんからって折れて付き合うことにして、「付き合ってるんだから一緒に寝ていいですよね」ってベッドに入ってきたちひろくんに「付き合ってるんやからええよね」って軽く唇にチュてして「おやすみ」って寝た夜
ちひろくんが寝入ったしばさんの頭抱いて、一生手に入らないかと思った、いつ嫌われたっておかしくなかった、この人の人生を曲げてしまった、でも絶対にしあわせにしますって覚悟をもっておでこにチュ、てして、人知れずちょっとだけ泣いたことは、誰も知らないまま
何度振っても傷付いた様子もなければめげもしないし強気に何度も告白してくるちひろくんの愛情と熱意と可愛さに負けて、あとやっぱり俺も好きなのもう隠せへんからって折れて付き合うことにして、「付き合ってるんだから一緒に寝ていいですよね」ってベッドに入ってきたちひろくんに「付き合ってるんやからええよね」って軽く唇にチュてして「おやすみ」って寝た夜
ちひろくんが寝入ったしばさんの頭抱いて、一生手に入らないかと思った、いつ嫌われたっておかしくなかった、この人の人生を曲げてしまった、でも絶対にしあわせにしますって覚悟をもっておでこにチュ、てして、人知れずちょっとだけ泣いたことは、誰も知らないまま