修♀「な゛ん゛でがっ゛ごい゛い゛ごと゛がっ゛でに゛ずる゛の゛!!だめ゛な゛の゛!け゛ん゛せ゛ー゛ざん゛も゛でちゃ゛だめ゛っ゛でい゛っ゛だ!!!」
拳「あーはいはい、悪かった悪かった」
「け゛ん゛ぜー゛ざん゛わ゛だじの゛な゛ん゛でしょ゛!!」
「そうだよ」
「元々どうこうも思ってないけど」
「隊長顔やさしっ」
「副隊長に対してってより隊長の態度で諦めるよね」
「望み無さすぎ。笑」
修♀「な゛ん゛でがっ゛ごい゛い゛ごと゛がっ゛でに゛ずる゛の゛!!だめ゛な゛の゛!け゛ん゛せ゛ー゛ざん゛も゛でちゃ゛だめ゛っ゛でい゛っ゛だ!!!」
拳「あーはいはい、悪かった悪かった」
「け゛ん゛ぜー゛ざん゛わ゛だじの゛な゛ん゛でしょ゛!!」
「そうだよ」
「元々どうこうも思ってないけど」
「隊長顔やさしっ」
「副隊長に対してってより隊長の態度で諦めるよね」
「望み無さすぎ。笑」
子修♀でもいい。てか意識分離の実験とかで子修と子修♀を両腕に抱えててほしい。
「なんでもほいほい請け負うなって言ってんだろ」
「「え〜だって〜」」
「ステレオで喋んな」
「すみません、お兄さんちょっといいですか?」
「……くそ」
「「顔こわ〜い(キャッキャッ)」」
子修♀でもいい。てか意識分離の実験とかで子修と子修♀を両腕に抱えててほしい。
「なんでもほいほい請け負うなって言ってんだろ」
「「え〜だって〜」」
「ステレオで喋んな」
「すみません、お兄さんちょっといいですか?」
「……くそ」
「「顔こわ〜い(キャッキャッ)」」
そのせいでこんなことになってるとは夢にも思ってないけんせーさん
でも泣きながら「あんたのせいだろ!あんたが、好きにも嫌いにもなんねえから、相手にしてくれねえくせに、諦めさせてもくれねえから!さっさと嫌いになって、お前なんかいらねえって、切り捨ててくれれば、こんなことせずにすんだのに!」って喚くのを見て漸く気づく
まあ別にけんせーさんはなんも悪くねんやが…しゅへさんが勝手にひよって勝手に暴走してるだけなんで
そのせいでこんなことになってるとは夢にも思ってないけんせーさん
でも泣きながら「あんたのせいだろ!あんたが、好きにも嫌いにもなんねえから、相手にしてくれねえくせに、諦めさせてもくれねえから!さっさと嫌いになって、お前なんかいらねえって、切り捨ててくれれば、こんなことせずにすんだのに!」って喚くのを見て漸く気づく
まあ別にけんせーさんはなんも悪くねんやが…しゅへさんが勝手にひよって勝手に暴走してるだけなんで
「なんだよ!!あんたなんか、あんたなんか!かっこよくて強くてしっかりしてて地位も稼ぎもちゃんとあって、あとめっちゃ巨乳なだけの男のくせに!!」
怒ればいいのか喜べばいいのかよく分かんなくなったけんせーさん
「なんっ、てめ、な、巨乳とか言うな気持ちわりぃ!!?」
「なんだよ!!あんたなんか、あんたなんか!かっこよくて強くてしっかりしてて地位も稼ぎもちゃんとあって、あとめっちゃ巨乳なだけの男のくせに!!」
怒ればいいのか喜べばいいのかよく分かんなくなったけんせーさん
「なんっ、てめ、な、巨乳とか言うな気持ちわりぃ!!?」
あこんさんに連絡したところ「別に中身はそのままなんでなんでも食えますよ」と返って来たので安心してご飯作り始める
あまり熱々なものは嫌がるだろうと、ウインナー入りのチャーハン、しゅへさんの分だけ温めの卵スープ、餃子の皮揚げてトッピングしたサラダと鶏ももの南蛮漬け作る
しゅへさんはけんせーさんが作ってる間そわそわしながらずっとそばで見てて、一回食材切ってるとこに手出そうとして怒られる
あこんさんに連絡したところ「別に中身はそのままなんでなんでも食えますよ」と返って来たので安心してご飯作り始める
あまり熱々なものは嫌がるだろうと、ウインナー入りのチャーハン、しゅへさんの分だけ温めの卵スープ、餃子の皮揚げてトッピングしたサラダと鶏ももの南蛮漬け作る
しゅへさんはけんせーさんが作ってる間そわそわしながらずっとそばで見てて、一回食材切ってるとこに手出そうとして怒られる
しゅへさんは最初はくすぐったいのでくふくふ笑ってるけどそのうち気持ちよくなって寝る
しゅへさんは最初はくすぐったいのでくふくふ笑ってるけどそのうち気持ちよくなって寝る
打った鼻擦りながら見上げると遥か頭上に明らか怒髪天の赤目が見えて「ハ…ハヒ…シュ、シュウヘイハモウダメデス…オシマイデス…」ってその場で丸くなるのを首根っこ引っ掴まれて連れて帰られる
打った鼻擦りながら見上げると遥か頭上に明らか怒髪天の赤目が見えて「ハ…ハヒ…シュ、シュウヘイハモウダメデス…オシマイデス…」ってその場で丸くなるのを首根っこ引っ掴まれて連れて帰られる
地上は歩きづらいのでけんせーさんにひっついて運んでもらう
地上は歩きづらいのでけんせーさんにひっついて運んでもらう
けんせーさんはなんも言わず「そうか。ほら、鼻垂れてんぞ。拭いてやるからこっち来い」って抱き上げてティッシュで鼻かんであげる
けんせーさんはなんも言わず「そうか。ほら、鼻垂れてんぞ。拭いてやるからこっち来い」って抱き上げてティッシュで鼻かんであげる
Twitterに元ネタツイありやす
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シュヘの意志はほぼ確なので告白も合意も事後確認になるやつ シュヘは三段跳びで全部かなって逆に心がついていかなくて、けっこうな時間「???」のまま付き合ってたらいいな ある日ディレイでやってくる「両想い」「恋人同士」の自覚
シュヘの意志はほぼ確なので告白も合意も事後確認になるやつ シュヘは三段跳びで全部かなって逆に心がついていかなくて、けっこうな時間「???」のまま付き合ってたらいいな ある日ディレイでやってくる「両想い」「恋人同士」の自覚