おやすみ羊ファンボ
もはやツイッターを眺めるときは広告を「余計にスクロールさせるゾーン」ぐらいにしか認識してなくて、見やすいかどうかという発想がないことに気づいた( ˘ω˘)
そして、「それを言ったらBlueskyも…」と思ったので、こうして覗きに来たついでに記念カキコを行っている(*˘ω˘) 記念パピコのほうが良かったかしらね
もはやツイッターを眺めるときは広告を「余計にスクロールさせるゾーン」ぐらいにしか認識してなくて、見やすいかどうかという発想がないことに気づいた( ˘ω˘)
そして、「それを言ったらBlueskyも…」と思ったので、こうして覗きに来たついでに記念カキコを行っている(*˘ω˘) 記念パピコのほうが良かったかしらね
拙訳『メディア化理論入門』の最後に、「小さなメディア政策」の話がでてくる。かつてのメディア政策は、政治家や官僚が決定していくものだったのに対し(例・電波利用政策)、現在では個々の家庭や企業、個人がその方針を立てる必要が顕著になったという(例・学校でのスマホ利用の是非など)。
ソーシャルメディアが競合する時代には、どのサービスをどのように使うかの決定を一人ひとりがしていく必要があるわけで、これはこれでなかなか大変ではある。