ジャンルはごちゃまぜ(ガチの闇鍋状態)
頻度は低くてもネタを呟きたい所存!
壁打ちのつもりなので、地雷の場合は
お手数ですが、自衛にご協力お願いします!🙏
弊本丸(別世界線本丸)の日常風景を描く!
ビビりで(姿が)鳥っぽい審神者が
歴史を守るため いざ出陣!
「おかえり!」
「浦島くんおかえり〜!また一段とカッコよくなったね〜!(飛びつき)」
「えっへへ〜!主さんあったか〜!(抱きしめ)」
「へへっ!温めておきましたぜ!アニキ!(少し前までストーブに当たってた鳥)」
「おーよしよし!いっぱい褒めちゃうぞー!(わしゃわしゃ)」
「んひゃ〜!」
「大将…俺だって今、近侍頑張ってるんだけどなぁ…?」
「んふふw信濃くんも今日1日、近侍ありがとうね!お疲れ様!(浦島くんに抱っこされたままナデナデ)」
「やったー!」
「せっかくだし皆にも浦島くんの晴れ姿見せてきてあげなよ!」
↓
「おかえり!」
「浦島くんおかえり〜!また一段とカッコよくなったね〜!(飛びつき)」
「えっへへ〜!主さんあったか〜!(抱きしめ)」
「へへっ!温めておきましたぜ!アニキ!(少し前までストーブに当たってた鳥)」
「おーよしよし!いっぱい褒めちゃうぞー!(わしゃわしゃ)」
「んひゃ〜!」
「大将…俺だって今、近侍頑張ってるんだけどなぁ…?」
「んふふw信濃くんも今日1日、近侍ありがとうね!お疲れ様!(浦島くんに抱っこされたままナデナデ)」
「やったー!」
「せっかくだし皆にも浦島くんの晴れ姿見せてきてあげなよ!」
↓
「トリック・オア・トリート!藤堂くん!」
「………はぁ?なんだよ急に。」
「今日はハロウィンです!今ちょうど歩いてるとこを見かけたからですよお菓子出しなw」
「一応、聖杯から知識は与えられているけどさ。…というかそれは最早恐喝になっていないか…?」
「はよ」
「…わかった。聞く気は無いんだな。今の僕が持っているわけがないだろう。」
「んじゃあイタズラっすね〜wちょっと待ってね…あ、見ちゃダメだよ!(羽毛から紙とペン出し)」
「(何をされるんだろうか…)」
・
・
・
「…できた!はい藤堂くん後ろ向いて!」
「………分かったよ。」
「トリック・オア・トリート!藤堂くん!」
「………はぁ?なんだよ急に。」
「今日はハロウィンです!今ちょうど歩いてるとこを見かけたからですよお菓子出しなw」
「一応、聖杯から知識は与えられているけどさ。…というかそれは最早恐喝になっていないか…?」
「はよ」
「…わかった。聞く気は無いんだな。今の僕が持っているわけがないだろう。」
「んじゃあイタズラっすね〜wちょっと待ってね…あ、見ちゃダメだよ!(羽毛から紙とペン出し)」
「(何をされるんだろうか…)」
・
・
・
「…できた!はい藤堂くん後ろ向いて!」
「………分かったよ。」
「ぱっふぇ〜ぱっふぇ〜♪」
「おや、これはこれは主。大変にご機嫌ですね?」
「マスターか。」
「お!近藤さんに藤堂くん!せっかくなら一緒にどぉ?」
「主のお誘いとあらば喜んで。」
「…?分かった。(シミュレータでも使うのか?)」
ー食堂ー
「んっはぁ〜!!!見てこの大きさ!!!生クリームの量!!!✨」
「なるほど。そういう事でしたか。」
「…これが…ぱへ…というものなのか…✨」
「期間限定で食堂の皆が作ってくれたんだぁ〜!2人とも甘いもの好きって聞いてたからどうかなって!オレの奢りだから食べて食べて〜!」
「ぱっふぇ〜ぱっふぇ〜♪」
「おや、これはこれは主。大変にご機嫌ですね?」
「マスターか。」
「お!近藤さんに藤堂くん!せっかくなら一緒にどぉ?」
「主のお誘いとあらば喜んで。」
「…?分かった。(シミュレータでも使うのか?)」
ー食堂ー
「んっはぁ〜!!!見てこの大きさ!!!生クリームの量!!!✨」
「なるほど。そういう事でしたか。」
「…これが…ぱへ…というものなのか…✨」
「期間限定で食堂の皆が作ってくれたんだぁ〜!2人とも甘いもの好きって聞いてたからどうかなって!オレの奢りだから食べて食べて〜!」
「ただいま戻りました。」
「おっ、主に白山じゃねぇか………って主、えらく機嫌が悪いな?」
「ばっし…?なる処置を終えたのですが…麻酔が切れて痛みが伴っているようです。」
「なるほどなぁ〜…オレらにはちと縁がないヤツだな…」
「白山に主か。………どうした主、そのふくれっ面は…(鳥に手を伸ばす)」
(長谷部が伸ばした手を爪を立てて蹴る)
「…ッ!」
「おいっ!大丈夫か!?」
「あるじさま…!?」
「いくらなんでも今のはねぇだろ!」
「……な。」
「あぁ?」
「…触んな。」
「………あるじさま、一度部屋に戻りましょう。長谷部の傷は後程わたくしが。」
↓
「ただいま戻りました。」
「おっ、主に白山じゃねぇか………って主、えらく機嫌が悪いな?」
「ばっし…?なる処置を終えたのですが…麻酔が切れて痛みが伴っているようです。」
「なるほどなぁ〜…オレらにはちと縁がないヤツだな…」
「白山に主か。………どうした主、そのふくれっ面は…(鳥に手を伸ばす)」
(長谷部が伸ばした手を爪を立てて蹴る)
「…ッ!」
「おいっ!大丈夫か!?」
「あるじさま…!?」
「いくらなんでも今のはねぇだろ!」
「……な。」
「あぁ?」
「…触んな。」
「………あるじさま、一度部屋に戻りましょう。長谷部の傷は後程わたくしが。」
↓
「わっ!!!初めまして!!!すっごく綺麗だねぇ!!!」
「…えっと…童子切安綱 剥落…くん…???」
「…んと…童子くん…って呼んでも大丈夫…???」
「………うん」
「そっか〜!!!ありがと〜!!!改めてよろしくね!!!オレが審神者です!!!」
「………鳥?」
「かくかくしかじか…鳥です(笑)」
「………分かった。」
「いや、分かるのかよ(笑)」
「それで…彼らがうちの第一部隊、六連星部隊!!!」
「陸奥ニキに愛染くん、ずおに獅子くん、次郎ネキに岩融…童子くんも今後何かとお世話になるメンツだと思う!!!」
↓
「わっ!!!初めまして!!!すっごく綺麗だねぇ!!!」
「…えっと…童子切安綱 剥落…くん…???」
「…んと…童子くん…って呼んでも大丈夫…???」
「………うん」
「そっか〜!!!ありがと〜!!!改めてよろしくね!!!オレが審神者です!!!」
「………鳥?」
「かくかくしかじか…鳥です(笑)」
「………分かった。」
「いや、分かるのかよ(笑)」
「それで…彼らがうちの第一部隊、六連星部隊!!!」
「陸奥ニキに愛染くん、ずおに獅子くん、次郎ネキに岩融…童子くんも今後何かとお世話になるメンツだと思う!!!」
↓
「おっ!戻ってきたな主!」
「鶴さんただいま〜!」
「おうおう!元気そうで何よりだ!」
「もんたぜよ〜」
「陸奥守も主のお付、お疲れさん!」
「初の刀ミュだったけどすっごい楽しかったよ!あの本丸の鶴丸さん超人気だった!」
「いやぁ〜…いくら同じと言えども妬けるねぇ(笑)」
「荷物片してくるから先に戻るね!後で詳しく教える!(荷物抱えて部屋へダッシュ)」
「他の連中にも声掛けとくぜ〜!」
「ありがと〜!(フェードアウトしていく爆音)」
「………それで?」
「…?なんじゃ?」
「どうだったんだ?」
「こじゃんと賑おうちょったぜよ?」
↓
「おっ!戻ってきたな主!」
「鶴さんただいま〜!」
「おうおう!元気そうで何よりだ!」
「もんたぜよ〜」
「陸奥守も主のお付、お疲れさん!」
「初の刀ミュだったけどすっごい楽しかったよ!あの本丸の鶴丸さん超人気だった!」
「いやぁ〜…いくら同じと言えども妬けるねぇ(笑)」
「荷物片してくるから先に戻るね!後で詳しく教える!(荷物抱えて部屋へダッシュ)」
「他の連中にも声掛けとくぜ〜!」
「ありがと〜!(フェードアウトしていく爆音)」
「………それで?」
「…?なんじゃ?」
「どうだったんだ?」
「こじゃんと賑おうちょったぜよ?」
↓
「あ〜…ねみぃ…(ガラッ)」
「おっ、不動くんやn…((扉スパーンッ))
「……………(再度ガラッ)」
「不動くんも今から風呂?」
「なんでいんだよ…」
「海に落ちたから」←連隊戦中に海キレ〜✨と近付いたアホ鳥
「………ここは一応、男士専用じゃなかったかぁ?」
「えっとね…オレ専用の風呂は今、カモさん達が渡りに向けて泳ぎの練習に使ってる」
「貸すなよ…」
「オレが行った時にはもう遅かったんよ…占領されちゃってて…追い払うのも悪いかなって(笑)」
「そもそもいつものあいつらはどうしたんだよ。」
「皆先に休んでもらったよ。明日も出陣するし。」
↓
「あ〜…ねみぃ…(ガラッ)」
「おっ、不動くんやn…((扉スパーンッ))
「……………(再度ガラッ)」
「不動くんも今から風呂?」
「なんでいんだよ…」
「海に落ちたから」←連隊戦中に海キレ〜✨と近付いたアホ鳥
「………ここは一応、男士専用じゃなかったかぁ?」
「えっとね…オレ専用の風呂は今、カモさん達が渡りに向けて泳ぎの練習に使ってる」
「貸すなよ…」
「オレが行った時にはもう遅かったんよ…占領されちゃってて…追い払うのも悪いかなって(笑)」
「そもそもいつものあいつらはどうしたんだよ。」
「皆先に休んでもらったよ。明日も出陣するし。」
↓
「どうか何卒!!!この通り!!!(美しい土下座)」
「…頭を上げろマスター。そもそもオレ以外に適任者などごまんといるだろう。」
「ヤダヤダヤダヤダァッ!!!デミヤのがいいの!!!(床でセミファイナル)」
「…おい。床で転がるな。蹴られても知らねぇぞ。」
「タニキも何とか言ってやってよ!!!(持ってた紙を差し出す)」
「…あ?(紙を受け取る)」
「……………おい。」
「やめろ。何も言うな。」
「ね!!!?タニキも気になったでしょ!!!?だからお願い!!!〝もっちゅりん〟作ってデミヤ!!!(床に転がったまま)」
↓
「どうか何卒!!!この通り!!!(美しい土下座)」
「…頭を上げろマスター。そもそもオレ以外に適任者などごまんといるだろう。」
「ヤダヤダヤダヤダァッ!!!デミヤのがいいの!!!(床でセミファイナル)」
「…おい。床で転がるな。蹴られても知らねぇぞ。」
「タニキも何とか言ってやってよ!!!(持ってた紙を差し出す)」
「…あ?(紙を受け取る)」
「……………おい。」
「やめろ。何も言うな。」
「ね!!!?タニキも気になったでしょ!!!?だからお願い!!!〝もっちゅりん〟作ってデミヤ!!!(床に転がったまま)」
↓
一時的に保護となったが、鳥は子猫達に襲われるので、本丸外で一羽買出し中である!ー
「…あの月齢なら固形でもいけるかな…(猫用缶詰吟味中)」
「あ〜でもミルクも飲むかも………って…ん?」
(商店の外からこちらを見ている三日月)
「おじい…?何かあったのかな…会計済んだら声掛けよう。」
ー猫缶とミルク(と猫じゃらし)購入ー
「…あれ?おじいどこ行った?………え?幻覚?」
(周辺を10分程度ウロウロ)
「………まぁ…何とかなったのかな…。皆、お世話に手を焼いてるみたいだったし、代わりに迷い猫の情報も確認してくるか〜。」
↓
一時的に保護となったが、鳥は子猫達に襲われるので、本丸外で一羽買出し中である!ー
「…あの月齢なら固形でもいけるかな…(猫用缶詰吟味中)」
「あ〜でもミルクも飲むかも………って…ん?」
(商店の外からこちらを見ている三日月)
「おじい…?何かあったのかな…会計済んだら声掛けよう。」
ー猫缶とミルク(と猫じゃらし)購入ー
「…あれ?おじいどこ行った?………え?幻覚?」
(周辺を10分程度ウロウロ)
「………まぁ…何とかなったのかな…。皆、お世話に手を焼いてるみたいだったし、代わりに迷い猫の情報も確認してくるか〜。」
↓
「そうか?」
「なんとなくだけどね〜(笑)………( ゚д゚)ハッ!…実は鳥のこと好きだったりしちゃう感じ!?(笑)ヤッダウレシ~!(笑)」
「………。」
「アッ、スンマセン。調子こきました。真面目に周回します。忘れてください。」
「………?今更何を言うかと思えば…俺は主のことを好いておるぞ?」
「……………ェ?…ど…う…いう…」
(襖スパーンッ)
「あ〜!岩融み〜っけ!こんな所にいたのかい!陸奥守がアンタを探してたよ!」
↓
「そうか?」
「なんとなくだけどね〜(笑)………( ゚д゚)ハッ!…実は鳥のこと好きだったりしちゃう感じ!?(笑)ヤッダウレシ~!(笑)」
「………。」
「アッ、スンマセン。調子こきました。真面目に周回します。忘れてください。」
「………?今更何を言うかと思えば…俺は主のことを好いておるぞ?」
「……………ェ?…ど…う…いう…」
(襖スパーンッ)
「あ〜!岩融み〜っけ!こんな所にいたのかい!陸奥守がアンタを探してたよ!」
↓
「あ〜るじっ!!」(廊下の角から顔出し)
「ミ゙゚ッッッッッ!!?」(その場で上に跳ね飛ぶ)
「「………。」」
「…獅子くんか…どしたん?」
「いや、流石になかったことにはならねぇからな?」
「シャラップ」
「普段からホラゲー実況だったか?見てんのに全く耐性はないんだな(笑)」
「………愛染く〜ん?(爆音)」
『おう!今行くぜ〜!!(遠くから爆音返事の極カンスト)』
「はぁっ!?それは卑怯だろ!!?」
「“なかったこと”にはならんのでしょ?獅子くん?(笑)」
―定期開催 本丸鬼ごっこ―
「あ〜るじっ!!」(廊下の角から顔出し)
「ミ゙゚ッッッッッ!!?」(その場で上に跳ね飛ぶ)
「「………。」」
「…獅子くんか…どしたん?」
「いや、流石になかったことにはならねぇからな?」
「シャラップ」
「普段からホラゲー実況だったか?見てんのに全く耐性はないんだな(笑)」
「………愛染く〜ん?(爆音)」
『おう!今行くぜ〜!!(遠くから爆音返事の極カンスト)』
「はぁっ!?それは卑怯だろ!!?」
「“なかったこと”にはならんのでしょ?獅子くん?(笑)」
―定期開催 本丸鬼ごっこ―