https://youtube.com/@shurin101
2016年1月7日公開のMV。翌8日にリリースされたアルバム『★』収録。11日に訃報が世界を駆け巡ります(10日没)。改めて常軌を逸している!
.✧*:•*★『デヴィッド・ボウイ 増補新版——変幻するカルト・スター』(ちくま文庫)発売まであと30日★.:*¨*
2016年1月7日公開のMV。翌8日にリリースされたアルバム『★』収録。11日に訃報が世界を駆け巡ります(10日没)。改めて常軌を逸している!
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youtu.be/iylk7GBdHjg
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夜行バス前の時間潰しにと思って行ったアーバンクアが異様に居心地よく最高でした
夜行バス前の時間潰しにと思って行ったアーバンクアが異様に居心地よく最高でした
2025年になってやっと事の深刻さを実感している自分にもがっくし💧
2025年になってやっと事の深刻さを実感している自分にもがっくし💧
むしろそこまでしないといけないフェーズに来ているのかも
とはいえ「未来」というと2003年設立の日本科学未来館がまっさきに浮かんでくるような。
「未だ来ず」と捉えられた2000年代初期と状況は変わり、「もう見えている悲惨さに向かっていく」2020年代に、同じ「未来」を使う違和感を抱くのかも🦭
むしろそこまでしないといけないフェーズに来ているのかも
とはいえ「未来」というと2003年設立の日本科学未来館がまっさきに浮かんでくるような。
「未だ来ず」と捉えられた2000年代初期と状況は変わり、「もう見えている悲惨さに向かっていく」2020年代に、同じ「未来」を使う違和感を抱くのかも🦭
特別展「激動する幕末維新の港区」では紙資料とともに写真が意外と残されていることに驚く。水戸浪士が京都に行きたがったイギリス行使の暗殺を企てた東禅寺事件の現場が写真で残されており、日本史への苦手意識が強すぎて遠い昔のことだと思っていた江戸時代が現代へのつながりをもって感じられる。
今や大使館だらけの港区だが、それらも当初は景色の良い寺や屋敷を接収して建てられたものであり、異文化への敵対心や防衛反応は現代にも通じるものを感じた。今昔攘夷物語…
特別展「激動する幕末維新の港区」では紙資料とともに写真が意外と残されていることに驚く。水戸浪士が京都に行きたがったイギリス行使の暗殺を企てた東禅寺事件の現場が写真で残されており、日本史への苦手意識が強すぎて遠い昔のことだと思っていた江戸時代が現代へのつながりをもって感じられる。
今や大使館だらけの港区だが、それらも当初は景色の良い寺や屋敷を接収して建てられたものであり、異文化への敵対心や防衛反応は現代にも通じるものを感じた。今昔攘夷物語…
www.nikkei.com/article/DGXZ...
鉱物・岩石の愛好家やアマチュア研究者が訪れる益富地学会館。京都御苑の近くに拠点を置き、標本の展示や企画、分析を行っています。
11月に開催された「かわらの石観察会」ではルーペで石をのぞき込む子供の姿も。
小学4年の長男と参加した父親は「専門家に気軽におしえてもらえるのがいい」。石マニアの交流の舞台に密着しました。
www.nikkei.com/article/DGXZ...
鉱物・岩石の愛好家やアマチュア研究者が訪れる益富地学会館。京都御苑の近くに拠点を置き、標本の展示や企画、分析を行っています。
11月に開催された「かわらの石観察会」ではルーペで石をのぞき込む子供の姿も。
小学4年の長男と参加した父親は「専門家に気軽におしえてもらえるのがいい」。石マニアの交流の舞台に密着しました。
吃音コレクティブ「PWSP」による吃音特殊フォントの開発は、文字によって規定された世界の解体かつ主体的な再構築であると同時に、表現としても優れている。しかしそれを非吃音者が流用する際の倫理的問題が気になった。当事者が自らをある意味クィア的な対象とすることと、他者がその文脈を知らずに使用する暴力性を考えずにはいられない。
会社員時代に点字フォントに魅力を感じ社内広報物に使用しようとした際の苦い記憶が蘇った。
吃音コレクティブ「PWSP」による吃音特殊フォントの開発は、文字によって規定された世界の解体かつ主体的な再構築であると同時に、表現としても優れている。しかしそれを非吃音者が流用する際の倫理的問題が気になった。当事者が自らをある意味クィア的な対象とすることと、他者がその文脈を知らずに使用する暴力性を考えずにはいられない。
会社員時代に点字フォントに魅力を感じ社内広報物に使用しようとした際の苦い記憶が蘇った。
今引っぱりだこの作家による石橋コレクションを活用した企画展は1フロアのみと限られた場所ながら、隅から隅まで感性を研ぎ澄まされた展示、再解釈の新鮮さに心が奪われる。
ライブラリーコーナーにて上映中のVenice Biennaleの設営ドキュメンタリー映像も必見。
会期
2024年11月2日[土] - 2025年2月9日[日]
開館時間
10:00ー18:00(毎週金曜日は20:00まで)*入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日
今引っぱりだこの作家による石橋コレクションを活用した企画展は1フロアのみと限られた場所ながら、隅から隅まで感性を研ぎ澄まされた展示、再解釈の新鮮さに心が奪われる。
ライブラリーコーナーにて上映中のVenice Biennaleの設営ドキュメンタリー映像も必見。
会期
2024年11月2日[土] - 2025年2月9日[日]
開館時間
10:00ー18:00(毎週金曜日は20:00まで)*入館は閉館の30分前まで
休館日:月曜日