『ソラニン』僕らにただよう漠然とした絶望が漠然としたままパッキングされた傑作。これが何をどうしてデデデデ書くに至ったんだ⁉️
『ソラニン』僕らにただよう漠然とした絶望が漠然としたままパッキングされた傑作。これが何をどうしてデデデデ書くに至ったんだ⁉️
こーれも面白かったなあ
篤といっしょに復讐にとらわれていって、篤といっしょに解き放たれた
こーれも面白かったなあ
篤といっしょに復讐にとらわれていって、篤といっしょに解き放たれた
めっっちゃいいよなぁポケモン。ほんまに。こういうの嫌いなやつおらんやろ。童心に帰れる真のエンターテイメント
個人的にユカリ様気に入ってるかも
めっっちゃいいよなぁポケモン。ほんまに。こういうの嫌いなやつおらんやろ。童心に帰れる真のエンターテイメント
個人的にユカリ様気に入ってるかも
めっちゃディズニーのアトラクション思い出す笑
あとあのBGMやっぱ最高です
めっちゃディズニーのアトラクション思い出す笑
あとあのBGMやっぱ最高です
死を間近に感じた…とてもよかったです。
あまり感想を言葉にするべきではない映画。
死を間近に感じた…とてもよかったです。
あまり感想を言葉にするべきではない映画。
プロローグ読んだ時は正直「?」ってなったけど(特大ブーメラン)、各キャラクターを記号にぶち込んでよーいどん!!で動かす手腕は凄過ぎました。普通はそれ択に入らないよな…。
プロローグ読んだ時は正直「?」ってなったけど(特大ブーメラン)、各キャラクターを記号にぶち込んでよーいどん!!で動かす手腕は凄過ぎました。普通はそれ択に入らないよな…。
みんなが言わんとすることは分かる。でもボコボコに叩くほどじゃないと思った
週一で映画館に通うと年に三作当たる感じ
みんなが言わんとすることは分かる。でもボコボコに叩くほどじゃないと思った
週一で映画館に通うと年に三作当たる感じ
いやー凄いなあ。主人公ふたりの現代的な対比配置に過去と現在が交錯するストーリー。日常の間に潜むサスペンス漂う非日常が効いてて、嘘とホント、脅威と無害のアイデアも見事でドラマとして面白かった。
いやー凄いなあ。主人公ふたりの現代的な対比配置に過去と現在が交錯するストーリー。日常の間に潜むサスペンス漂う非日常が効いてて、嘘とホント、脅威と無害のアイデアも見事でドラマとして面白かった。
現代を生きる僕たちが失った自我や仁義が全編全キャラ通して感じられた。
ほんとうに貧しくなったと思う。
現代を生きる僕たちが失った自我や仁義が全編全キャラ通して感じられた。
ほんとうに貧しくなったと思う。
いやえぐいなー、正直読む前は(最近こういうのよく聞くな)とか思ってたら"理解らせ"られた。すみませんでした
膨大な知識とエンタメに落とし込むアイデア、文章も構成もめちゃくちゃ上手くてスーッと読めちゃいました
いやえぐいなー、正直読む前は(最近こういうのよく聞くな)とか思ってたら"理解らせ"られた。すみませんでした
膨大な知識とエンタメに落とし込むアイデア、文章も構成もめちゃくちゃ上手くてスーッと読めちゃいました
いやだぁあああああ
いやだぁあああああ
こういう展開で魅せる物語やっぱり好きだなあ(人によっては過程すっ飛ばしすぎってなるかもだけど)
エッジ効いてていいし、コントラストの大切さを再確認させられるし、ハッとさせる展開って最高だぁ…
こういう展開で魅せる物語やっぱり好きだなあ(人によっては過程すっ飛ばしすぎってなるかもだけど)
エッジ効いてていいし、コントラストの大切さを再確認させられるし、ハッとさせる展開って最高だぁ…
唐突にブチ込まれる専務やトールの激つよ人生哲学になるほどーと唸った。
唐突にブチ込まれる専務やトールの激つよ人生哲学になるほどーと唸った。
いやーこれも鬼滅同様おもしろくって、バーっと観ちゃったよね。鬼滅同様の工夫も散見された。
こっちは鬼滅よりキャラが多い分、「こいつとこいつ戦わせたろ!」でアツいバトルが続いて最高だった。
いやーこれも鬼滅同様おもしろくって、バーっと観ちゃったよね。鬼滅同様の工夫も散見された。
こっちは鬼滅よりキャラが多い分、「こいつとこいつ戦わせたろ!」でアツいバトルが続いて最高だった。
映画観たいのでいそいで追いついた。
いやずーっと面白くて、売れるべくして売れてるなと思った。最高です。
映画観たいのでいそいで追いついた。
いやずーっと面白くて、売れるべくして売れてるなと思った。最高です。
やっぱラブコメディってたのしーーーっっ!!!
どきどきしますた。
やっぱラブコメディってたのしーーーっっ!!!
どきどきしますた。
原作がわからないから何ともだけど、それぞれの話で伝えなければならない事と癖な部分(魅せ場)で火力を出すために必要な場面以外ゴッソリ削いでる感じがする。悪く言えば『作者のこだわり』的な部分や場面がたくさん消えているのかも?
或いは逆でもとから極端に削いでて、サビの連続みたいな漫画で、アニメでむしろ間隔を長めに取っているとか?(この場合漫画凄すぎる)
あと上げて落として上げて…の緩急をすくなくとも脚本、特に監督は意識してそうだしそれが効果的に効いてて…やべぇすげぇ(長文悲鳴)
原作がわからないから何ともだけど、それぞれの話で伝えなければならない事と癖な部分(魅せ場)で火力を出すために必要な場面以外ゴッソリ削いでる感じがする。悪く言えば『作者のこだわり』的な部分や場面がたくさん消えているのかも?
或いは逆でもとから極端に削いでて、サビの連続みたいな漫画で、アニメでむしろ間隔を長めに取っているとか?(この場合漫画凄すぎる)
あと上げて落として上げて…の緩急をすくなくとも脚本、特に監督は意識してそうだしそれが効果的に効いてて…やべぇすげぇ(長文悲鳴)
10話くらいから信じられんくらい失速した…泣
たぶんもっと長尺で構想があって(1話あたりの長さ)、それを後から削ぎまくってるのかな?或いはケツの方だけ何かしらで間に合わなかったのかな?
そんな印象を受けた。あと最終話は1話の再来だった……。
10話くらいから信じられんくらい失速した…泣
たぶんもっと長尺で構想があって(1話あたりの長さ)、それを後から削ぎまくってるのかな?或いはケツの方だけ何かしらで間に合わなかったのかな?
そんな印象を受けた。あと最終話は1話の再来だった……。
さまざまな親子関係(というよりシステムそのもの)のグロテスクが描かれていて、なんというか無力さを感じる…。
またエログロもので刺激されるのと同じ部位が刺激され続けて、それが癖になる。
かと思えば、しっかり感情移入で落としてくるところもあって、感情のジェットコースターだ🫨
さまざまな親子関係(というよりシステムそのもの)のグロテスクが描かれていて、なんというか無力さを感じる…。
またエログロもので刺激されるのと同じ部位が刺激され続けて、それが癖になる。
かと思えば、しっかり感情移入で落としてくるところもあって、感情のジェットコースターだ🫨
ちなみに6話は5話越えの神回でやばかった記憶。伝家の宝刀、花田カタルシス!
えー普通に神回です。人生すぎだろ!
ちなみに6話は5話越えの神回でやばかった記憶。伝家の宝刀、花田カタルシス!
なぜ人は南極をめざすのか。その宇宙よりも遠い場所にかける人々の祈りや願いとは。
「知らない景色が見えるまで足を動かそう。旅に出よう」。名作でした。
なぜ人は南極をめざすのか。その宇宙よりも遠い場所にかける人々の祈りや願いとは。
「知らない景色が見えるまで足を動かそう。旅に出よう」。名作でした。