もうあたしの心はボドボドってワケ
もうあたしの心はボドボドってワケ
審神者「南海さん」
肥前「先生ぇ」
陸奥守「南海先生」
長義「南海」
南海「…ふむ」
水心子「朝尊、ここにいたのか」
南海「…」
水心子「何だその嫌そうな顔は」
審神者「南海さん」
肥前「先生ぇ」
陸奥守「南海先生」
長義「南海」
南海「…ふむ」
水心子「朝尊、ここにいたのか」
南海「…」
水心子「何だその嫌そうな顔は」
幼女審神者「いいよぉ」
鶴丸「ところが一席しか空いていない。すいは鶴の膝の上でいいか」
水心子「致し方ない、座らせて頂く」
審神者(三段重ねになるところ見たい)
審神者2(席譲ってあげたいけどその前に三段重ねを見たい)
幼女審神者「いいよぉ」
鶴丸「ところが一席しか空いていない。すいは鶴の膝の上でいいか」
水心子「致し方ない、座らせて頂く」
審神者(三段重ねになるところ見たい)
審神者2(席譲ってあげたいけどその前に三段重ねを見たい)
南海「お師匠様で」
審神者「肥前君のほうが優しいのに?」
南海「肥前くんを選んでもお師匠様はどの道後でお説教を浴びせてくるからね」
南海「お師匠様で」
審神者「肥前君のほうが優しいのに?」
南海「肥前くんを選んでもお師匠様はどの道後でお説教を浴びせてくるからね」
審神者「すみません刀剣男士に叱られるので」
長義「ので」
『いやいやもう大人でしょ。いつまで刀剣男士の言う事聞いてるの』
長義「オブラートに包まれた拒否ではなくきちんと君の言葉で傷つきたいようだ。言っておやり」
審神者「好みじゃないの」
審神者「すみません刀剣男士に叱られるので」
長義「ので」
『いやいやもう大人でしょ。いつまで刀剣男士の言う事聞いてるの』
長義「オブラートに包まれた拒否ではなくきちんと君の言葉で傷つきたいようだ。言っておやり」
審神者「好みじゃないの」
ありがとう逆先
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