2/1 VALENTINE ROSE FES 2026 -day1-のお品書きです!
ひぜさにオンリーの必然の恋で参加しております
🍓 🍓 🍓
【南3 は25ab】にお席を頂いております
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通販はリプライをご参照くださいませ
www.pixiv.net/artworks/140...
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幼女審神者「長谷部ってどんな感じなの。真似してみて」
安宅切「やあ、僕へし切長谷部!よろへし〜!」
幼女審神者「陽気な子なのね」
幼女審神者「長谷部ってどんな感じなの。真似してみて」
安宅切「やあ、僕へし切長谷部!よろへし〜!」
幼女審神者「陽気な子なのね」
審神者「…」
こんのすけ「構いませんよ。ただ、このことは上に伝わります。将来狐ヶ崎様のお迎え方法が鍛刀となった場合、自動送りを使った本丸は好感度が下がり上限まで出ないやもしれませんねぇぇ」
審神者「ノンブレス」
審神者「…」
こんのすけ「構いませんよ。ただ、このことは上に伝わります。将来狐ヶ崎様のお迎え方法が鍛刀となった場合、自動送りを使った本丸は好感度が下がり上限まで出ないやもしれませんねぇぇ」
審神者「ノンブレス」
安宅切「水着の通販でもないのに何故このようなページが」
審神者「そういうものなの。安宅切はどれぐらいのお胸が好み?」
安宅切「失礼を承知でお伺い致しますが、主は何カップですか」
審神者「C」
安宅切「ではCで」
審神者「真意読めなくて怖いな」
安宅切「水着の通販でもないのに何故このようなページが」
審神者「そういうものなの。安宅切はどれぐらいのお胸が好み?」
安宅切「失礼を承知でお伺い致しますが、主は何カップですか」
審神者「C」
安宅切「ではCで」
審神者「真意読めなくて怖いな」
審神者「えっと、他にも席空いてるのにですか」
水心子「ああそうだ。なのに何故私が相席をしたがるか、理由がわかるか」
審神者「外したら怒りますか」
水心子「そんな燭台切のような真似はしない」
審神者「えっと、他にも席空いてるのにですか」
水心子「ああそうだ。なのに何故私が相席をしたがるか、理由がわかるか」
審神者「外したら怒りますか」
水心子「そんな燭台切のような真似はしない」
謙信「だめなのだぞ」
小竜「いいよ」
後家「わーい!」ヒョイッ
小竜「あはははは」
後家「あはははは」
謙信「…」
小豆「うらやましく なってきたのかな」
謙信「だめなのだぞ」
小竜「いいよ」
後家「わーい!」ヒョイッ
小竜「あはははは」
後家「あはははは」
謙信「…」
小豆「うらやましく なってきたのかな」
後家「…」クイッ
小竜「何?たまには俺の好みにも付き合ってよ」
後家「麺食べたあとラーメンご飯していい」
小竜「いいよ。別で炒飯も食べるでしょ」
後家「…」クイッ
小竜「何?たまには俺の好みにも付き合ってよ」
後家「麺食べたあとラーメンご飯していい」
小竜「いいよ。別で炒飯も食べるでしょ」
笹貫「審神者いいよ審神者。審神者にならない?」
大慶(また勧誘員の笹貫が数字伸ばしてる)
長義(今月でスカウト成功70人目か。やるな)
笹貫「審神者いいよ審神者。審神者にならない?」
大慶(また勧誘員の笹貫が数字伸ばしてる)
長義(今月でスカウト成功70人目か。やるな)
燭台切「そうか、疲れちゃったか。ならもう頑張らなくていいよ。これからはしんどいことは全部僕がやってあげるからね。だから君は僕の箱庭でゆっくりと過ごせばいいよ」
審神者「誰が怖がらせろと言った」
燭台切「そうか、疲れちゃったか。ならもう頑張らなくていいよ。これからはしんどいことは全部僕がやってあげるからね。だから君は僕の箱庭でゆっくりと過ごせばいいよ」
審神者「誰が怖がらせろと言った」
安宅切「最近の好みはこちらですよ。ああ、知らないのも無理はありませんね。極開花してからというもの出陣続きでお傍についていませんから」
長谷部「…」
安宅切「歯を食いしばらない。欠けてしまいます」
一般通過大慶「ストラサンドだー!」
安宅切「最近の好みはこちらですよ。ああ、知らないのも無理はありませんね。極開花してからというもの出陣続きでお傍についていませんから」
長谷部「…」
安宅切「歯を食いしばらない。欠けてしまいます」
一般通過大慶「ストラサンドだー!」
長谷部「長谷部ルートの長谷部で信用できないのはヤンデレとメリバエンドの長谷部だけです。ノーマルとトゥルーエンドの長谷部は信用できます」
長谷部「長谷部ルートの長谷部で信用できないのはヤンデレとメリバエンドの長谷部だけです。ノーマルとトゥルーエンドの長谷部は信用できます」
大和守「ふざけて仕事の用語使わないタイプ?」
二筋樋「そうじゃなくて…オフの日は仕事のことを考えたくない。一切合切切り離したい」
雲生「わかります」
雲次「同業者と結婚しないタイプだ」
大和守「ふざけて仕事の用語使わないタイプ?」
二筋樋「そうじゃなくて…オフの日は仕事のことを考えたくない。一切合切切り離したい」
雲生「わかります」
雲次「同業者と結婚しないタイプだ」
肥前「チッ」グルグル
審神者「マフラーありがとう」
肥前「チッ」スッ
審神者「手繋ぐの?」
一般通過大慶「懐いてるー!」
肥前「チッ」グルグル
審神者「マフラーありがとう」
肥前「チッ」スッ
審神者「手繋ぐの?」
一般通過大慶「懐いてるー!」
大慶「まあ歴史を守る本能があるからねー」
大慶「『迷わず』は余計なんだよなぁ」
源「いじけている」
大慶「まあ歴史を守る本能があるからねー」
大慶「『迷わず』は余計なんだよなぁ」
源「いじけている」
審神者「遠足とか慣れた靴履いてこいって言われるもんね」
安宅切「ええ、そういう感じのあれです」
審神者「遠足とか慣れた靴履いてこいって言われるもんね」
安宅切「ええ、そういう感じのあれです」
安宅切「ぎり」
幼女審神者「ぎ…り、ぎぃ」
安宅切「焦らずともそのうち発音できるようになりますよ」
幼女審神者「いいえ、すぐに呼べるようになりたいの。近侍にしたいんだもの」
安宅切「……へ?」
厚「幼女に口説かれてる」
日本号「それより急に流暢になったぞ」
安宅切「ぎり」
幼女審神者「ぎ…り、ぎぃ」
安宅切「焦らずともそのうち発音できるようになりますよ」
幼女審神者「いいえ、すぐに呼べるようになりたいの。近侍にしたいんだもの」
安宅切「……へ?」
厚「幼女に口説かれてる」
日本号「それより急に流暢になったぞ」
安宅切「お任せ下さい。私はすべてにおいて主の上をいっています」
審神者「デリカシーだめすぎる」
長谷部「わざとです。こいつは気に入った相手にはこうなります」
安宅切「おや、気に入られている自覚がおありで」
安宅切「お任せ下さい。私はすべてにおいて主の上をいっています」
審神者「デリカシーだめすぎる」
長谷部「わざとです。こいつは気に入った相手にはこうなります」
安宅切「おや、気に入られている自覚がおありで」
大包平「ああ、みんな物が増えてきたら購入しているな」
童子切「二段のものだ」
大包平「ああ」
童子切「完成品ではなく…組み立て式だった…わたしには…どうすることもできなかった」
大包平「わかった、俺が組み立てよう」
大包平「ああ、みんな物が増えてきたら購入しているな」
童子切「二段のものだ」
大包平「ああ」
童子切「完成品ではなく…組み立て式だった…わたしには…どうすることもできなかった」
大包平「わかった、俺が組み立てよう」
審神者「荷物軽くなって助かるー!」
鶴丸「同人女のニーズの把握が早すぎる」
加州「あの新人侮れない」
審神者「荷物軽くなって助かるー!」
鶴丸「同人女のニーズの把握が早すぎる」
加州「あの新人侮れない」
店員「申し訳ありません。玩具は未就学児のお客様のみになっております」
長義「そうか。まだまだこんなに小さいのに」
国広「落ち着け。俺の見た目は十代後半だ」
店員「申し訳ありません。玩具は未就学児のお客様のみになっております」
長義「そうか。まだまだこんなに小さいのに」
国広「落ち着け。俺の見た目は十代後半だ」
大包平「内番か」
童子切「少し離れると雪景色に溶け込んで見えなくなった。このまま…見失うんじゃないかと…恐ろしかった」
大包平「鶴丸も同じことを言っていた」
大包平「内番か」
童子切「少し離れると雪景色に溶け込んで見えなくなった。このまま…見失うんじゃないかと…恐ろしかった」
大包平「鶴丸も同じことを言っていた」