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気狂いの場
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ちゃんとしている。
February 3, 2025 at 2:44 PM
客席のみならず隙あらば配信用のカメラに向かってアクションをし、かと思えば今度はメンバーに絡みに行って、歌いながらメンバーの目を見ていた。ずっと軽やかに笑っていて、振り付けの合間の視線、姿勢、メンバーとのやりとり全部。ROF-MAOの不破湊はこうなんだとありありと見せつけられた気がした。全然普段の不破湊とちがうのに、またしても完璧な不破湊だった。Vtuberとして、不破湊として、ろふまおのメンバーとして求められているものを100%出来る不破湊のことがまた好きになった。完璧に不破湊、完璧な偶像。この人こそが無敵だと思った。
October 4, 2024 at 7:06 PM
というわけで晴れて今日魂に私は不破湊が好きです」のふだを提げて改めてあのライブを映画館で観ることができた。
当然不破湊のことばかり見てしまうのだけれど、これがまたすごかった。ここ数ヶ月で見たどんな不破湊とも違っていた。私にとってはほとんど初めて見る"ROF-MAOの不破湊"だった。
そもそもろふまおの活動において、不破湊は個の消しようがすごい。いつもの「不破湊はこうあるべき」というのを完全に消し去って、ろふまおという集団を回すための一歯車の機能に徹しているのがものすごくてたまに本当にびっくりする。個人配信見るようになってから余計にそう思うになった。
October 4, 2024 at 6:45 PM
当時の記憶がそのくらいしかなかった。容量小さすぎる。そして当時はろふまおで誰が好きとかなかったのだ。今でもべつにろふまおという4人組のことは好きだけどそうではなく、特定の誰かを推すという感じではなかった。強いて言うならめちゃくちゃ歌がうまくて真摯にろふまおに向き合っているように写っていた甲斐田晴に興味があった。まぁそれはまた別の話なのでおいておくことにする。
October 4, 2024 at 6:40 PM
そんな日々を送るなか、ROF-MAOが4月にやった大阪城ホールでのライブが映画館で観られることになった。マジ感謝である。ライブがあった当時私はまだろふまおのメンバーの顔と名前がやっと一致して(ろふまおにイブラヒムはいなかった)、無人島に行ったり農業をやったりしている人たちくらいの認識しかなく、曲も数曲しか知らない状態で見た。そんな状態でも超超超楽しかった。ほんとうにすごい人たちなんだと感動した。かっこいい大人がかっこいいことをたくさんやっていた。加賀美ハヤトの背中がでかかった。
October 4, 2024 at 6:37 PM
不破湊がプロデュースする不破湊がまたとんでもない。不破湊のことがマジで好きな人が作っているコンテンツだった。サムネひとつとってもそう、出す曲、カバーする曲、MVのテイスト、言動のすべて、全部が"不破湊のもの"になっている。そしてそれがぜんぶ私の心の柔らかいところに直撃してガチ刺さりする。なんでこんなに"不破湊の趣味'が合うのだろうと不思議でならない。不破湊が考える不破湊が完璧すぎて毎日が驚きの連続なのだ。毎日新鮮に不破湊のファンになっている。
October 4, 2024 at 6:29 PM
他人から望まれたという理由でこんなことが出来てしまう人なのだ。まじですごい。
他人に興味ないとか言うし確かに さすがにもうちょい興味を持て?!と思うくらい淡白なことを言ったりすることもあるけど、基本的に彼は「不破湊のファン」のことをファンという集合体ではなく"たくさんの個"と認識しているように感じさせてくるし、確実に彼はその"たくさんの個"のことをめちゃくちゃ愛していて、その"個"のなかには彼自身も含まれているのだろうなと思う。彼自身が不破湊のファンなんだなと思う。
October 4, 2024 at 6:22 PM
「ろふまおでそんなにライブなんかやらなくていいんじゃないかって思ってた。だけどみんなに望まれて、実際やってみてみんなの反応を見てもっとやってもいいと思った」「ダンスにはあんまり興味がなかった。だけどやっていくうちに面白いと思えた」いつもそんなようなことを言う。どこまでが彼の考えることなのかは分かるわけがないが少なくとも彼は"不破湊として"そう語った。
October 4, 2024 at 6:16 PM
そもそもいつから私はこんなことになっているのかを考える。
不破湊さんを好きだと思ったのは、葛葉が出るというので観ることにした2024年5月の3Dライブで、彼がライブの最後にアルバムとワンマンライブの告知を行ったときだった。明確に覚えている。彼はライブの最後に「みんなの夢を叶えるのが俺の夢です」と綴った。あれだけ色んなひとに空っぽだとか何も考えてないだとか言われる彼がそう書いた。それを見てこの人はあまりにも完璧な偶像だと思った。だって彼は「みんなの夢を叶えるという役割」を自分:不破湊に課していて、そんなことは空っぽでありながらドデカい博愛を抱えている人にしか成し得ないからだ。
October 4, 2024 at 6:12 PM