あとCS2はあって、わざわざ0番のセレクタがでているのは、16KBのRAM拡張用なのかも。
プリンタIFのRAMはそこを使っているのかな?分解すれば分かるのかもしれないけど…
あとCS2はあって、わざわざ0番のセレクタがでているのは、16KBのRAM拡張用なのかも。
プリンタIFのRAMはそこを使っているのかな?分解すれば分かるのかもしれないけど…
理論上…自分ハード工作はからっきしなのですよ。どうしようかな。カードエッジ付きのユニバーサル基盤なんてどうやって手に入れるのやら。
あと60pinなのは分かるけど、それ以外の物理情報分からず。スロットを直接測るしかないのか。
理論上…自分ハード工作はからっきしなのですよ。どうしようかな。カードエッジ付きのユニバーサル基盤なんてどうやって手に入れるのやら。
あと60pinなのは分かるけど、それ以外の物理情報分からず。スロットを直接測るしかないのか。
自分がWindowsCEをやろうとしていたときはなかったでファイナルアンサーにならないかなw
自分がWindowsCEをやろうとしていたときはなかったでファイナルアンサーにならないかなw
「WindowsCEだとTrueMotionしかなかった」の記憶だったかも。
「WindowsCEだとTrueMotionしかなかった」の記憶だったかも。
DreamcastでもTrueMotion使いたかったけど、TrueMotionはWindowsCEにしかなかったし、mpeg sofdecがいい画質だったからね。もうこれで十分になっちゃった。
DreamcastでもTrueMotion使いたかったけど、TrueMotionはWindowsCEにしかなかったし、mpeg sofdecがいい画質だったからね。もうこれで十分になっちゃった。
キーフレームは当然綺麗な絵になるんだけどサイズが大きいから動画をシーン毎に細かく分割して、最初のみキーフレームであとは差分フレーム。シーンの動きに合わせてフレーム数とかクオリティとかを調整して300Kbのサイズを超えないようにしてた。
サターンはCDキャッシュがあったので、ピークがちょっと越えても吸収してくれるいいハードでした。
キーフレームは当然綺麗な絵になるんだけどサイズが大きいから動画をシーン毎に細かく分割して、最初のみキーフレームであとは差分フレーム。シーンの動きに合わせてフレーム数とかクオリティとかを調整して300Kbのサイズを超えないようにしてた。
サターンはCDキャッシュがあったので、ピークがちょっと越えても吸収してくれるいいハードでした。
SSで動画画質が向上したのは、デジタル彩色なったのと、SEGAから24bitカラーでの動画再生テクニックの提供があってからですね。それまでは15bitカラーだったのでマッハバンドが目立っていたのがすごく綺麗になったんですよ。
TrueMotionでも同じしくみを試してみたけど、目に見えては変わらなかったな。
うろ覚えで書いているので、事実と違っていたらすいません。
SSで動画画質が向上したのは、デジタル彩色なったのと、SEGAから24bitカラーでの動画再生テクニックの提供があってからですね。それまでは15bitカラーだったのでマッハバンドが目立っていたのがすごく綺麗になったんですよ。
TrueMotionでも同じしくみを試してみたけど、目に見えては変わらなかったな。
うろ覚えで書いているので、事実と違っていたらすいません。
デジタル彩色だと圧縮率がよくなるので、フレーム数ではPSより有利だったですね、ただシネパックは独特のブロックノイズになるのでそこは厳しかった。
自分はTrueMotion好きだったので、そっちばかり使わさせてもらった。
フィルムスキャンといえば、セガで綺麗にスキャンできるというのでお願いした作品がありました。ちょうどサクラ大戦と同じ時期だったかと。たしかに綺麗にスキャンされているんですが、シャープネスなのか独特のエッジが立つスキャンでした。
デジタル彩色だと圧縮率がよくなるので、フレーム数ではPSより有利だったですね、ただシネパックは独特のブロックノイズになるのでそこは厳しかった。
自分はTrueMotion好きだったので、そっちばかり使わさせてもらった。
フィルムスキャンといえば、セガで綺麗にスキャンできるというのでお願いした作品がありました。ちょうどサクラ大戦と同じ時期だったかと。たしかに綺麗にスキャンされているんですが、シャープネスなのか独特のエッジが立つスキャンでした。