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プログラマー
面白いのはSLTSLは0,1,3 が出てきているので、FM-Xの通常スロットは2番なのでは?と思う。
あとCS2はあって、わざわざ0番のセレクタがでているのは、16KBのRAM拡張用なのかも。
プリンタIFのRAMはそこを使っているのかな?分解すれば分かるのかもしれないけど…
June 5, 2024 at 8:56 AM
Z80関連、アドレス、データとスロットセレクト信号も出ている。CS1,CS12は出てないけどこれはアドレスから作れるから、ここに基本スロットを増設するのは理論上可能そう。
理論上…自分ハード工作はからっきしなのですよ。どうしようかな。カードエッジ付きのユニバーサル基盤なんてどうやって手に入れるのやら。
あと60pinなのは分かるけど、それ以外の物理情報分からず。スロットを直接測るしかないのか。
June 5, 2024 at 8:55 AM
とほほ。WindowsCEでもmpegsofdecがあったとのこと。
自分がWindowsCEをやろうとしていたときはなかったでファイナルアンサーにならないかなw
May 30, 2024 at 6:42 AM
指摘があって、WindowsCEでのTrueMotionの部分は記憶違いのようで、WindowsCEでなくてもTrueMotionがありますね。

「WindowsCEだとTrueMotionしかなかった」の記憶だったかも。
May 30, 2024 at 5:23 AM
それでも150Kbのmpegが綺麗に見えるんだから、300Kbのmpegだったらもっと違ったのかもとか思わなくもないけど VideoCDの規格だからね…

DreamcastでもTrueMotion使いたかったけど、TrueMotionはWindowsCEにしかなかったし、mpeg sofdecがいい画質だったからね。もうこれで十分になっちゃった。
May 30, 2024 at 3:34 AM
TrueMotionの動画はAVIファイルでPremiereで編集していたなぁ。
キーフレームは当然綺麗な絵になるんだけどサイズが大きいから動画をシーン毎に細かく分割して、最初のみキーフレームであとは差分フレーム。シーンの動きに合わせてフレーム数とかクオリティとかを調整して300Kbのサイズを超えないようにしてた。

サターンはCDキャッシュがあったので、ピークがちょっと越えても吸収してくれるいいハードでした。
May 30, 2024 at 3:34 AM
サクラ大戦もフィルムスキャン部分だとエッジがでてるんですよね。サクラ大戦は過渡期なのかフィルムとデジタル彩色が混在している動画ですが。

SSで動画画質が向上したのは、デジタル彩色なったのと、SEGAから24bitカラーでの動画再生テクニックの提供があってからですね。それまでは15bitカラーだったのでマッハバンドが目立っていたのがすごく綺麗になったんですよ。
TrueMotionでも同じしくみを試してみたけど、目に見えては変わらなかったな。

うろ覚えで書いているので、事実と違っていたらすいません。
May 29, 2024 at 12:51 PM
当時アニメがセルからデジタル彩色に変わるタイミングで、フィルムスキャンの動画はSSでは相性が悪かったですね。
デジタル彩色だと圧縮率がよくなるので、フレーム数ではPSより有利だったですね、ただシネパックは独特のブロックノイズになるのでそこは厳しかった。
自分はTrueMotion好きだったので、そっちばかり使わさせてもらった。

フィルムスキャンといえば、セガで綺麗にスキャンできるというのでお願いした作品がありました。ちょうどサクラ大戦と同じ時期だったかと。たしかに綺麗にスキャンされているんですが、シャープネスなのか独特のエッジが立つスキャンでした。
May 29, 2024 at 12:51 PM