お気に入りキャラ
やっぱりヒル魔!
あの頭の切れ方と信念、ジャンプっぽさに縛られない自由さが最高にかっこいい。くるまさんが「バイブル」と言うのも納得。
古い漫画だと思ってスルーしてた人、もったいない!これ、読んでみてほしい。
お気に入りキャラ
やっぱりヒル魔!
あの頭の切れ方と信念、ジャンプっぽさに縛られない自由さが最高にかっこいい。くるまさんが「バイブル」と言うのも納得。
古い漫画だと思ってスルーしてた人、もったいない!これ、読んでみてほしい。
想像以上に面白い!
村田先生の絵、やっぱり圧倒的。ワンパンマンで好きになったけど、スポ根の熱量全開の中で、可愛いヒロインがふっと入る絶妙な寒暖差…これがすごくクセになる!
アメフトの細かい装備や試合の臨場感、さらにキャラ同士のぶつかり合いが分かりやすく描かれていて、めちゃくちゃ読みやすい。しかも、全然「古い」感じがしないのが驚き!高校アメフトという題材なのに、時代を超えてサラッと読める展開や設定に感服した。
想像以上に面白い!
村田先生の絵、やっぱり圧倒的。ワンパンマンで好きになったけど、スポ根の熱量全開の中で、可愛いヒロインがふっと入る絶妙な寒暖差…これがすごくクセになる!
アメフトの細かい装備や試合の臨場感、さらにキャラ同士のぶつかり合いが分かりやすく描かれていて、めちゃくちゃ読みやすい。しかも、全然「古い」感じがしないのが驚き!高校アメフトという題材なのに、時代を超えてサラッと読める展開や設定に感服した。
今はちょくちょくYouTubeでNONSTYLEの漫才を見て楽しんでます。
今はちょくちょくYouTubeでNONSTYLEの漫才を見て楽しんでます。
ネタバレとか嫌だから決勝しかしっかり見る予定はないが、今年のM-1も楽しみだ。
ネタバレとか嫌だから決勝しかしっかり見る予定はないが、今年のM-1も楽しみだ。
傑作でしかない。
このゲームを生み出してくれたスタッフの皆さん、本当にありがとう。
傑作でしかない。
このゲームを生み出してくれたスタッフの皆さん、本当にありがとう。
最近の映画っぽいRPGも大好きなのだが、ドット絵のような制限された表現によって自分の頭で広がる世界は役割を演じる上ですごく大きな存在なのだろうと思う。
最近の映画っぽいRPGも大好きなのだが、ドット絵のような制限された表現によって自分の頭で広がる世界は役割を演じる上ですごく大きな存在なのだろうと思う。
人生で初めてやったドラゴンクエスト8のエンディングでレティスが語ったことの意味を、自分の手で実感できたということがなによりもなによりも感動している。あの時テキストを読んでも良さがわからなかったし、インターネットでその意味が分かっても実感がわいていなかった。いま全てが繋がった。それだけこの曲には思い入れが強い。こういう体験はゲームじゃないとできないと思う。
何度もこの感動を思い出すうちに、このゲームを作った人たち、ゲーム文化を作り上げた人、この曲を演奏した人、その楽器を受け継いできた歴史など、いろんな人が愛おしく感じた。恐らくエンターテイメントを体験する中で、これ以上の感動はないだろう。
人生で初めてやったドラゴンクエスト8のエンディングでレティスが語ったことの意味を、自分の手で実感できたということがなによりもなによりも感動している。あの時テキストを読んでも良さがわからなかったし、インターネットでその意味が分かっても実感がわいていなかった。いま全てが繋がった。それだけこの曲には思い入れが強い。こういう体験はゲームじゃないとできないと思う。
何度もこの感動を思い出すうちに、このゲームを作った人たち、ゲーム文化を作り上げた人、この曲を演奏した人、その楽器を受け継いできた歴史など、いろんな人が愛おしく感じた。恐らくエンターテイメントを体験する中で、これ以上の感動はないだろう。
独特で開放感を感じるセリフを聞いた後に、鳥が卵から現れた後、美しい世界を美しい音楽を聴きながら飛ぶ。ただそれだけだったのだけど、感動して泣いた。
「おおぞらをとぶ」を聴きながら、HD-2Dですごく作り込まれた世界を飛び回ることで、この世界をとても愛おしく感じた。本当にこの技術でドラクエ3が復活してくれて良かったと強く感じた。
独特で開放感を感じるセリフを聞いた後に、鳥が卵から現れた後、美しい世界を美しい音楽を聴きながら飛ぶ。ただそれだけだったのだけど、感動して泣いた。
「おおぞらをとぶ」を聴きながら、HD-2Dですごく作り込まれた世界を飛び回ることで、この世界をとても愛おしく感じた。本当にこの技術でドラクエ3が復活してくれて良かったと強く感じた。
フィールドの曲の「冒険の旅」、ドラゴンクエストという世界をゲーム、エンタメといったお遊びからリアルに近づけるパワーがある。
何度聞いても飽きないし、心を揺さぶられる。
すぎやまこういち先生の曲はこれから先の未来でも廃れないと強く思う。
フィールドの曲の「冒険の旅」、ドラゴンクエストという世界をゲーム、エンタメといったお遊びからリアルに近づけるパワーがある。
何度聞いても飽きないし、心を揺さぶられる。
すぎやまこういち先生の曲はこれから先の未来でも廃れないと強く思う。
レベルか装備か職業か、なにか一つ変えるだけでプレイ感覚が大きく変わる。
高難度なRPGは知恵を絞ることを目的に作られているが、ドラクエは何かをとりあえず変えてみると変化が起きるようなことを基本に作られている、優しい作品だと思う。
ただ、まものつかいは強すぎるので縛った。1人ぐらいでちょうどいい。
レベルか装備か職業か、なにか一つ変えるだけでプレイ感覚が大きく変わる。
高難度なRPGは知恵を絞ることを目的に作られているが、ドラクエは何かをとりあえず変えてみると変化が起きるようなことを基本に作られている、優しい作品だと思う。
ただ、まものつかいは強すぎるので縛った。1人ぐらいでちょうどいい。
父の旅路を自分も歩きつつ、異世界に飛び込み、そこでやっと父に再開できても悲しい運命が待ち受ける。残された母親の気持ちも想像するとなかなかしんどい。
楽しいファンタジーものじゃないんだよ、という感じがした。後の作品みたいに、仲間キャラが喋ってくれないのも要因かもしれない。ただ、それゆえに勇者の使命感みたいなのをひしひしと感じた。
父の旅路を自分も歩きつつ、異世界に飛び込み、そこでやっと父に再開できても悲しい運命が待ち受ける。残された母親の気持ちも想像するとなかなかしんどい。
楽しいファンタジーものじゃないんだよ、という感じがした。後の作品みたいに、仲間キャラが喋ってくれないのも要因かもしれない。ただ、それゆえに勇者の使命感みたいなのをひしひしと感じた。
おそらくオリジナル版より丁寧になっている。
ドラクエ特有の、「人」を感じられるセリフ回しはどの作品も素晴らしい。
ボイスがつくことによって人の存在感がとてもよく響く。
お母さんの優しいけども寂しいボイスは心にくる。
オルテガの最後のボイスもなかなか涙腺に響いた。
ドラクエのボイス付き作品はまだ数が少ないが、声優さんの演技によって、自分で文を読んで想像するよりもすごいところに連れていってくれる体験ができるのはいつもいつも嬉しい。今回もすごいところまで連れて行ってもらえた。
おそらくオリジナル版より丁寧になっている。
ドラクエ特有の、「人」を感じられるセリフ回しはどの作品も素晴らしい。
ボイスがつくことによって人の存在感がとてもよく響く。
お母さんの優しいけども寂しいボイスは心にくる。
オルテガの最後のボイスもなかなか涙腺に響いた。
ドラクエのボイス付き作品はまだ数が少ないが、声優さんの演技によって、自分で文を読んで想像するよりもすごいところに連れていってくれる体験ができるのはいつもいつも嬉しい。今回もすごいところまで連れて行ってもらえた。
バトル!
いやー、楽しすぎる。
タイムラインのおかげでスタンなどの状態異常の強さがわかりやすいし、弱点などの表示なども快適。閃きシステムが気持ちいい!
簡単に無効がでる一方で一撃喰らうと厳しくなるゲームバランスは病みつきになりました。
ロマサガ2R開発チームにありがとうをたくさん伝えたい。
またこの開発チームのサガはとてもやりたい。
バトル!
いやー、楽しすぎる。
タイムラインのおかげでスタンなどの状態異常の強さがわかりやすいし、弱点などの表示なども快適。閃きシステムが気持ちいい!
簡単に無効がでる一方で一撃喰らうと厳しくなるゲームバランスは病みつきになりました。
ロマサガ2R開発チームにありがとうをたくさん伝えたい。
またこの開発チームのサガはとてもやりたい。
音楽!
オリジナルから最高だったけど、今回も素晴らしいアレンジでした。
一サガファンとしては、イトケンさんは泣ける曲も得意なのに、イトケンさん作曲のサガはカラッとしたものが多くて、サガフロ2みたいなしっとりしたサガでイトケンさんの曲聴きたいなーと思ってたのですが、今回は丁寧な掘り下げによってドラマチックに各場面が描かれているので、イトケンさんの曲で何度もうるうるっときました。これも嬉しかった。
音楽!
オリジナルから最高だったけど、今回も素晴らしいアレンジでした。
一サガファンとしては、イトケンさんは泣ける曲も得意なのに、イトケンさん作曲のサガはカラッとしたものが多くて、サガフロ2みたいなしっとりしたサガでイトケンさんの曲聴きたいなーと思ってたのですが、今回は丁寧な掘り下げによってドラマチックに各場面が描かれているので、イトケンさんの曲で何度もうるうるっときました。これも嬉しかった。
こういう「からくり」はお客さんに隠した方がいいという意見もわかるが、自分は楽しいエンタメを作るための苦労をしっかり理解して、令和ロマンさんを含めてみんなリスペクトを持って、これからも楽しみつつ、応援していきたい。
こういう「からくり」はお客さんに隠した方がいいという意見もわかるが、自分は楽しいエンタメを作るための苦労をしっかり理解して、令和ロマンさんを含めてみんなリスペクトを持って、これからも楽しみつつ、応援していきたい。