switchも繋がるし、iphone15繋げてモニターで学マスのコミュを見られるのはかなり良いぞ。
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#答え合わせ
を読んだ。
こちらも面白かった。
2023年のM-1をたまたま見たおかげで、漫才にハマって良かったなと思う。
答え合わせ (マガジンハウス新書) amzn.asia/d/gazkX4v
↑ランキングで外国人画家の本一位になってるのウケる。
くるまさんの本と対応しているところが多く、同じ時期にこういう本の展開をしたのはうまいなと思った。
石田さんの2023年のM-1の見方と、実際に出てたくるまさんの見方の差異なども面白いと感じましたね。
大学お笑いに対しての見方は石田さんならではかなと思います。
#答え合わせ
を読んだ。
こちらも面白かった。
2023年のM-1をたまたま見たおかげで、漫才にハマって良かったなと思う。
答え合わせ (マガジンハウス新書) amzn.asia/d/gazkX4v
↑ランキングで外国人画家の本一位になってるのウケる。
くるまさんの本と対応しているところが多く、同じ時期にこういう本の展開をしたのはうまいなと思った。
石田さんの2023年のM-1の見方と、実際に出てたくるまさんの見方の差異なども面白いと感じましたね。
大学お笑いに対しての見方は石田さんならではかなと思います。
amzn.asia/d/9wsTuap
去年のM-1が面白すぎて、お笑いを比較的多く見るようになった。今年もM-1が楽しみなので、いろいろ本を読んでいる。
この本はM-1の立ち上がりの話だけれど、どちらかというと、芸能の裏方の話のほうがかなり参考になった。
漫才を復活させろというプロジェクトを任された後、どうすればいいかわからず、いろいろもがいて、紳助さんにアドバイスを受けてなんとか形にしていく苦労は、いちビジネスマンとして凄すぎるなと思った。
特にスポンサーに交渉に行ったり、他事務所に出演を依頼したりするところはかなり苦労されたのだと感じた
amzn.asia/d/9wsTuap
去年のM-1が面白すぎて、お笑いを比較的多く見るようになった。今年もM-1が楽しみなので、いろいろ本を読んでいる。
この本はM-1の立ち上がりの話だけれど、どちらかというと、芸能の裏方の話のほうがかなり参考になった。
漫才を復活させろというプロジェクトを任された後、どうすればいいかわからず、いろいろもがいて、紳助さんにアドバイスを受けてなんとか形にしていく苦労は、いちビジネスマンとして凄すぎるなと思った。
特にスポンサーに交渉に行ったり、他事務所に出演を依頼したりするところはかなり苦労されたのだと感じた
なので元々やってるFEヒーローズに加えてドラクエタクトとFFBEをインストールした。
気が向いた時にちょっと進めて、ガチャを引く、みたいな遊び方ができるのも今のうちかも知れない。
なので元々やってるFEヒーローズに加えてドラクエタクトとFFBEをインストールした。
気が向いた時にちょっと進めて、ガチャを引く、みたいな遊び方ができるのも今のうちかも知れない。
読んだ。
www.amazon.co.jp/%E3%81%93%E3...
すごく豊かな体験をさせていただいた。
作者のことをあまり知らなかったが、自分の自己紹介をしつつあったことを面白く書いているのがいいなと思った。
「羽根木公園の春昼と夜短」の「梅や桜がふかふか咲いていた、良いことだ。」がすごく好き。ふかふか、ああ、あれはふかふかしてるなという気持ちになってほんわりした。
唐揚げ弁当も回転寿司もすごかった。
そこまで長くないし、正直毒にも薬にもならないのでみんなに読んでみて欲しい。国語のテストとかで出てきたらハマりそう。
読んだ。
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すごく豊かな体験をさせていただいた。
作者のことをあまり知らなかったが、自分の自己紹介をしつつあったことを面白く書いているのがいいなと思った。
「羽根木公園の春昼と夜短」の「梅や桜がふかふか咲いていた、良いことだ。」がすごく好き。ふかふか、ああ、あれはふかふかしてるなという気持ちになってほんわりした。
唐揚げ弁当も回転寿司もすごかった。
そこまで長くないし、正直毒にも薬にもならないのでみんなに読んでみて欲しい。国語のテストとかで出てきたらハマりそう。
クリアしました。ロマンシングな作品。
オリジナルからそうだけど、RPGの奥深さを改めて実感した。
色々なキャラからパーティを組んで、長い時間かけて行う七英雄との戦いには、今までに感じたことのない達成感を感じた。
キャラクターの見た目がカッコ良いし可愛いのも良かった。
ポリコレというワードを使って議論するのは違うと思うが、デザイナーさんやモデリングをした人、個性をつけた声優さんをとにかく称えたい。各世代にいる同じようなキャラクターたち、こういうシステムだとキャラクターが薄い印象になりがちになると思うが、皆さんのおかげで、各キャラに愛着をもってプレイできたことがなによりも良い。
クリアしました。ロマンシングな作品。
オリジナルからそうだけど、RPGの奥深さを改めて実感した。
色々なキャラからパーティを組んで、長い時間かけて行う七英雄との戦いには、今までに感じたことのない達成感を感じた。
キャラクターの見た目がカッコ良いし可愛いのも良かった。
ポリコレというワードを使って議論するのは違うと思うが、デザイナーさんやモデリングをした人、個性をつけた声優さんをとにかく称えたい。各世代にいる同じようなキャラクターたち、こういうシステムだとキャラクターが薄い印象になりがちになると思うが、皆さんのおかげで、各キャラに愛着をもってプレイできたことがなによりも良い。
お笑いの東西南北論が1番すげえ!ってなりました。これは言語学とかやってる人に深掘りしてみてほしいな。自分は北の人間なので、北お笑いが馴染んでますね。違う方向の良さはまだそこまでピンときてなかったが、それをこれから確認していきたいと思う。
くるまさんはZ世代あたりの自分より年下の人間に倒されないと化けて出てきそうだなって思うぐらい魂をかけている。
くるまさんがいろいろ考察しているのを読んで思ったのが、最近は意外と何かの「裏側」とか「からくり」を知った方が面白いと思う人が増えてきたのかなと思った。自分もそういう人。
#visions_of_mana
とても面白かった。
何より仲間との掛け合い、これが最高に楽しかった。
ゲームの中で旅をする楽しみってこういうことだよなって強く思った。
正直、ストーリーの大筋はPVとかを見た時に予想したものと大きく変わらなかったが、細かいセリフ回しがすごく気の利いたもので、プレイ中はいつも先が気になってしかたなかった。
それを如実に表している「手紙」のシーン、すごく心に響いた。あれは名シーンでした。
#visions_of_mana
とても面白かった。
何より仲間との掛け合い、これが最高に楽しかった。
ゲームの中で旅をする楽しみってこういうことだよなって強く思った。
正直、ストーリーの大筋はPVとかを見た時に予想したものと大きく変わらなかったが、細かいセリフ回しがすごく気の利いたもので、プレイ中はいつも先が気になってしかたなかった。
それを如実に表している「手紙」のシーン、すごく心に響いた。あれは名シーンでした。
クリアしました。
2Dゼルダの楽しさと、ブレワイ以降の「なんでもできる」が融合してとても楽しい経験でした。
ラスボスなどの設定やストーリーも今までと違う角度で語られているのも魅力でした。
ただ、なんでもできるのだけど、結局使いやすい、手元にあるカリモノばっかり使ってしまい、ワンパターンに感じてしまうことも多くて、そこはちょっぴり残念でした。
UIや使えるカリモノを制限するみたいな形で色々試せるとよかったなあ。
終盤は水を置いて敵を窒息させてばっかりだった。もったいない。
クリアしました。
2Dゼルダの楽しさと、ブレワイ以降の「なんでもできる」が融合してとても楽しい経験でした。
ラスボスなどの設定やストーリーも今までと違う角度で語られているのも魅力でした。
ただ、なんでもできるのだけど、結局使いやすい、手元にあるカリモノばっかり使ってしまい、ワンパターンに感じてしまうことも多くて、そこはちょっぴり残念でした。
UIや使えるカリモノを制限するみたいな形で色々試せるとよかったなあ。
終盤は水を置いて敵を窒息させてばっかりだった。もったいない。
週間コロコロコミックで穴久保先生が描いているマンガ。
あのアツさ、個人的にはトップガンマーヴェリックのようなところに通じている。老いてもなお最後まで立って戦い続ける覚悟のようなものを感じている。長年漫画に向き合ってきた気持ちが伝わる。
こう書くと失礼だが、おそらく最近の流行の手法(デジタル作画など)やトリックは先生には描けないのだと思う。だからこそ出てくる漫画の深み、アツさ、本当に楽しい。
また、サウナってけっこう馬鹿馬鹿しいことやってんな、と改めて感じた。
週間コロコロコミックで穴久保先生が描いているマンガ。
あのアツさ、個人的にはトップガンマーヴェリックのようなところに通じている。老いてもなお最後まで立って戦い続ける覚悟のようなものを感じている。長年漫画に向き合ってきた気持ちが伝わる。
こう書くと失礼だが、おそらく最近の流行の手法(デジタル作画など)やトリックは先生には描けないのだと思う。だからこそ出てくる漫画の深み、アツさ、本当に楽しい。
また、サウナってけっこう馬鹿馬鹿しいことやってんな、と改めて感じた。
をプレイした。
FF7リバースの予習で、すぐに終わるらしいのでやってみた。10時間ちょっとでクリアできた。
プレイしていて改めて、FF7のキャラはみんな気軽にボケてくれるので、現実世界を彷彿とさせるような暗めな世界設定ではあるのに、かなり楽しい体験になってるなあと感じた。
特にその中でも抜群にボケをかます本作主人公のザックスは本当にいい性格をしてると思った。
オリジナル版の正史?みたいなのはあるとはいえ、やっぱこいつに死んでほしくねえと思った。
新しく生きてる世界が見たい。
リバースが楽しみでしょうがない。
をプレイした。
FF7リバースの予習で、すぐに終わるらしいのでやってみた。10時間ちょっとでクリアできた。
プレイしていて改めて、FF7のキャラはみんな気軽にボケてくれるので、現実世界を彷彿とさせるような暗めな世界設定ではあるのに、かなり楽しい体験になってるなあと感じた。
特にその中でも抜群にボケをかます本作主人公のザックスは本当にいい性格をしてると思った。
オリジナル版の正史?みたいなのはあるとはいえ、やっぱこいつに死んでほしくねえと思った。
新しく生きてる世界が見たい。
リバースが楽しみでしょうがない。
ソシャゲは周回とかすると時間がかかるし、課金をしなければガチャが引けない。でもガチャは引きたくなる。そういう構造のものが多い。
FEHはガチャをひくのに5個石が必要なのだが、最新の強すぎるキャラを使えば、1分程度で1個石がもらえるクエストが大量にある。
狙ったキャラのガチャをひくのに全然苦労がない。
おかげで引きたいキャラは大体手に入るし、石稼ぎもすぐに終わっていい。
FEファン的には↓のような原作で見たかった掛け合いが見れるのも嬉しい。
(少しではあるけども)
感謝の課金はしていきたい。
ソシャゲは周回とかすると時間がかかるし、課金をしなければガチャが引けない。でもガチャは引きたくなる。そういう構造のものが多い。
FEHはガチャをひくのに5個石が必要なのだが、最新の強すぎるキャラを使えば、1分程度で1個石がもらえるクエストが大量にある。
狙ったキャラのガチャをひくのに全然苦労がない。
おかげで引きたいキャラは大体手に入るし、石稼ぎもすぐに終わっていい。
FEファン的には↓のような原作で見たかった掛け合いが見れるのも嬉しい。
(少しではあるけども)
感謝の課金はしていきたい。
美味しんぼ的な奇抜なアイデアを披露するグルメマンガ的な回もなくはないが、それ以外にも面白い話がたくさんあって読んでて飽きなかった。
特に再の方は老いがテーマらしく、若手時代が終わって自分はどうなっていくのかみたいなことをうっすら考えているところに、芹沢さんの行動とか思想は感心しかしなかった。
ラーメン縛りで経営みたいな地味なテーマも多い中、ここまで素晴らしい漫画に出会えたことは嬉しい。
美味しんぼ的な奇抜なアイデアを披露するグルメマンガ的な回もなくはないが、それ以外にも面白い話がたくさんあって読んでて飽きなかった。
特に再の方は老いがテーマらしく、若手時代が終わって自分はどうなっていくのかみたいなことをうっすら考えているところに、芹沢さんの行動とか思想は感心しかしなかった。
ラーメン縛りで経営みたいな地味なテーマも多い中、ここまで素晴らしい漫画に出会えたことは嬉しい。
札幌生まれで旭川に引っ越して育った身としては、札幌の雪まつりの方が規模は大きいため、旭川の冬まつりにガッカリ感を覚えていた。
そんな中、今年は大好きなドラクエとコラボしてすごく楽しそうだった。幼少期のガッカリ感が払拭された。
もう地元を離れているので、参加はできなかったが、親に頼んで限定のピンバッジを送ってもらった。
ドラクエのサントラを聴きながら勉強をして高校に合格したこととか、親が旅行の計画を立ててる横でドラクエをやったことととか、色々思い出して感極まった。
地元、ドラクエ、親、全ての思い出が大切になるイベントでした。
ありがとう。
札幌生まれで旭川に引っ越して育った身としては、札幌の雪まつりの方が規模は大きいため、旭川の冬まつりにガッカリ感を覚えていた。
そんな中、今年は大好きなドラクエとコラボしてすごく楽しそうだった。幼少期のガッカリ感が払拭された。
もう地元を離れているので、参加はできなかったが、親に頼んで限定のピンバッジを送ってもらった。
ドラクエのサントラを聴きながら勉強をして高校に合格したこととか、親が旅行の計画を立ててる横でドラクエをやったことととか、色々思い出して感極まった。
地元、ドラクエ、親、全ての思い出が大切になるイベントでした。
ありがとう。
ネタは変な店員さんのコント風漫才が多い。
こういうネタはツッコミの人が口が悪くなりすぎると悪質なクレーマーみたいになって感じが悪くなってしまう。
ボケの楢原さんのクセつよキャラに対して、ツッコミの出井さんは適度にノったり、ボケ返したりして、ちょっと友達または友達になりたそうな人みたいな距離感でお話が展開されるのは見てて気持ちがいい。
自分はどちらかというとこういうコンビ仲が伝わってくるような、仲良しみたいな関係性のネタが好き。
これからも注目して応援します。
ネタは変な店員さんのコント風漫才が多い。
こういうネタはツッコミの人が口が悪くなりすぎると悪質なクレーマーみたいになって感じが悪くなってしまう。
ボケの楢原さんのクセつよキャラに対して、ツッコミの出井さんは適度にノったり、ボケ返したりして、ちょっと友達または友達になりたそうな人みたいな距離感でお話が展開されるのは見てて気持ちがいい。
自分はどちらかというとこういうコンビ仲が伝わってくるような、仲良しみたいな関係性のネタが好き。
これからも注目して応援します。
ミステリーを本格として楽しまずに、社会派とかサスペンス寄りに作った作品を楽しむ人も多かった中で、しっかり本格ミステリを一般の人も楽しめる形にして世に出した事はすごい。
物事をあまり検討せずに単純に見過ぎで誤認が起きてしまうことの危うさを体験することで、司法の大切さをも考えてしまうようなそういうメッセージ性も考えてしまう。
(作中で描かれているものは実際の司法制度とはかけ離れたものではあるけれど)
いつかゲームではなくミステリとして評価される賞とかも取って欲しいな。
ミステリーを本格として楽しまずに、社会派とかサスペンス寄りに作った作品を楽しむ人も多かった中で、しっかり本格ミステリを一般の人も楽しめる形にして世に出した事はすごい。
物事をあまり検討せずに単純に見過ぎで誤認が起きてしまうことの危うさを体験することで、司法の大切さをも考えてしまうようなそういうメッセージ性も考えてしまう。
(作中で描かれているものは実際の司法制度とはかけ離れたものではあるけれど)
いつかゲームではなくミステリとして評価される賞とかも取って欲しいな。
昔の友達とかと繋がりが薄れてしまい、頭のモヤモヤを吐き捨てるだけのSNSを続ける価値があるのかと悩んでいましたが、クリエイターさんなどにSNSを通じて感謝の言葉が伝えられる(かもしれない)ことに続ける価値があるのではないかと考えました。
いっぱい感想と感謝を伝えるぞ!
昔の友達とかと繋がりが薄れてしまい、頭のモヤモヤを吐き捨てるだけのSNSを続ける価値があるのかと悩んでいましたが、クリエイターさんなどにSNSを通じて感謝の言葉が伝えられる(かもしれない)ことに続ける価値があるのではないかと考えました。
いっぱい感想と感謝を伝えるぞ!