呟きに統一性を持ちたい。
↓
見かけた文字や言葉について投稿中
年月を書く時、あらゆる場面で昨年の年を書いてしまうと「新年だなぁ」と感じる
あけましておめでとう
年月を書く時、あらゆる場面で昨年の年を書いてしまうと「新年だなぁ」と感じる
あけましておめでとう
何気なく向けた視線の先のインデックスプレートに「力」と書いてあった。
「筋肉的、あるいは物理学的な力が欲しい人向けの本が書かれているのか……」とか思ったきっかり10秒後、「あ、カタカナの『カ』か」
何気なく向けた視線の先のインデックスプレートに「力」と書いてあった。
「筋肉的、あるいは物理学的な力が欲しい人向けの本が書かれているのか……」とか思ったきっかり10秒後、「あ、カタカナの『カ』か」
① うんとこしょ、どっこいしょ
②天まで届け、1、2、3!
③それもそうだな
① うんとこしょ、どっこいしょ
②天まで届け、1、2、3!
③それもそうだな
「さすがに年齢的に無理だよ」
「カニよけの結界」とか特有の世界観(生活感?)を感じる。
「カニよけの結界」とか特有の世界観(生活感?)を感じる。
「美味しく食べる」「召し上がれ」とか
食べる工程まで書いてあると嬉しい。
食べるために作るから、
味わうことも含めて料理だと思える。
「美味しく食べる」「召し上がれ」とか
食べる工程まで書いてあると嬉しい。
食べるために作るから、
味わうことも含めて料理だと思える。
1日のはじまりにやりたいことを書く
ついでに昨日やれたことも書く
ただの予定リストになってるけど、
書いててワクワクする
1日のはじまりにやりたいことを書く
ついでに昨日やれたことも書く
ただの予定リストになってるけど、
書いててワクワクする
実際に味わうより、料理の描写を読む方がおいしい。読書=食事。
実際に味わうより、料理の描写を読む方がおいしい。読書=食事。
お店の人がいんげんとして処理した模様
いんげんと絹さやを間違えられる虚しさ
お店の人がいんげんとして処理した模様
いんげんと絹さやを間違えられる虚しさ
「嚆矢」=物事の最初(広辞苑)
↑
「そのはじまりとして」でよくない?
「嚆矢」=物事の最初(広辞苑)
↑
「そのはじまりとして」でよくない?
「立てば苓桂、回れば沢瀉、歩くめまいは真武湯」もあるらしいが、こちらは漢字が一つも読めない(@_@)
「立てば苓桂、回れば沢瀉、歩くめまいは真武湯」もあるらしいが、こちらは漢字が一つも読めない(@_@)
私が10個のうち2個はダメにする理由はこういう認識が欠けていたからだろうな。
私が10個のうち2個はダメにする理由はこういう認識が欠けていたからだろうな。