「怒ってねぇよ、大丈夫」
「ほら、君ィ早くどっか行きなァ、かき氷にされてぇなら居ればいいけどォ」
「あ…え……」
怒ってはないと言いつつも❄から出る威圧感と言うか殺気とは👦🏻の体を動かなくさせるには充分だった、言葉も発せず震えながら蹲る👦🏻を見て✨は❄の目を見る
「わっしは揺らいだりしねぇよ、疑うのかい?」
「疑ってねぇよ…ほら…あの…上司への態度がなってないから?」
「君が言えた口でもねぇと思うけどねェ……ほら休憩にコーヒーでも飲むかい」
✨は❄を引っ張りベランダから出ていく
「物好きもいるもんだよねェ」
「そんな事言ったらココは物好きばっかになるよ」
「ん〜?」
「怒ってねぇよ、大丈夫」
「ほら、君ィ早くどっか行きなァ、かき氷にされてぇなら居ればいいけどォ」
「あ…え……」
怒ってはないと言いつつも❄から出る威圧感と言うか殺気とは👦🏻の体を動かなくさせるには充分だった、言葉も発せず震えながら蹲る👦🏻を見て✨は❄の目を見る
「わっしは揺らいだりしねぇよ、疑うのかい?」
「疑ってねぇよ…ほら…あの…上司への態度がなってないから?」
「君が言えた口でもねぇと思うけどねェ……ほら休憩にコーヒーでも飲むかい」
✨は❄を引っ張りベランダから出ていく
「物好きもいるもんだよねェ」
「そんな事言ったらココは物好きばっかになるよ」
「ん〜?」
悲しくて仕事も手につかず(最初からついてない)早退し布団にくるまって泣いた
「❄〜?」
「お"での"ごどぎら"い"な"っだん"でじょ"」
「はぁ〜?ほらちゃんと顔出してみなァ…あーあこんな目腫らして全く……」
「うっ…おっ俺なんって…役っに立た…ないから…うっうっ!!◎□△△△ーーーーーー!!!」
「顔つっ伏すなってェ〜…役立ってるからァ〜!」
2時間くらい慰めたら何とか治った
悲しくて仕事も手につかず(最初からついてない)早退し布団にくるまって泣いた
「❄〜?」
「お"での"ごどぎら"い"な"っだん"でじょ"」
「はぁ〜?ほらちゃんと顔出してみなァ…あーあこんな目腫らして全く……」
「うっ…おっ俺なんって…役っに立た…ないから…うっうっ!!◎□△△△ーーーーーー!!!」
「顔つっ伏すなってェ〜…役立ってるからァ〜!」
2時間くらい慰めたら何とか治った