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Contemporary art, art festivals, and more.
Just a fun. 現代アート、芸術祭とそのほか。
3年おきに目を覚ます鑑賞者。ただの趣味人。

I took all the photos I posted. Unauthorized use, reproduction or distribution of all photos and content is prohibited. 無断使用・まとめ禁止
PRに協力して、出荷量全国一だという豊川の薔薇をいただきました。このキャンペーンは明日までやっています。

あいち2025の豊川市でのポップアップ展示は期間が長く11/24(月祝)までやっているので、豊川稲荷の御開帳や埴輪大相撲 豊川場所などと一緒にいかがですか?

aichitriennale.jp/popup/index....
November 15, 2025 at 6:11 AM
本日は豊川のポップアップ。桜ヶ丘ミュージアムです。これで4か所制覇。

今日初めて是恒さくらの作品は裏側にも模様があることに気がつきました。この作品を見るのは4回目なのにやっと気がついたので、4か所回った意味があったというものです。

#AichiTriennale
#AichiTriennale2025 #あいち2025
November 15, 2025 at 4:57 AM
「ポップ・アップ!」で見たお気に入りのひとつ、カマラ・イブラヒム・イシャグの「灰と薔薇」の絵。制作年が2024となっていたので、今回のテーマに寄せた絵なのかなと思っています。
木や葉の灰色や薔薇の花の赤の強い濃いピンク、絵の真ん中を川か道のように横切る幹と木から独立して周りに集まっている葉の様子が好きです。

#AichiTriennale
#AichiTriennale2025 #あいち2025
October 30, 2025 at 3:51 AM
先週末は豊田市民芸館にあいち2025の巡回企画「ポップ・アップ!」を見に行ってまいりました。以前はモバイルトリエンナーレと呼ばれていたものです。豊田が今回の第一弾で、今週末は設楽に巡回します。

豊田では以前からここにいますと言わんばかりに箪笥の上に座る座敷童みたいな加藤泉作品や窓辺に並んだ壺の間に馴染んだ西條茜の陶作品など、本会場とは違う雰囲気を満喫しました。もちろん、イメージ菓子もです。

#AichiTriennale
#AichiTriennale2025
#あいち2025
October 29, 2025 at 3:57 AM
キャプションの写真。
September 18, 2025 at 4:13 AM
Christodoulos Panayiotou
"Jardin des refusés" 2025

クリストドゥロス・パナヨトウ
《落選の花園 》2025

愛知芸術文化センターの8階テラスに花園ができていました。育種の過程で選ばれなかったバラが選ばれて作品として展示されています。
選ばれなかったものを選ぶという行為の結果、今は選ばれた花になっているのが何ともねじれていて面白く感じます。

#AichiTriennale2025
#あいち2025
September 18, 2025 at 4:11 AM
Basel Abbas and Ruanne Abou-Rahme with Baraari, Haykal and Julmud
《Enemy of the Sun》

The first night of Aichi Triennale 2025.
Thank you for an amazing night !!

愛知芸術文化センター8階でも展示しているバゼル・アッバス & ルアン・アブ⹀ラーメのパフォーマンスが9/13、14と新栄のクラブであり、初日に行ってまいりました。
とても素晴らしい夜でした。

#aichitriennale2025
#国際芸術祭あいち2025
September 14, 2025 at 2:22 PM
Aichi Triennale 2025 has started today!!

#AichiTriennale
#あいち2025
September 13, 2025 at 10:32 AM
週末に水戸芸術館へ行ってまいりました。
今回が初の水戸だったのですが、台風の接近で無事にたどり着けるかどきどきしたり、水戸黄門祭りをやっていることを知らずに行ってびっくりしたりも含め大変楽しかったです。
August 6, 2025 at 3:51 AM
あいち2025の先行展示を見に愛・地球博記念公園へ行ってまいりました。
今日もひたすらに暑かったので作品をじっくり鑑賞するというより、「これだけ暑いと甲羅から足も頭も出したくないですよね、わかります」みたいな気持ちでいっぱいでした。

想像していたより大きくて存在感があって、甲羅の造形が美しかったです。

Wangechi Mutu "Kobe"
ワンゲシ・ムトゥ「コベ(リクガメ)」
#AT2025
#AichiTriennale2025
July 6, 2025 at 10:03 AM
この作品は脅迫により「表現の不自由展・その後」の展示が中止されたことへの抗議として8/20から10/7までの長期に渡り内容を変更して展示されていました。
原因となった事態についてはまったく歓迎できるものではありませんが、変更後の状態が表す踏みつけにされた声なき声の存在や痛みのかたちにアートの凄さを感じた作品でもあります。

#AT2019
#aichitriennale
March 8, 2024 at 12:32 PM
"The Clothesline"
Mónica MAYER / モニカ・メイヤー
「女性として差別されていると感じたことはありますか」「あなたや、あなたの身近でセクハラ・性暴力がありましたか? 」「セクハラ・性暴力を無くすために何をしましたか? これから、何をしますか?」「これまでに受けたセクハラ・性暴力に対して本当はどうしたかったですか?」

来場者は誰でも匿名で上記の質問に回答して作品に参加でき、また寄せられた声を読むことができる。見えづらく声を上げにくい性差別や暴力、嫌がらせについて様々な声が集まり形になっていた。

#womensart
#AT2019
#aichitriennale
March 8, 2024 at 11:46 AM
Aichi Triennale2019
James Bridle "Drone Shadow"

ジェームズ・ブライドル
≪ドローンの影≫

愛知芸術文化センター2階からオアシス21へと繋がるペデストリアンデッキに白線で描かれたのは無人偵察機の実物大シルエット。
実際には地上に影を落とすどころか、目視では捉えられない高度を飛ぶ偵察機の存在がここでは可視化されている。

写真は芸文センター10階の窓から撮ったもの。
無人だから墜落時もパイロットの心配はないけれど、こんな大きなものが降ってきた地上の側はたまらないなと思いながら見ていました。

#AT2019
#aichitriennale
February 28, 2024 at 10:43 AM
Aichi Triennale2013
Rigo23 "Looking at 2013 from 1952 Nagoya"

長者町旧玉屋ビルの外壁に描かれたリゴ23の壁画。会期後もビルが取り壊されるまで残され、長者町と聞くと思い出す懐かしい景色のひとつです。

「1952年の名古屋から2013年を見る」というタイトルは、この作品が1950年代の電気工事の様子を撮った写真に基づき描かれているため。
よく見ると梯子の窓にかかった部分は絵ではなく木で作られています。

#AT2013
#aichitriennale
February 28, 2024 at 3:49 AM
Aichi Triennale 2022
Theaster Gates "The Listening House"
シアスター・ゲイツ「ザ・リスニング・ハウス」

過去には「とこなめ国際やきものホームステイ」にも参加、常滑とは縁があるシアスター・ゲイツによる作品。空家だった旧丸利陶管の住宅を改装して作られた作品。
作家が亡き友人から譲り受けたレコードが並び、心地よい音楽が流れる空間にはアフリカ系アメリカ人に関するデュボイスの統計図表に基づくネオン作品や雑誌のイメージ、陶芸作品が展示され、日本家屋と陶芸と作家の文化が融合した空間となっていた。

#AT2022
#aichitriennale
February 25, 2024 at 12:52 PM
Aichi Triennale2022
Yhonnie Scarce "Orford ness"
イワニ・スケース ≪オーフォード・ネス≫

有松地区にて絞り染めの工房の半分を間借りして展示された作品。

スケースは豪州先住民族の血を引いており、作家の故郷から西に600km離れた町ではかつて豪州政府承認のもと英国による大規模な核実験が行われていました。
作品名は核兵器開発研究施設があった英国の地名から、高低様々に吊るされ天から降るようにも登るようにも見える青い吹きガラスは先住民族の主食で文化的にも大切なヤム芋の形をしています。

#AT2022
#aichitriennale
February 21, 2024 at 1:49 PM
国際芸術祭地域展開事業「なめらかでないしぐさ 現代美術in西尾」
2023年10月14日- 11月5日

国際芸術祭のない年に愛知県内の各地で展開される現代美術の展示やワークショップ。今回は西尾が会場。
展示のタイトルは幡豆郡西尾町(現在の西尾市)で学生時代を過ごした茨木のり子の詩のフレーズから。

#なめらかでないしぐさ
#国際芸術祭あいち
#aichitriennale

aichitriennale.jp/aichi-art/
December 12, 2023 at 5:43 AM
Aichi Triennale 2010
KUSAMA Yayoi

せっかくアカウントを作ったから懐かしい写真も投稿しようと思って、ここから始めることにしました。

あいちトリエンナーレ2010、オアシス21の水の宇宙船に展示された草間彌生の作品。お馴染みのピンクに黒い水玉がぽこんと名古屋の街中に現れました。

#AT2010
#aichitriennale
December 2, 2023 at 9:47 AM