めいこ
murmurmechi.bsky.social
めいこ
@murmurmechi.bsky.social
January 19, 2026 at 6:39 AM
京都でよく見かけるこの子、東京にもたまにいる
January 19, 2026 at 5:31 AM
「社会を肉体にたとえるのは、社会を家族にたとえること以上に、権威主義的な秩序づけを不変、不可避なものにみせてしまう。」

スーザン・ソンタグ「エイズとその隠喩」『隠喩としての病い・エイズとその隠喩』(岩波書店、2025年、116頁)。
January 11, 2026 at 1:12 AM
他にも、毛利眞美 《裸婦(B)》、宮脇愛子《作品》、榎本和子《[不祥]》(1960)などとてもすばらしい作品にたくさん出会えた。キャプションを読んでいると、当時の女性アーティストのパートナーは業界の著名人であることが多く、これほどの実力があってもなお名を残すためには「男に認められる」ことが必要だったのかと切ないような気持ちにもなった。
写真にはないけれど、草間彌生さんの作品もすごかった。どの作品も観るのにエネルギーがいるため、後半疲れ切ってしまったので、会期中にせめてもう一度行きたい……
January 9, 2026 at 2:51 PM
昨日、満を持して『アンチ・アクション 彼女たち、それぞれの応答と挑戦』に行ってきた。ずーっと気になっていた九州派・田部光子さんの作品を主に楽しみに行ったので、作品数が思ったより多くなくて少し肩透かしを食らってしまったが、よく考えたら今中之島の国立国際美術館で『プラカードのために』をやっているのだった! やはり田部さんの作品は身体に直接的に訴えかけられるようなすさまじいエネルギーをもったものであった。特に、「ああ!寺山修司」と、ピンポン玉でつくられた「《作品》」という作品には驚いた。
January 9, 2026 at 2:25 PM
ヴィターリー・カネフスキー監督作品『ぼくら、20世紀の子供たち』見た。頭を殴られたような衝撃のまま90分が過ぎていった。
December 30, 2025 at 7:38 AM
以前私につきまとっていたのと同一人物がつくった別のアカウント。まだこの気持ちの悪い人間につきまとわれている。一時期みたいな一発アウトみたいな発言はしないから、一生つきまとわられるのかとおもうと気持ち悪くて反吐が出そう。
てかこれだけ色々いうなら裁判傍聴来ればいいのに。
December 22, 2025 at 9:40 AM