王城での勤務中にうっかりポメ化してしまったポメガバのヴェ。隅っこに隠れて元に戻るまでやり過ごそうと思っていたらヒュ殿下に見つかる。「ポメ化とは休めば戻るんだろう?」という事で、殿下の執務室に連れ込まれ、仕事や謁見をする殿下の膝の上に乗せられる回。
恐れ多いし、自分が聞いていいの!?な仕事の話を聞いてしまい、混乱と動揺で膝の上でプルプル震えるポメヴェ。全く休めてない。
謁見や報告の為に執務室に訪れた皆様には『ポメが覇王に抱えられる』『ライオンに愛でられる子犬の図』『プルプル震えてる可愛い可哀想』とか思われてる。
王城での勤務中にうっかりポメ化してしまったポメガバのヴェ。隅っこに隠れて元に戻るまでやり過ごそうと思っていたらヒュ殿下に見つかる。「ポメ化とは休めば戻るんだろう?」という事で、殿下の執務室に連れ込まれ、仕事や謁見をする殿下の膝の上に乗せられる回。
恐れ多いし、自分が聞いていいの!?な仕事の話を聞いてしまい、混乱と動揺で膝の上でプルプル震えるポメヴェ。全く休めてない。
謁見や報告の為に執務室に訪れた皆様には『ポメが覇王に抱えられる』『ライオンに愛でられる子犬の図』『プルプル震えてる可愛い可哀想』とか思われてる。
あんな可愛い子が男の子なわけない
あんな可愛い子が男の子なわけない
殿下に嫁入りする先天性女体化ヴェ。
ヴェ的には恋愛感情とかは特に無く「国内どころか他国もちょっかい出してきてるし、政治的な立ち位置で仕方ないな〜、でも尊敬する上司だし良いか。殿下には申し訳ないけど我慢してもらう」とか思ってるくらい。
結婚してから殿下にめちゃくちゃに口説かれて宇宙猫になるヴェは見たいです。
宇宙猫してるヴェの後ろで「ヴェルナー卿がんば!」「不憫な」「良いぞもっとやれ!」とか思ってる使用人の皆様とかも見たい。
何か思惑が?っと疑ってたら、ルー殿下に「父上は卿が大好きだから、自信を持ってください!」とか満面の笑みで太鼓判押されてまた宇宙猫になるヴェ
殿下に嫁入りする先天性女体化ヴェ。
ヴェ的には恋愛感情とかは特に無く「国内どころか他国もちょっかい出してきてるし、政治的な立ち位置で仕方ないな〜、でも尊敬する上司だし良いか。殿下には申し訳ないけど我慢してもらう」とか思ってるくらい。
結婚してから殿下にめちゃくちゃに口説かれて宇宙猫になるヴェは見たいです。
宇宙猫してるヴェの後ろで「ヴェルナー卿がんば!」「不憫な」「良いぞもっとやれ!」とか思ってる使用人の皆様とかも見たい。
何か思惑が?っと疑ってたら、ルー殿下に「父上は卿が大好きだから、自信を持ってください!」とか満面の笑みで太鼓判押されてまた宇宙猫になるヴェ
(トレス・パロディ)
(トレス・パロディ)
crepu.net/post/12584753
crepu.net/post/12584753
みんなに撫で回されてお祝いされちゃえばいいよヴェルナーさんお誕生日おめでとう〜!!!!!
みんなに撫で回されてお祝いされちゃえばいいよヴェルナーさんお誕生日おめでとう〜!!!!!
🎃の日はノブレスオブリージュで貴族は平民貴族関係なく子供に対応出来るようにお菓子を常に持っている(主に従者が)
貴族の子供も未成年ならば仮装は義務と言っても過言ではないぐらいの催しとなっている。
ヴェ「という訳で、母上とメイドが今年は特に念入りに衣装を作製したのですが…変でしたでしょうか」
そう言って首を傾げるヴェの服装は普段通りに見えるが、頭についてる黒い二つの猫耳と上着の裾から垂れ下がる髪とは違う黒い尻尾がある。
🎃の日はノブレスオブリージュで貴族は平民貴族関係なく子供に対応出来るようにお菓子を常に持っている(主に従者が)
貴族の子供も未成年ならば仮装は義務と言っても過言ではないぐらいの催しとなっている。
ヴェ「という訳で、母上とメイドが今年は特に念入りに衣装を作製したのですが…変でしたでしょうか」
そう言って首を傾げるヴェの服装は普段通りに見えるが、頭についてる黒い二つの猫耳と上着の裾から垂れ下がる髪とは違う黒い尻尾がある。
(お城にはきっといっぱいある隠し通路)
・x・;「&2!;@a-!?*}q~¥;:<f!?」(声に出せない叫び)
(お城にはきっといっぱいある隠し通路)
・x・;「&2!;@a-!?*}q~¥;:<f!?」(声に出せない叫び)
しかしそんな殿下がヴェを連れ帰れずに元の世界に戻る時には、ニコリと笑って苦境は全部君の同情をかって口説くための嘘だったと嘯いて去ってほしい。
愛です。
しかしそんな殿下がヴェを連れ帰れずに元の世界に戻る時には、ニコリと笑って苦境は全部君の同情をかって口説くための嘘だったと嘯いて去ってほしい。
愛です。
無論たたうら世界の殿下はそんな事許すはずもないので阻止して来るんだけども、まだ互いに好意を持ってるだけで進展していないヒュヴェルなので別世界の殿下の怒涛のアプローチにヴェはめちゃくちゃ動揺する。それが面白くないたたうら世界の殿下もヴェを離すまいと滅多に見せない執着と怒りを見せて迫ってくるので、そんな二人に囲まれて限界なヴェ。
無論たたうら世界の殿下はそんな事許すはずもないので阻止して来るんだけども、まだ互いに好意を持ってるだけで進展していないヒュヴェルなので別世界の殿下の怒涛のアプローチにヴェはめちゃくちゃ動揺する。それが面白くないたたうら世界の殿下もヴェを離すまいと滅多に見せない執着と怒りを見せて迫ってくるので、そんな二人に囲まれて限界なヴェ。