メカ磁気
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メカ磁気
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あまねく意味を追う。
やっぱり左翼の血を引いているんかなあ……。
April 25, 2025 at 12:37 PM
「所与の神話」→「所与の神話」批判
April 21, 2025 at 1:07 PM
トランプ政権下の世界情勢と同じくらい、今後が気になる事項だ。
April 8, 2025 at 2:29 PM
最初に歌うと喉が開く感じがする。
April 8, 2025 at 2:25 PM
どうなるのかね〜
April 8, 2025 at 2:25 PM
私もよくカラオケで歌いますが……
April 6, 2025 at 3:16 AM
しかし、谷川・ねじめ両大詩人が同郷というのは、どこか不思議な感じがする。
March 25, 2025 at 10:21 PM
ここでいう雰囲気とは、主に文体のこと。近頃、ああいう文体はめっきり姿を消したように思うが、どういう意味かな。
March 25, 2025 at 10:09 PM
ブルジョワと言っても、戦後日本の、特に東京を中心とした、極めて限定的な意味におけるそれであるだろうけど。
March 25, 2025 at 9:55 PM
谷川・永井がねじめ・大庭に決定的に勝利した後の世界に僕らは生きている?
March 25, 2025 at 9:50 PM
確かに、大庭さんとねじめさんもどこか雰囲気が似ているが……。
March 25, 2025 at 9:36 PM
普通に「レスバ」をやっていたりする。
December 15, 2024 at 10:25 AM
皆、こうした「外様」に対する感度が非常に低いように思える。
December 11, 2024 at 8:42 AM
メカ磁気の昔のnoteより
November 14, 2024 at 2:38 PM
もし僕たちが板状の生き物だったら、文学は成立しただろうか。すなわち、僕たちが体内に自らの把握しえぬ空間を持つのでなければ、文学的な感覚というものそのものが、そもそも無かったのではなかろうか。この突飛な発想のもと、僕は「板状の生き物」が書きそうな詩って何だろう、と思考を繋げて、何篇かノートに書きつけてみたのだった。そうすると、別に普段から書いている詩と何らの変わりもなかったので、僕は最初から「板状の生き物」だったのだと、すなわち「体内」を持たない生き物だったのだと、そう思ったのだった。
November 14, 2024 at 2:38 PM