macchaura.bsky.social
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なるほど「日本が先進国から脱落するとどうなるか」は、今から考えておいた方がいいのかもしれませんね。
January 1, 2026 at 11:15 AM
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(ちょっと補足)
「経済政策で人は死ぬか?: 公衆衛生学から見た不況対策」という本があって。結論としては「緊縮経済で、人は死ぬ」。

実際、経済危機に陥り緊縮策をとったギリシャでは、福祉水準が下がり死者が増えた。

トリアージという用語を使うなら、「その政策を採った結果、国全体として死者は減るのか? 健康寿命は延びるのか?」を追求しないとイカンのではと愚考いたします。

ま、こういうことを言うと、あの手の人たちは「人口は適度に減らした方がよい」などと言い出しそうな気もしますが……
January 1, 2026 at 11:19 AM
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11年前、84歳の不破哲三氏が。
演説すれば自民支持穏健派に向けて語る。
安倍政権の異常な点として例示したのが「女性幹部がネオナチと記念写真」つまり今の高市首相。

一時は40議席、勝ってた時代の将の勝負勘みたいな物、党員·支持者以外でも、改めて痺れるわ。

だが、それと比べちゃカズオが気の毒というものだ。レールは敷いてもらえたとはいえ、ソ連崩壊後に社会主義政党を持たせたのは大変だろう。
「V9,ONの後の原辰徳」みたいな御苦労があったものと拝察する。なまじ素質は大型、期待は過大だったろうな。

志位氏には(御酒をひかえて)先輩なみの長寿で、ぐだぐだから立て直していただきたいもんだ。
December 31, 2025 at 7:09 AM
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PTSDサバイバー的な被害者ポジションの女性が,活動の中心に祭り上げられ,その後バッシングを経て,メンタルが壊れないで社会的にサバイブしている,という事例はほかにはなかったでしょうか。

私はほぼ確信を持っているのは,「世話してやった」,勝手に「仲間だ」と思っていた「支援者」に対して,おそらく伊藤さん本人は最初からずっと距離感を持っていたのではないか,ということです。

私は,伊藤さんのその後の行動に対しては,意外性はまったく感じずに,むしろ至極当然の流れだろう,と思います。おそらく,同じような立場に置かれた経験がある人は,皆,同じように思うのではと思います。
December 30, 2025 at 1:37 PM
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“来年、この「ガラス細工」の連立に加わる可能性も指摘されるのが、国民民主党”
“玉木代表は周辺に「来年はより強い連携が待っている」と連立入りも含めた協力に意欲を隠しません”
December 29, 2025 at 6:28 AM
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3/ NY タイムズの最近のコラムに「共和女性は突然ミソジニストに囲まれていることに気づいた」というのがあって、最近、MAGAムーブメントの顔みたいにしてた共和の女性政治家らが、マイク・ジョンソンみたいな筋金入りのミソ男に嫌気がさして議会を辞めてゆき、その筆頭がマージョリー・テイラー・グリーンやナンシー・メイスのようなアタオカ極右女代表だったりする。保守のミソ男どもから今まで、自分が決して同等の存在とは見なされず、リスペクトもされていなかったということに、全然気づかなかったんですかい?リベラル憎しで盲目になってた?(失笑)

www.nytimes.com/2025/12/09/o...
Opinion | Republican Women Suddenly Realize They’re Surrounded by Misogynists
www.nytimes.com
December 29, 2025 at 1:00 AM
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2/ でも、興味深いのは、男性優位で「女は黙って家に混みって子守りと飯炊きやってろ」と言って憚らない極右の男どもと同化して「そうだそうだ!」と騒いでリベラル批判してる極右女の多くが、フェミニズム無しには現在の地位にはいられなかったであろう女が多い、という点だ。女は子産みマシーンになれと説いた長谷川ナントカという日本の極右女は自分は大学の名誉教授だったし、いま米国でせっせとメディア露出と金儲けで休む暇ない例の未亡人も、自分は暗殺されたダンナの跡を継いでCEOの肩書をもらい小さい子供2人ほったらかして飛び回ってるのに、世の一般女性には「キャリアなんて無意味よ」とか言ってるんだから笑うしかない。
December 29, 2025 at 12:51 AM