ma-soch.bsky.social
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2024年の冬にインフルエンザ感染者の入院する率が増加したときに、フェーズが変わったと思いました。

www.nature.com/articles/d41...
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January 15, 2026 at 5:42 AM
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困窮者がたどり着く「抱擁するまち」は今 横浜・寿町を歩く | 毎日新聞 mainichi.jp/articles/202...

〈寿町で40年以上にわたって住民支援に携わり、現在は外国人支援団体「カラバオの会」に関わる八重樫宣仁さん(67)も同じような思いを抱える。「私たちには『共に生きる権利』がある。目の前で差別や嫌な思いをしている人がいれば、助けるし放っておけない」と支援を続けてきた。活動資金は寄付などでまかなうため常に余裕はないが「困窮者が生活しやすいようにたんたんと支援を続けていきたい」と語った。〉
困窮者がたどり着く「抱擁するまち」は今 横浜・寿町を歩く | 毎日新聞
横浜市中区の寿町には、かつて多くの日雇い労働者が住んだ。だが日雇い労働の減少と共に、身寄りのない高齢者らが住むようになり、支援が手厚い「福祉のまち」に変化した。そんな町を頼って、近年は生活に困窮した中高年や外国人も増えているという。歩くと「抱擁するまち」が垣間見えた。
mainichi.jp
January 13, 2026 at 12:13 AM
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【速報】津で鳥インフル陽性、2万5千羽殺処分
【速報】津で鳥インフル陽性、2万5千羽殺処分
 三重県は13日、津市の養鶏場で発生した高病原性鳥インフルエンザの疑い事例について、遺伝子検査 ...
www.47news.jp
January 13, 2026 at 1:03 AM
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「認知症の4割は予防できる」 最もリスク高いのは難聴、東海大学など研究
www.nikkei.com/article/DGXZQO...

難聴をはじめ高血圧や肥満など危険因子とされる14項目について、日本のデータだけを分析した研究は初めてです。

日本の補聴器使用率は主要先進国で圧倒的に低いのが現状。

「高齢だから耳が遠くなっても仕方ない」という風潮が強いですが、使用率を高めれば認知症のリスクが低減できます。
「認知症の4割は予防できる」 難聴などリスク、適切対応で患者大幅減 - 日本経済新聞
「認知症の4割は予防できる」。こんな結果が東海大学などの研究で明らかになった。日本人を対象にした調査で、認知症に陥る危険因子として耳が遠くなる難聴や運動不足、高コレステロールなどの影響が大きい。適切な対策が講じられれば認知症患者を大幅に減らせる可能性があるという。東海大医学部の和佐野浩一郎教授とデンマーク・コペンハーゲン大学認知症センターのカスパー・ヨーゲンセン上席研究員が共同で研究した論文が
www.nikkei.com
January 12, 2026 at 9:31 AM