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仏教と編集とWikipediaと
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おはようございます。朝起きて外へ出て道路が黒いのを見る幸せ。

今日は立春です。当山は数え年の起点(=年の初め)を太陽暦の元日としていますが、もともとは旧正月(今年は2月17日)だったわけで、それに加えて立春を起点とする場合もあったりして注意が必要です。
February 3, 2026 at 10:59 PM
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おはようございます。夜の間の積雪は15cmほど。静かな1月最終日の朝です。

ネット上で「『このお寺では生活ができない』と住職が離れてしまった場合、お墓の管理機能がすべてストップしてしまいます。すると多くの場合、本山から年に2、3回ほど住職さんが派遣されて供養してくれますが、」という記事を見かけましたが曹洞宗にはこういうしくみはありません。もちろん後継住職が派遣されることもありません。本山や包括法人がこういうケアをしてくれる宗派があればどのように実現しているのかぜひうかがいたいです。
January 31, 2026 at 12:33 AM
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「高校生でも本気になって活動すれば…」令和の高校生が平安時代の仏像復元へ 福島|中テレNEWS NNN news.ntv.co.jp/n/fct/catego...
「高校生でも本気になって活動すれば…」令和の高校生が平安時代の仏像復元へ 福島(2026年1月29日掲載)|中テレNEWS NNN
会津若松市で高校生が取り組む一大プロジェクトについてです。古の時を超え、令和の高校生が平安時代に作られた仏像の復元を目指します。
news.ntv.co.jp
January 29, 2026 at 11:45 AM
Google geminiがngram解析が出来るらしいので、試しにCBETAから適当なお経のテキストを落として解析を任すと、内容を分析した上で概説してくれる
January 8, 2026 at 3:18 AM
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"記事によれば、デンマーク王国に属する自治領であるグリーンランドの買収に関心を示したトランプの不測の発言にも即座に対応できるよう、デンマーク政府は夜間も情報を監視し、政府内で共有できる体制を整えていた。"
www.newsweekjapan.jp/stories/worl...
デンマーク国防情報局、初めて米国を「安全保障上の脅威」と明記
<デンマーク政府と国防当局は、トランプが手に入れたがっているグリーンランドに関して次に何をするのか警戒している> デンマーク国防情報局(DDIS)は12月11日に公表した年次リスク評価で、米国が同国の...
www.newsweekjapan.jp
December 11, 2025 at 11:00 AM
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文学フリマで新刊のおまけで「ろろふ この世」というペーパーを作った。

これを作るために何冊かるるぶを買って気づいたが、るるぶ表紙の文字ってすごくいいのだ。手描きの弾んだ文字で地名が書かれている。

線の間隔がぎゅうぎゅうでもなくすかすかでもなく、太さも一定じゃないあやういバランスで成り立っている。

学級新聞のタイトルとかで頑張って書いた袋文字のような良さがある。まんがの擬音の書き文字っぽいのかもしれない。そんな文字で「びわ湖!」って書かれたら楽しいに決まってる。

旅の楽しさが溢れている。

ブログより
blog.yaginome.jp/entry/2025/1...
December 11, 2025 at 1:16 PM
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少し前「まぁ、創作宗教なので…現実世界はあまり気にしないでフィクションしますんで…」

最近「普段つかってる言葉ほとんど仏教由来なことに気づいて何も信じられんで調べまくって進まない」
December 11, 2025 at 3:20 AM
Google geminiにCBETAとPTS、仏教聖典を学習させてみる……
November 16, 2025 at 3:20 PM
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AIが仕事を奪う、以上に、水資源と電力を人間から奪っているの、結構問題だと思うけど、実感が無いからあんまり話題になってない。でも、かなりヤバイと思うし、そんなAIをつまんない事にしか使ってない人類もっとヤバイ
November 7, 2025 at 2:45 AM
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軽井沢出身の知人に何気なく「地元は熊、大丈夫ですか」って聞いたら、知らない情報がたくさん出てきて面白かった。
・軽井沢では昔から熊は出るものなので、何を今さらな感じ
・軽井沢町はほぼすべての熊にGPSがついているので安心(なにそれ!)
・麻酔銃みたいな感じでGPSを打ち込める
・それを元に、里のほうに降りてきそうな時には嫌いな匂いなどで防御し、うまいこと山に返す
・里に落ちているどんぐりを小学生が拾い集め、ピッキオ(熊との共存を目指すNPO)がエサとして山に戻すというどんぐり運動?がある
・そもそもピッキオという組織があってその働きにより熊被害が激減
などなど
November 7, 2025 at 1:27 AM
Xで言及されたduckduckgoとかいう検索サービスを試し中
October 24, 2025 at 2:55 PM
今の若い人は、ドイツが分割統治されていたのを知らないかも
October 23, 2025 at 10:29 PM
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しかし、今の米国はつくづくギャング国家だよなぁ。かつての北朝鮮を怒れなくなっている

>AIによる人間の訪問者数の減少と同じくらいウィキペディアを脅かすもの - YAMDAS現更新履歴 https://yamdas.hatenablog.com/entry/20251020/threats-to-wikipedia
AIによる人間の訪問者数の減少と同じくらいウィキペディアを脅かすもの
www.nytimes.com マンハッタンで開かれた WikiConference North America 2025 の基調講演中に、銃で武装して壇上に乱入した男をボランティア編集者二人が取り押さえるという事件が起きている。 この武装した男はウィキペディアのポリシーの抗議して壇上で自殺すると宣言したそうで、参加者に被害がなくて本当に良かった。 ウィキペディアに対して、トランプ政権やイーロン・マスクが攻撃姿勢を強めている。ウィキメディア財団が今月、ウィキペディアに対する疑問に答えるブログ投稿をしているのは、そのあたりに応えるものだろう。今回の犯行は、そのあたりに煽られた人間によるものではないかとどうしても疑われる。 ウィキペディアといえば、その記事を学習した生成 AI チャットボットや、その内容を要約して表示する検索エンジンによる 閲覧者数の減少が話題となっている。 これは単に人間のサイト訪問者数が減るだけでなく、ボットやクローラーの過度のアクセスへの技術的な対応が必要となり、それに付随する負荷の不均衡とそのために生じる摩擦について、ワタシも今月「AIスクレイパーボットへの対策と開かれたウェブのジレンマ」に力を尽くして書いたばかりである。 ウィキメディア財団は、(Googleからウェブサイトへのトラフィックがゼロになる日という表現は極端としても)ウェキペディアを訪問する人が減ることで、そのコンテンツを成長させるボランティアや活動を支援する個人寄付者も減ることを危惧している。 しかし、今回のような暴力沙汰(未遂)は、それ以上に直接的な危険であり、ボランティアや支援者の減少につながらないとも限らない。ウィキメディア財団の関係者ではなく、ただの個人寄付者であるワタシにとってもとても腹立たしい話だ。ワタシはこれからもウィキメディア財団に寄付を続けることを明言しておく。
yamdas.hatenablog.com
October 20, 2025 at 12:04 AM
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>ドク・サールズが語る「私がSubstackでなく自分のサイトでブログを書く理由」 - YAMDAS現更新履歴 https://yamdas.hatenablog.com/entry/20251020/why-i-am-here-instead-of-substack

まぁ、大手の SNS はもはや不特定向けの広告サービスで「広告料」を払う一等市民と搾取されるだけの奴隷に分かれているだけの話。それはそれで(上手く付き合えば)価値はあるだろう。

ブログサービスは色々と渡り歩いたけど、サービスが育って「色」がでると "not for me" になっちゃうんだよなぁ。で、結局は書き捨てで終わる
ドク・サールズが語る「私がSubstackでなく自分のサイトでブログを書く理由」
doc.searls.com ベテランブロガーのドク・サールズが、「このブログは私のものだ」という宣言からブログエントリを始めている。 たとえ Wordpress サービス上にホストされているとしても、どこぞのプラットフォーム上にはなく、そうする必要もない。自分のサイト上でブログを公開し、RSS を配信することで、広く開かれ相互運用性に富んだパブリッシングエコシステムに身を置いている。 「ブログがエコシステムなのは、それが自然界の生態系と同様にオープンだからだ。大手ホテルのアトリウムに置かれた観葉植物ではない」とサールズは断じる。 重要なのは、「エコシステム」という言葉は、参加を歓迎する開かれたシステムにのみ適用すべきであり、特定のプラットフォームやサイロ内でしか機能しないものには別の言葉が必要だ、とサールズが考えていること。インターネット、ウェブ、ブロゴスフィア(久しぶりに見る言葉だ……)は元来開かれたシステムなので「エコシステム」だが、ビッグテックの閉鎖的で垂直統合された世界は別物というわけ。 ここで「特定のプラットフォーム」としてサールズの念頭にあるのは、ニュースレター大手の Substack だ。Substack から Ghost などに移行は可能らしく、もしそうならブロゴスフィアと呼べるだろうが、多くの点で Substack は閉鎖的に見えるとサールズは書く。 なので、「Substack はソーシャルメディアアプリである」という話を聞いたときのサールズの反応は、「は?」と「うげっ!」が入り混じったものだった。Substack はニュースレター事業を持つブログホスティングサービスだと思っていたが、Substack 自身が「ソーシャルメディアアプリ」を目指すというなら、それは大きな格下げだとサールズは嘆く。 なぜなら、我々の知るソーシャルメディアはすべてサイロ化されており、深い意味でとても不快だからだ。OpenAI が Sora でソーシャルアプリ事業に参入と聞いたときも同じ感覚をもったとサールズは吐露する。 > ブログは何よりパブリッシングであり、その周りに自然に育つ何かを加えたものだ。「どこで」ではなく「どのように」行うかが重要で、それゆえに「何をするか」という本質をずっと良く保っている。そしてその本質は「ソーシャルメディアアプリ」ではない。 この「ソーシャルメディアアプリ」話を知ると、Substack でブログを書く気すら失せた、私は自由と独立を好む、とサールズは言い切る。 サールズのソーシャルメディア嫌悪は、「ソーシャルメディアは繋がりを約束したが、もたらしたのは疲労だった」と主張するソーシャルメディアの終焉話を補助線とすると分かりやすいだろう。ソーシャルメディア(日本では SNS と置き換えてよいだろう)にはウンザリ、という空気は確実にあるのだ。一方で、ユーザを自身のプラットフォーム上で囲い込むために、サイロ化されたソーシャルメディアを目指す企業側の論理もある。 さて、ワタシもブログを書いている。しかし、自分のサイト上ではなく、はてなブログというプラットフォーム上だ。株式会社はてなが個人ユーザ向け事業を半ば投げているためか、はてなブログを「ソーシャルメディアアプリ」化しようという色気を出さないだけマシかもしれないが、プラットフォームには変わりはない。 おそらく数年後に株式会社はてながはてなブログのサービス終了を発表したら、途端にワタシは途方に暮れてしまうだろう。 サールズは「人生みたいなものだ。すべては暫定的なもの。そのために最良のエコシステムとは何だろうか?」という問いかけで締めているが、その答えはワタシにはない。 インテンション・エコノミー~顧客が支配する経済 * 作者:Doc Searls * 翔泳社 Amazon
yamdas.hatenablog.com
October 20, 2025 at 12:46 AM
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>太陽が世界のエネルギーを賄うときが来たが、それに背を向けるアメリカ - YAMDAS現更新履歴 https://yamdas.hatenablog.com/entry/20251020/here-comes-the-sun

最近は再生可能エネルギーについて全くの関心領域外になってしまったのだが...

太陽光発電に関しては発電能力(の費用対効果)より、それを貯蔵し適切に配分するシステムが重要だと思うのだが、解決したのかね? 水素に変換するとか?

方法はともかく、発電した電気を送電網に垂れ流すだけではいつまで経っても化石燃料の代替にならないと思うのだが。うーん...
太陽が世界のエネルギーを賄うときが来たが、それに背を向けるアメリカ
wired.jp このブログで太陽光発電の価格が過去10年で9割近く下落している話を取り上げたのがおよそ5年前だが、ついに太陽光発電が世界のエネルギーを賄うときが来たとのこと。 しかし、それに背を向ける国がある。米国だ。 paulkrugman.substack.com ポール・クルーグマンが、トランプ大統領の再生可能エネルギーに対する憎悪とバイデン前大領領の政策への復讐心が、エネルギー政策で中国が米国を追い抜くことを許したと論じている。 そういえば、ワタシも「今こそ「弁護士国家」米国は「エンジニア国家」中国に学ぶべきなのか?」において、「中国がエネルギー技術で飛躍的に先行すれば、世界各国は米国よりも中国の勢力圏に引き込まれる可能性が高い」というヘンリー・ファレルの見解を紹介していた。 クルーグマンは、科学と専門知識への敵意が常にアメリカの伝統の一部であったこと、そして、反科学主義が宗教右派に広く浸透しており、MAGA の重要な要素を形成していることを指摘する。 過去数十年間、人文主義と科学的探究の勢力が反科学主義に打ち勝ってきたが、これはアメリカの科学が国家安全保障と国家の繁栄に不可欠であるという認識が優勢だったからである。しかし、科学超大国としてのアメリカは終焉を迎えようとしている。 クルーグマンの結論は極めて悲観的である。 > アメリカは世界の覇権をめぐる中国との競争に負けつつあるということなのだろうか? いや、その競争は実質的に終わってしまったと私は考えている。たとえトランプと妨害工作員が2028年に権力を失ったとしても、私が見る限り、それまでにアメリカは大きく後れを取っており、追いつくのはほぼ不可能だろう。 ちょうど少し前に Pluralistic で『ディープエコノミー 生命を育む経済へ』(asin:4862760295)や『自然の終焉: 環境破壊の現在と近未来』(asin:4309250505)などの邦訳がある環境保護活動家のビル・マッキベンの新刊 Here Comes the Sun の書評を読んだが、これも近年の太陽光発電の目覚ましい進歩について書かれた本のようだ。 Here Comes the Sun: A Last Chance for the Climate and a Fresh Chance for Civilization * 作者:McKibben, Bill * W W Norton & Co Inc Amazon Here Comes the Sun: A Last Chance for the Climate and a Fresh Chance for Civilization (English Edition) * 作者:McKibben, Bill * W. W. Norton & Company Amazon 太陽光発電に必要な材料費がかかりすぎて割に合わないという従来の通説はもはや通用しないことを説いており、太陽と風力によるエネルギーは今や地球上で最も安価な電力となり、歴史上どのエネルギー源よりも急速に成長しているとのことだが、風力もそう言っていいんかねぇ? それはともかく、マッキベンの主張通り、太陽光発電が気候変動危機から地球を救う道であり、世界をより健全で人道的な基盤の上に再編成する基盤となるなら、上記の通り、アメリカの現政権はそれに背を向けているわけだ。 そして、日本も再生可能エネルギーを巡る状況は明るくない。ソール・グリフィス『すべてを電化せよ!』について書いたときも触れたが、メガソーラーにしろ風力発電にしろ自然破壊やら汚職やらネガティブな話題として取りざたされることが多く、イメージがよくないのがなんとも。 www.technologyreview.jp そうそう、ビル・ゲイツも MIT Tech Review にこの問題に関連する寄稿をしてたね。 > しかし私は、これを悲観的になるべき理由だとは考えていない。むしろ、楽観的になれる理由だと考えている。なぜなら、人間は物事を発明するのがとても得意だからだ。実際、人類はすでに排出量削減に寄与する多くのツールを生み出してきた。エネルギー関連のブレークスルーにより、このわずか10年間で、2040年の世界の排出量の予測は40%も下方修正された。つまり、人類が持つイノベーション能力のおかげで、たとえ他に何も変わらなかったとしても、2040年までに排出量を大幅に削減する道を順調に歩んでいるのである。 > > MIT Tech Review: ビル・ゲイツ特別寄稿: それでも気候変動対策に私が投資し続ける理由 ビル・ゲイツの自伝(第一弾)について昨年末に取り上げているが、今年の末に邦訳が出る。 SOURCE CODE 起動 ビル・ゲイツ自伝1 * 作者:ビル・ゲイツ * 早川書房 Amazon
yamdas.hatenablog.com
October 20, 2025 at 12:56 AM
身心脱落が分かれば、徧界不曽蔵が分かり、一二三四五六が分かる
October 16, 2025 at 2:19 AM
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"アマゾン社内では、解約手続きが消費者に不満と混乱をもたらしていることを認識していたようだ。複雑な解約手続きは「イリアス」という名で呼ばれていた。古代ギリシャの詩人ホメロスの24巻にも及ぶ叙事詩の名前をなぞった隠語だ。"
digital.asahi.com/articles/AST...
知らぬ間にアマプラ会員、どこから解約?「ダークパターン」日本でも:朝日新聞
「本を注文したら、アマゾンプライム会員に加入させられていた。3年間、毎月15ドル(約2270円)請求されていた」 「解約したくて何度もアマゾンに電話したのに、できない。ネットでやれと言われたが、複雑…
digital.asahi.com
October 15, 2025 at 10:56 PM
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…えっ?31年前…??

提供元: 電撃オンライン
search.app/zfPsv
『魔法騎士レイアース』が謎のカウントダウンを実施中。Xデーとなる10月17日は、31年前のアニメ放送開始日…!
『魔法騎士レイアース』の公式Xにて、謎のカウントダウンが進行中です。
search.app
October 15, 2025 at 5:18 PM
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アルコール依存症者は、深く考えると酒が飲みたくなる。自己洞察には意味がない。
October 15, 2025 at 12:35 PM
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千葉ならではの生(?)のゆで落花生いただきました。こんなみずみずしい食べ方もあるんだ…ピーナッツは決して元から乾きもんなのではないのだ…(啓蒙
October 15, 2025 at 2:04 AM
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2025年10月14日 更新
人文総合情報室 作成
ndlsearch.ndl.go.jp/rnavi/humani...
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歴史上の人物や書画家、文学者などの別名(本名、筆名、通称、号・雅号など)を調べる...
ndlsearch.ndl.go.jp
October 15, 2025 at 2:25 AM
一般論として、営利でも非営利でも、世襲で事業を承継する人は、たとえ自分1人だけになっても、その事業を続けるという気概と、それを体現していないと、事業を継続させていくことは難しいと思う
October 15, 2025 at 2:02 AM
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October 14, 2025 at 3:03 PM
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"Amazonは世界中でプライムデーやプライム感謝祭、ブラックフライデーなどの大規模セールを開催しています。しかし、ワシントン・ポストのテクノロジーコラムニストであるジェフリー・A・ファウラー氏がセール前とセール中の価格を追跡した結果、「割引適用後の価格が元の価格と同じ」という製品が多数存在していることや、むしろ値上がりしている製品もあることが明らかになりました。"
gigazine.net/news/2025101...
Amazonのプライムデーなどの大規模セールでは製品が実際は安くなっていないことがある
Amazonは世界中でプライムデーやプライム感謝祭、ブラックフライデーなどの大規模セールを開催しています。しかし、ワシントン・ポストのテクノロジーコラムニストであるジェフリー・A・ファウラー氏がセール前とセール中の価格を追跡した結果、「割引適用後の価格が元の価格と同じ」という製品が多数存在していることや、むしろ値上がりしている製品もあることが明らかになりました。
gigazine.net
October 13, 2025 at 1:43 PM