29吋など大径ホイールならラーシフランジハブもありだけど、敢えてのスモールフランジでやや堅めのスポークも有りだと思う。
リムはガチガチでなくややカッチリ位が好み。
万一の場合には出先でも応急修理可能なのも想定したいよね。
#cycmech
29吋など大径ホイールならラーシフランジハブもありだけど、敢えてのスモールフランジでやや堅めのスポークも有りだと思う。
リムはガチガチでなくややカッチリ位が好み。
万一の場合には出先でも応急修理可能なのも想定したいよね。
#cycmech
高剛性ホイールも絶対駄目ではないけれど、どういう内容で高剛性なのかにも拠るし、どんなフレーム/車両に装着するのかにも拠る。
高剛性なのがリム主体なのかスポーク主体なのか、リム高さ/ハブのフランジ径/スポーク長さは幾つなのか、全体的に高剛性なのか、とかも。
#cycmech
高剛性ホイールも絶対駄目ではないけれど、どういう内容で高剛性なのかにも拠るし、どんなフレーム/車両に装着するのかにも拠る。
高剛性なのがリム主体なのかスポーク主体なのか、リム高さ/ハブのフランジ径/スポーク長さは幾つなのか、全体的に高剛性なのか、とかも。
#cycmech
スポークホイールが当然の自転車ではその衝撃吸収機能前提で全体のバランスが取れてるから。スポークホイールでなくなる=ホイールで吸収していた衝撃をどこで逃がすかになる。
サスペンションが当然のMTBでもそのバランス(セッティング)を最初からやり直すとフレーム新設計から始まってもおかしくない。
スポークホイールを辞めるということはそれだけ大きなパラダイムシフト。簡単に済むなら皆がとっくにやってる筈。オフロードなモーターサイクルでも未だスポークホイールが主流なのもおそらく同じ理由。
#cycmech
スポークホイールが当然の自転車ではその衝撃吸収機能前提で全体のバランスが取れてるから。スポークホイールでなくなる=ホイールで吸収していた衝撃をどこで逃がすかになる。
サスペンションが当然のMTBでもそのバランス(セッティング)を最初からやり直すとフレーム新設計から始まってもおかしくない。
スポークホイールを辞めるということはそれだけ大きなパラダイムシフト。簡単に済むなら皆がとっくにやってる筈。オフロードなモーターサイクルでも未だスポークホイールが主流なのもおそらく同じ理由。
#cycmech
スポークホイールってサスペンション機能もあってリムが瞬間的に歪む=リムとタイヤの気密性が無くなる瞬間があるってことだから。
自転車では未だスポークホイールが主流な現時点では、余程何かブレイクスルーが無い限りチューブレスの普及は進まないと個人的には考えてるかな。
#cycmech
スポークホイールってサスペンション機能もあってリムが瞬間的に歪む=リムとタイヤの気密性が無くなる瞬間があるってことだから。
自転車では未だスポークホイールが主流な現時点では、余程何かブレイクスルーが無い限りチューブレスの普及は進まないと個人的には考えてるかな。
#cycmech
実際同行者のチューブレスタイヤがパンクした時に結局チューブを入れないと帰れないとなって、同行者がシーラント塗れになっているのを見たら、自分はまだチューブドで良いやってなった。
#cycmech
実際同行者のチューブレスタイヤがパンクした時に結局チューブを入れないと帰れないとなって、同行者がシーラント塗れになっているのを見たら、自分はまだチューブドで良いやってなった。
#cycmech
それこそ多様性や冗長性確保の観点からも色々あって良いのではと思うよね。
それこそ多様性や冗長性確保の観点からも色々あって良いのではと思うよね。
手続きや維持管理が面倒だからと太陽光発電導入を躊躇う人や企業も居るだろうから、それこそビジネスチャンスなのでは。
手続きや維持管理が面倒だからと太陽光発電導入を躊躇う人や企業も居るだろうから、それこそビジネスチャンスなのでは。
このままでは映画『マトリックス』みたいな、機械のエネルギー源としての人間の活動みたいな話が将来現実になるのかもしれないな。
このままでは映画『マトリックス』みたいな、機械のエネルギー源としての人間の活動みたいな話が将来現実になるのかもしれないな。
#cycmech
#cycmech
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#cycmech
#cycmech
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キャリパー内側でセラミックピストンが割れる話は時折り聞こえてくるけど、個人的な印象としてはそれ以外にもいくつかある気がするんだけどな。
だから自分はアルミピストンのグレードしか使わないようにしてる。クルマやモーターサイクルの世界でも長年実績あるのはアルミ/スチール/チタンなどの金属製ピストンだからね。クルマ等でもセラミック採用例ってあるのかな。
#cycmech
キャリパー内側でセラミックピストンが割れる話は時折り聞こえてくるけど、個人的な印象としてはそれ以外にもいくつかある気がするんだけどな。
だから自分はアルミピストンのグレードしか使わないようにしてる。クルマやモーターサイクルの世界でも長年実績あるのはアルミ/スチール/チタンなどの金属製ピストンだからね。クルマ等でもセラミック採用例ってあるのかな。
#cycmech
現状で、ローメンテナンスなディスクブレーキを目指すなら、自転車用の片押し式油圧キャリパーを開発するのが最善な気がする。
ホイール側を「薄く」できるからスポークとの干渉も減らせるぶん厚めのパッドを使えるだろうし。
ただし、対向式より重くなるだろうから競技用としては厳しいかもね。
#cycmech
現状で、ローメンテナンスなディスクブレーキを目指すなら、自転車用の片押し式油圧キャリパーを開発するのが最善な気がする。
ホイール側を「薄く」できるからスポークとの干渉も減らせるぶん厚めのパッドを使えるだろうし。
ただし、対向式より重くなるだろうから競技用としては厳しいかもね。
#cycmech
シートポストの締め付け不良って、クランプの精度というよりもフレーム側の問題の場合が多いから。
QRシートクランプだとエキセントリックの設計や精度で問題になることも多いけれど、今回QRは出さなさそうだし。
ヘッドセットと色をきっちり揃えたい、というくらい細かいこだわりが無いとここまでChris Kingである必要性は低いかな。 #cycmech
シートポストの締め付け不良って、クランプの精度というよりもフレーム側の問題の場合が多いから。
QRシートクランプだとエキセントリックの設計や精度で問題になることも多いけれど、今回QRは出さなさそうだし。
ヘッドセットと色をきっちり揃えたい、というくらい細かいこだわりが無いとここまでChris Kingである必要性は低いかな。 #cycmech