kokikugashira.bsky.social
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問1 上記の場面を広島弁を用いて二分の尺のシナリオを書け。
February 19, 2026 at 3:16 AM
同じ夢を見た。「ドクターシェパードのところでは要りませんでした」と答えていた。
February 17, 2026 at 12:36 AM
そういえば、昔、小説講座を持っていたときに、こんな質問をされた。日本のミステリのあるディテイルで、知人でその分野を仕事にしている人が、あんなことはありえないと言っていたけど、そういうのはリアリティに問題があるということになるんでしょうか?と。これは難しい問題で、一概には言えない。ただ、かつて東海村だったかで放射性物質をバケツで運んで問題になったことがあった。あれは、小説でそんなことを書けば、ありえへんと必ず言われる。でも起こるときは起こるし、それを書くことも出来る。要は小説としてどう仕組まれているかだ。そして小説は多かれ少なかれ実際を反映して書かれるから、実際のメンタリティ抜きに議論できない。
February 14, 2026 at 12:32 AM
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研究者の仕事は「トラブル解決」です。「誰が正しいかを裁く」ことではありません。「アイヌ民族の先住民族漁業権を実現すべき」ぐらいなら専門外の私にだって言えます。問題は「具体的にはどうやって?」です。専門家に求められるのは「誰も不当に損しすぎず、先住権も実現される解決策」です。
December 15, 2024 at 3:16 AM
さらに言えば、加害者の認知のありようを、他者は理解できているものなのか?同じものを見ていれば、同じように感じると考えるのは、そもそも人の認知のありようを知らない人間の思い込みではないのか? そう言った根本的な疑問が置き去りにされているように思った。重大な内容の本だけに、そうしたデリケイトな部分をなおざりには出来ない。
January 31, 2026 at 1:28 AM