「しししし4」に「良心の呼び声 小林秀雄と中原中也」を、週刊読書人に書評を掲載。文学+ウェブ版に書評連載。小児喘息で友達ができなかった頃、創作を通して周りと仲良くなれた経験から文学が大好きになりました。 パニック障害で移動に制限あり。
お仕事→ work.ba77kazu@gmail.com
2026年は「発表」で行きたい。実力が備わるまで発表は控えようと決めていたが、もうその禁を破ってよい時期だと思っている。一年でどこまで行けるかわからないが、来年の今頃、自分がどんな光景の中にいるのか楽しみではある。
2026年は「発表」で行きたい。実力が備わるまで発表は控えようと決めていたが、もうその禁を破ってよい時期だと思っている。一年でどこまで行けるかわからないが、来年の今頃、自分がどんな光景の中にいるのか楽しみではある。
エッセイにおける署名とは、書き手がその文章に適した人物であることの契約であり、同時に読者を審判に化かす。つまり、ファンダムとアイドルの両方を産出する力を持っている。
エッセイにおける署名とは、書き手がその文章に適した人物であることの契約であり、同時に読者を審判に化かす。つまり、ファンダムとアイドルの両方を産出する力を持っている。
ボクの博論本となる『クィア・レヴィナス』が、青土社から3/26に刊行されます。レヴィナスの理論を徹底的にクィア・リーディングした国際的にも異例の本です。レヴィナスに興味のある方はもちろんですが、広くクィアに関心のある多くの方に読んで頂きたいです。
各書店サイトでのご予約は明日以降になるとのことなので、またお知らせしますね。
www.seidosha.co.jp/book/index.p...
ボクの博論本となる『クィア・レヴィナス』が、青土社から3/26に刊行されます。レヴィナスの理論を徹底的にクィア・リーディングした国際的にも異例の本です。レヴィナスに興味のある方はもちろんですが、広くクィアに関心のある多くの方に読んで頂きたいです。
各書店サイトでのご予約は明日以降になるとのことなので、またお知らせしますね。
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note.com/kawamura_nod...
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漱石『門』の分析をとっかかりに、西南戦争以降に生じた日本人の精神の変化について着目しています。
dokushojin.net/news/782/
漱石『門』の分析をとっかかりに、西南戦争以降に生じた日本人の精神の変化について着目しています。
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