修♀「な゛ん゛でがっ゛ごい゛い゛ごと゛がっ゛でに゛ずる゛の゛!!だめ゛な゛の゛!け゛ん゛せ゛ー゛ざん゛も゛でちゃ゛だめ゛っ゛でい゛っ゛だ!!!」
拳「あーはいはい、悪かった悪かった」
「け゛ん゛ぜー゛ざん゛わ゛だじの゛な゛ん゛でしょ゛!!」
「そうだよ」
「元々どうこうも思ってないけど」
「隊長顔やさしっ」
「副隊長に対してってより隊長の態度で諦めるよね」
「望み無さすぎ。笑」
修♀「な゛ん゛でがっ゛ごい゛い゛ごと゛がっ゛でに゛ずる゛の゛!!だめ゛な゛の゛!け゛ん゛せ゛ー゛ざん゛も゛でちゃ゛だめ゛っ゛でい゛っ゛だ!!!」
拳「あーはいはい、悪かった悪かった」
「け゛ん゛ぜー゛ざん゛わ゛だじの゛な゛ん゛でしょ゛!!」
「そうだよ」
「元々どうこうも思ってないけど」
「隊長顔やさしっ」
「副隊長に対してってより隊長の態度で諦めるよね」
「望み無さすぎ。笑」
それはそれとしてちゃんと収まって仲直りしたらべそべそしながら「けんせーさん、俺、ごめんなさぃ生意気なこと言ってごめんなさい、可愛くない奴でごめんなさい」って泣きついてくるからこいつほんとめんどくせえなあと思いながらもそういうとこが可愛くてたまらないとも思ってるから「別にもう怒ってねえよ…おら、いつまでも泣いてんじゃねえ」ってよしよしする
それはそれとしてちゃんと収まって仲直りしたらべそべそしながら「けんせーさん、俺、ごめんなさぃ生意気なこと言ってごめんなさい、可愛くない奴でごめんなさい」って泣きついてくるからこいつほんとめんどくせえなあと思いながらもそういうとこが可愛くてたまらないとも思ってるから「別にもう怒ってねえよ…おら、いつまでも泣いてんじゃねえ」ってよしよしする
君の爪が、
俺の皮膚を裂いた
愛おしく思うのは、君の濡れた紺色を見た時もそうだ。
君は笑って、
俺は目を閉じた。
きっと俺たちは、線対称の体温を持っているんだ
君の爪が、
俺の皮膚を裂いた
愛おしく思うのは、君の濡れた紺色を見た時もそうだ。
君は笑って、
俺は目を閉じた。
きっと俺たちは、線対称の体温を持っているんだ