ことの葉
banner
k-kotonoha-a.bsky.social
ことの葉
@k-kotonoha-a.bsky.social
いつも ねむい
https://sizu.me/k_kotonoha_a
高校の冬の体育が“歩くスキー”だったのでクロカン見てるとあのキツさが蘇って喉の奥に血の味を感じるんだよ。
February 10, 2026 at 11:42 AM
期日前投票を済ませて今日はお籠りと決めていたが、オリンピックを録画で見るのもなんだか退屈で、積ん読を消化するなどしていた。手を動かしたくてパウンドケーキを焼いた。
February 8, 2026 at 8:32 AM
今朝の日美は琉球王国の麗しい漆器の数々。玉貫(ビーズ)を用いた竹虎図の衝立《朱漆竹虎連珠沈金螺鈿座屏》は弘前藩主津軽家が所蔵していたとのこと。王国の活発な交易が伺える。
artexhibition.jp/topics/news/...
【次回の日曜美術館】琉球漆器 海洋王国の美の大使 Eテレ 2月8日朝放送
【次回のEテレ・日曜美術館】 <午前> 琉球漆器 海洋王国の美の大使 放送時間:2月8日(日) 午前9:00~9:45 番組ホームページ 今年秋の公開に向け、再建工事が進む首里城正殿。壁に漆を塗り重ねた、巨大な「漆器」で
artexhibition.jp
February 8, 2026 at 1:59 AM
この冬、スキー客でもないような外国人観光客の方々がほんとうに多くて、積み上げられた雪山をバックに自撮りする姿をよく見かける。こんな(捨てるしかないような)ものでも観光資源になるならようこそおいでくださいましたと思うけれども、私たち市民は疲弊しきっていて、なんなら若干イラついてもいて、きっと険しい顔で彼らを迎えているのだろうな。
February 8, 2026 at 12:44 AM
ヤマザキマリさんの解説で見る(観る)オリンピック開会式が楽しい美しい。
February 7, 2026 at 12:41 AM
災害レベルの道路状況を把握するためにThreads再開したわ…
February 5, 2026 at 10:35 AM
〈教育版画〉のコーナーはキャプションがパネルではなく薄手の紙でした。展示物を考慮してのことなのか、細かな心配りが感じられました。
bijutsutecho.com/magazine/rev...
地域レビュー(東北):長尾衣里子評「コスモスの咲くとき」「90年目の狂詩曲」(青森県立美術館)/アーティスト・イン・レジデンス プログラム2025「CAMP」(国際芸術センター青森)
ウェブ版「美術手帖」での地域レビューのコーナー。本記事では、長尾衣里子(十和田市現代美術館チーフ・キュレーター)が、青森県立美術館で開催されたコレクション展「コスモスの咲くとき -…
bijutsutecho.com
February 3, 2026 at 11:30 AM
↓ ほんとこれ。これでしかない。
February 2, 2026 at 6:56 PM
Reposted by ことの葉
それでも放棄してたまるかこの一票
July 8, 2025 at 5:36 AM
連日の雪かきで腕を痛めているので私も明日の出勤を取りやめたい。
February 1, 2026 at 2:15 AM
街中が《ファット・ハウス》に。
January 26, 2026 at 11:50 PM
雪かきたっぷり二時間コース終了。もうおビール飲んで寝たい。
January 22, 2026 at 11:05 PM
おビール飲みたい。
January 22, 2026 at 1:11 PM
半世紀も生きてきて何をいまさらとも思うが、雪が深く積もると何かに駆られるような心の動きが著しく低下するな。例えば小洒落たカフェに行きたいだとかそんなことすら。
January 19, 2026 at 11:29 PM
この季節に読みたくなる『富士日記』をまた読み返しては山荘の冬の厳しさを追体験している。しかし最も印象深いのは愛犬ポコが亡くなった夏の日の描写だ。「トランクを開けて犬をみたとき、私の頭の上の空が真青で。私はずっと忘れないだろうなあ。犬が死んでいるのをみつけたとき、空が真青で」
January 18, 2026 at 1:33 PM
戦国大河は食傷気味なのかもしれん、ワシ…
January 18, 2026 at 12:25 PM
大相撲中継の今日のゲストはシソンヌじろうさん!
January 17, 2026 at 7:12 AM
松ケン、下北訛りが抜けないあたりが良き良き。
January 15, 2026 at 11:39 PM
小学生の頃、明るくてやんちゃでクラスの人気者だったある男子の親御さんが何某かの宗教に入信した途端、その男子はいつも教室の片隅でひとりポツンと過ごすようになった。クラス委員を選ぶ選挙も「宗教上の理由」とやらで棄権していた。信教は自由だしひとり静かに過ごすのも自由だけれど、あの男子を変えてしまった「宗教」ってヤツに私は嫌悪感すら覚えた。私と「宗教」との出会いはこんなものだった。
January 15, 2026 at 10:11 PM
学会信者と結婚したために親戚付き合いも微妙になった亡き叔母は優しい人だったけれど、選挙になると「そっちの選挙区では◯◯が…」と電話してくるの、ほんとうに悲しかったな。その娘が同じく学会信者と結婚し「私は二世だから」と諦観していたのも悲しいよ。
January 15, 2026 at 9:54 PM
Reposted by ことの葉
公明票がこっちに来たら勝てるぞーみたいな……何を喜んでるのかと思うけど…。統一教会票なんてけしからんありえないって言ってたような人たちが簡単に公明票が来てうれしいぞーみたいな……節操なしばっかり…
January 15, 2026 at 2:30 PM
積雪期の選挙なんて候補者にも気の毒としか思えないが、選挙ポスターの掲示箇所もいまは市民の雪捨て場になってるんだぞ…雪のない土地の人にはこの苦労がわからんだろうな。
January 15, 2026 at 1:16 AM