そこを議論することが大事だといわれても、イデオロギーとかもっといえば民族主義と結びついているので、それに反対する人はかの国の息がかかっているという謎ロジックだから話が通じない。
もっと「他人への思いやり」を自分や家族、地域、社会、世界、そして地球に結びつける努力をしようとしてくれる人を応援したい。
そこを議論することが大事だといわれても、イデオロギーとかもっといえば民族主義と結びついているので、それに反対する人はかの国の息がかかっているという謎ロジックだから話が通じない。
もっと「他人への思いやり」を自分や家族、地域、社会、世界、そして地球に結びつける努力をしようとしてくれる人を応援したい。
「X」とか「short動画」でしか情報を得れなくなった単純明快さだけを求める人々に社会保険の問題とかもっと大きくいうと少子化とか気候変動みたいな難しい問題なんか考えることなんか出来ないよね。
→わかりやすい。かわいそう。がんばって!
高市さんは統一教会の件を追及されそうなテレビでの討論会をリウマチが痛いということで休みましたが、30分前のドタキャンだったのに三重にいるはずの代理の議員が用意されていたし、番組終了直後頃に新幹線に乗って遠くに行き寒い屋外で両手をよく振りながら演説はできていて、おかしいです。
→文が長い。話がよくわからない。高市さんがんばってるのにかわいそう。
煽りとかじゃなくて本当にこうなんじゃないかと思う
「X」とか「short動画」でしか情報を得れなくなった単純明快さだけを求める人々に社会保険の問題とかもっと大きくいうと少子化とか気候変動みたいな難しい問題なんか考えることなんか出来ないよね。
米津玄師さんとか星野源さんのパフォーマンスが良かったのは分かるけど、個人的には松田聖子さんの話題があまり上がらないのが意外。
娘さんが亡くなってなお、永遠のアイドルとして「青い珊瑚礁」を全盛期と変わらずに歌い上げる、歌姫としての覚悟を見た気がした。
男性歌手の活躍が目立ったが、松田聖子さんはもう「格」が違うなと思った。もう誰も松田聖子の領域に及ぶアイドルは現れないだろう。
それはレコードの売り上げの記録とかライブの動員数とかじゃなくて、狂気と悲しみを自分のパフォーマンスとして昇華した、だれも到達できない神話の体現だと思う。
米津玄師さんとか星野源さんのパフォーマンスが良かったのは分かるけど、個人的には松田聖子さんの話題があまり上がらないのが意外。
娘さんが亡くなってなお、永遠のアイドルとして「青い珊瑚礁」を全盛期と変わらずに歌い上げる、歌姫としての覚悟を見た気がした。
男性歌手の活躍が目立ったが、松田聖子さんはもう「格」が違うなと思った。もう誰も松田聖子の領域に及ぶアイドルは現れないだろう。
それはレコードの売り上げの記録とかライブの動員数とかじゃなくて、狂気と悲しみを自分のパフォーマンスとして昇華した、だれも到達できない神話の体現だと思う。
全盛期のポール・マッカートニーが日本武道館でライブをやったら?🤔
というテーマで組んだ妄想セットリストがめちゃくちゃ良かった。
桑田さんの最近のポールのライブはビートルズが多いという話は共感。
ビートルズはもちろん大好きだけど、ポールのソロもウイングスも大好きだから、もっと演奏してくれー!笑
全盛期のポール・マッカートニーが日本武道館でライブをやったら?🤔
というテーマで組んだ妄想セットリストがめちゃくちゃ良かった。
桑田さんの最近のポールのライブはビートルズが多いという話は共感。
ビートルズはもちろん大好きだけど、ポールのソロもウイングスも大好きだから、もっと演奏してくれー!笑
俺も細田守作品が好きだから、「果てしなきスカーレット」の感想が「なんでこうなるん」って気持ちは痛いほどわかるけど、エコーチェンバーもあって、批判だけで覆い尽くされるのは見ていて辛い。
細田監督にその声が届かないことを祈りつつ、また面白い映画を作ってほしいと切に願います。
俺も細田守作品が好きだから、「果てしなきスカーレット」の感想が「なんでこうなるん」って気持ちは痛いほどわかるけど、エコーチェンバーもあって、批判だけで覆い尽くされるのは見ていて辛い。
細田監督にその声が届かないことを祈りつつ、また面白い映画を作ってほしいと切に願います。
ガブリアス
エアームド
サーナイト
デンリュウ
ミミロップ
ガブリアス
エアームド
サーナイト
デンリュウ
ミミロップ
多少現場で悪ノリがあってもそれを止める仕組みがあるのはいいことだと思うし、(フジテレビ自身もそういった露悪的な演出をしてきた企業だとは思うけど)今後も続けて欲しい。
多少現場で悪ノリがあってもそれを止める仕組みがあるのはいいことだと思うし、(フジテレビ自身もそういった露悪的な演出をしてきた企業だとは思うけど)今後も続けて欲しい。
正確には「見たくないのに見せられる」だと思う。
正確には「見たくないのに見せられる」だと思う。
どうなったとしても静かに応援はし続けたい。
どうなったとしても静かに応援はし続けたい。
そうして考えると、「おおかみこどもの雨と雪」もそうだったなとなる。
そうして考えると、「おおかみこどもの雨と雪」もそうだったなとなる。
「未来のミライ」は俺の理想とする家族観を観客に押しつけて来て、説教しているような感じがホントに不愉快だった。
「未来のミライ」は俺の理想とする家族観を観客に押しつけて来て、説教しているような感じがホントに不愉快だった。