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ちょっと話します。
左手の小指の爪。これから切るけど。一切ケアしてないのに、たくましく育ってしかもキレイに伸びてくるから切りたくないんよね。切るけど
February 8, 2026 at 3:15 PM
杉浦日向子氏の『合葬』などどうでしょう
あまり心が弱ってる時は本棚に押し込んでください
February 1, 2026 at 4:45 PM
写真集、というカテゴリでいいのかな。『Deep Inside』という、いろんな地下施設の写真がモリモリでさっぱり目の解説がついてる、奇跡のような一冊。120数ページもあってお腹いっぱいになっちゃう。そしてこの本、フルカラーなんすよ……。頭がおかしい。こんな地下の情景を写した本を誰が買うの!?いや私は買うけどね?
January 27, 2026 at 1:12 PM
このストラップ、二本買って一本は財布に付けてたんだけど、色褪せが全然しなくてびっくりした。開けたパッケージの台紙はDSの裏側に設置してる。
January 26, 2026 at 3:21 PM
どチャ可愛い
January 26, 2026 at 3:14 PM
今日のオマケ。『オレンジミント』
物語シリーズの憑物語の主題歌。
私は斧乃木余接ちゃんが大好きで、近年のキャラデザでは群を抜いて一番だと思ってる。異論はあるだろうけど、私の一番を尊重して欲しい。
さて、この曲は 灯油が切れたからおしまい。また機会があれば話したいですね
January 25, 2026 at 2:25 PM
一人目は『ブラインド・レモン・ジェファーソン』
音源が残る初期ブルースの伝説的なプレイヤー。既に完成されていると言っても過言ではないブルース、ひいてはロックの根源になった一人ではないだろうか。
もし、私の紹介で彼の音源を聴いている人がいるなら、今聴こえる音はチープで音割れも酷くて聴けたもんじゃないと思うかもしれないけど、彼の名前に「ブラインド」と入ってるのは、彼は盲目のプレイヤーだったのだ。
盲目のレモンは、ブルースを弾いた。私はそれを聴いた。
January 24, 2026 at 1:09 PM
今日の二つ目は、バンドではないです。遊佐未森氏の『虫の声』です。
透き通るような歌声で定評がある遊佐未森さんですが、お話もなまなかではなく、歌とお話で楽しんでくれるいい楽曲です。
January 22, 2026 at 12:41 PM
今日の一つ目。「ジョン・スペンサー・ブルースエクスプロージョン」
少し調べてもらったらすぐ分かると思うんですが、頭おかしいんすよこのバンド。とりあえずベルボトムズはファンキーでよかった。
January 22, 2026 at 12:31 PM
おまけ『鏡面の波』ユリカ
「ガスッ」というドラムの音が秀逸。
音の作りや楽曲の特異性も凄い。
January 21, 2026 at 12:33 PM
気を取り直して今日の二つ目。「ズボンズ」日本のサイケデリックロックバンド。
January 21, 2026 at 11:57 AM
初めはこちら、「シガー・ロス」
アイスランド出身の、ポストロックとかオルタナティブロックと評されているバンドだが、シガー・ロスはシガー・ロスとしか言えないと思う。
音の重なり、反響、変調、広がり、調和、悲しみ、喜び。
んがー!自分の語彙の稚拙さを思い知らされた。シガー・ロス、やべえなこいつ
January 21, 2026 at 11:52 AM
今日のオマケ。たむらぱんの『ココ』
『京騒戯画』というアニメの主題歌。音が繋がっていく疾走感がとてもよかった。アニメはあまり話題にならなかったけど、個人的には大好きで円盤買った。ちなみに「たむらぱん」は、「らぱん」はウサギの意味らしい。たむは知らん。
January 20, 2026 at 4:05 PM
二つ目のバンドは、エゴラッピンです。好きなんすよねぇー、このバンドが織り成す世界観。
ジャジーポップロックです。
January 20, 2026 at 1:47 PM
今日も二つのバンドを紹介します。一つ目はイギリスのオルタナバンド「ソウル・コフィング」
オルタナと評されているけど、私はこのバンドにはフリージャズでは?という印象を受けている。確かにオルタナティブロックバンドではあるけれど、そのサウンドを支えるベースとドラムがネジが飛んでるのよね。
ベースはウォーキングをバシバシ決めてくるし、ドラムのスネアが体感90パーセント正確なリムショット。サンプリングの下地もあり、被さってくるちょっとやる気のないギターとボーカル。これはちょっとした薬物だと思う。
今回紹介したアルバムには入ってないけど、"Is Chicago, Is Not Chicago"は必聴。
January 20, 2026 at 1:29 PM
二つ目は、『イースタンユース』日本のロックバンド。
スリーピースのバンドで、まあ、荒らさの目立つ音源ではあるのは否めないんですが、ライブ感があるので凄いなと思います。
イースタンユースの曲は、分かりやすいコード展開から、分からないコード進行になる意味不明な部分もあり、できればアルバムを通して聴いて欲しい。
歌詞は哲学的とも空想的とも思えますが、「夏の日の午後」、「青すぎる空」は聴いて欲しい。
というかバンドの歌が哲学的とか空想的とかあたりまえ体操。
January 19, 2026 at 12:32 PM
一つ目は、『ザ・ストロークス』アメリカのバンド。
ガレージロックの流れを主に汲んでいるはずなんだけど、なんかちょっと控え目なロックロックしたギャンギャンしたサウンドに、なんか気怠げなボーカル。シューゲイザー的でもあり、ポストロック的でもあり、ボーカルがサビとかでいきなり声色が激しくなるのとか、というのを体験していくと、やがて「ストロークス的」になったのかなとすら思う。
まあグダグダ言ったけど1回聴いてみたらいいと思う。
January 19, 2026 at 12:11 PM
supercellの『拍手喝采歌合』、好きなんですよねえ
January 18, 2026 at 3:57 PM
たまたま目に着いちゃったので、もう一個紹介しちゃお。ビョークがボーカルの音源集、と言ってもいいのかな。『グリン-グロ』。訳し方が分からないので各々よろしくお願いします。
January 18, 2026 at 2:39 PM
今回は二組のバンドを紹介します。一組目は『ドクターフィールグッド』パブロックというジャンルを叩き込まれたバンド。押し引きのリズムにチープな音で、ジャカジャカうるさいバンドです。キモとしてはリズム感に惹かれたというのがあり、たぶん当時のロックバンド編成ではBPM早目だったと思うけど、その速さを超える速さですんごい早かったのが、ギターのウィルコ・ジョンソン。私の心の師匠の一人です。とにかくカッティングが速い。それを素手でやっている。こいつは人外か?指から血が出てステージに撒き散らすし、ステージでは縦移動や横移動も多用して、しかもその移動方法がかなりクセがあって、なんだこいつ…てなると思います。
January 18, 2026 at 1:38 PM
二冊目。『虫と歌』市川春子作。『宝石の国』の作者の、確か一番初めの商業単行本。見返してみたらこれ布石が凄かった。何がとは言及しないけど。三冊目『25時のバカンス』私これめちゃくちゃ好きなんですよね。とにかく話がいい、描写もいい、ラストもいい。語り出すとネタバレ止まらないので書評にならないっすね、すみません。機会があったら手に取ってみてください。
January 17, 2026 at 1:48 PM
『あずまんが大王』あずまきよひこ氏作。何を今更と思われるでしょうが、「日常系四コマ漫画のゾルトラーク」という評価を目にして、「確かに!」となったので紹介。主に高校の学校生活でわちゃわちゃする四コマ漫画で、飛び級入学のちよちゃんや、イリオモテヤマネコや、ノリとテンションだけで生きてる女子高生数人や、転校してきた女の子が地元っぽいあだ名で呼ばれてたり、その地元っぽいあだ名の女の子がくしゃみをするとき「へーちょ」っていう漫画です。登場人物は結構多いですが、常識人はいません。変な人の色が濃すぎて、常識人に見えるかもしれないだけです。あと、とにかく絵が上手いです。→
January 17, 2026 at 1:27 PM
今日二冊目は『ほしのこえ』新海誠作、佐原ミズ作画。今更感があるけれど、今更ながら。
地上と宇宙の時間差を、無情にか、愛を持ってか、離されていく。連絡手段の声は遠くなり、いつまでも来ない返信を待つ。
January 16, 2026 at 1:07 PM
一冊目は写真と長めの文章で構成された一冊。写真は幻想的で、夜の虹に着目した写真はとてもよかった。ただ、長文がちょっとな……。あと、写真の枚数に比して値段がね、という不満も残るけれど。イマイチ推せない本でも推したい部分があるので、よろしくお願いします。
January 16, 2026 at 12:54 PM
腹が減った勢いに任せて暴力パスタが出来上がったよ
January 15, 2026 at 5:01 PM