hicko
banner
hicko.bsky.social
hicko
@hicko.bsky.social
ちょっと話します。
今日はお休み。明日は書籍じゃなくて曲を紹介しますね
January 11, 2026 at 4:45 PM
私、何故か昔からげっ歯類、特にリスにときめいているんですが、これだわ。グリックだ。
January 11, 2026 at 3:49 PM
チラッと杉浦日向子の『百物語』を開いてみたら、やっぱこれはすごい、面白いわ。
January 11, 2026 at 3:44 PM
もう書籍紹介のネタねえなと毎日思ってるけど、何かしらはあるわ
January 11, 2026 at 3:32 PM
ナウシカとか攻殻機動隊とか、もう知ってるよってやつもやっといた方がいいのかな。
January 11, 2026 at 3:25 PM
なんで私のバナーはカレーなのか、アイコンはナズーリンの足なのか、あー頭おかしくなってきた
January 11, 2026 at 3:08 PM
書籍紹介って、絵がいいとかストーリーが私好みとかしか言えないよね。善し悪しは人それぞれだし
January 11, 2026 at 3:04 PM
あとは今日のおまけ書籍紹介になるけど、『紅い花』つげ義春作品。
名作が多数収録されている。
January 11, 2026 at 1:48 PM
次、二冊目。『さんさん録』こうの史代氏作。ジジイが主人公の本です。妻に先出された参平さんが、息子や孫とやんややんやするのだが、亡くした妻の分厚い覚え書きがあって、参平さんはそこからいろいろ気づいていく。それからは各自読んで確認して。乃菜ちゃんは可愛く育つよ。
January 11, 2026 at 1:37 PM
さて、行きます書籍紹介。本日一冊目は『うろんな客』エドワード・ゴーリー著。キモカワの路線ではあるんだけど、私はかわいいのど真ん中に来てしまった。細かなペン画とスカンとしたバランスの空白。すごい。これはすごいですよ。全然ストーリーとか紹介してないけどそれでもいい。ポストカードも買ったけど、コレクションとして使えないでいるし。エドワード・ゴーリーの作品には、私が紹介するより受けて側が何かしら理解をするかもしれない本が多分あるはずなので、興味が湧いたら見てみて欲しいです。
January 11, 2026 at 1:23 PM
さへ?
January 11, 2026 at 1:03 PM
さへ
January 11, 2026 at 1:02 PM
紹介したいと思ってる本がまた見つからない。どこ行ったんだ
January 11, 2026 at 12:17 PM
明日は何を紹介しようかなぁ
もうほとんどないないんだけどな!
January 10, 2026 at 4:47 PM
いい本持ってるって言われたのが嬉しい
January 10, 2026 at 3:10 PM
最近眠れなくて辛い
January 10, 2026 at 3:05 PM
まあ、あるからこんな本買ってるんだよな。
January 10, 2026 at 2:50 PM
「てぬぐい好き」というジャンルはあるのか
January 10, 2026 at 2:49 PM
当時のPIE BOOKSは最強だったな
January 10, 2026 at 2:39 PM
おまけ紹介。これはずいぶん前に足袋靴下を流行らせた「かまわぬ」が出した書籍式切り取り形のポストカード。12枚組で、一月毎にその月に合うデザインの葉書サイズの紙が切り取れる仕様になっている。いいものだなと思ったので、使えないまま手元にある。
January 10, 2026 at 2:38 PM
もう一冊いくか
January 10, 2026 at 2:29 PM
本の匂いを嗅ぐのが好きです
January 10, 2026 at 2:16 PM
私は本を手に入れるとまずは匂いを嗅ぐ変態ですよー
January 10, 2026 at 2:11 PM
二冊目。『グリモワール オブ マリサ』ZUN氏著。コレに関しては内容を語る必要性はないと思うので割愛しますが、紹介した理由を説明します(一応私も元東方原作のプレイヤーなので購入しました)。まず、紙がいい。表紙中表紙、本誌の紙もいい。こんなしっかりした重さの紙を使うのかと、グリモワールにしようとする力量が伝わってくる。そしてこの本ね、開くと、ちょっとスパイシーで、甘い香りが広がってくるのよ。本を開いて間にスンスンと鼻を差し込むと、いい本の香りがバチーンと来る。何回嗅いでも最高。多分中古本では体験できないかもですね。他の高級志向の本でも体験できるとは思います。
January 10, 2026 at 2:09 PM
まずは『京てぬぐい 永楽屋コレクション』。てぬぐい好きにはたまらない珠玉の一冊。なんとフルカラーで、てぬぐいの年代や、巻末にちょっとした解説も付いてくる、200ページを越えるバチバチにマニアックな本です。本書でメインになっているのは、パターンデザインのてぬぐいではなく、一枚の絵画的、または物語が感じられるもの、時代背景が見えるものなどです。たぶんてぬぐいに明るくない方にとっては、何を言っているかいまいちピンとは来ないかもですが。てぬぐいが時代の移ろいに合わせて変遷するデザイン性なども見てとれるのが、ページを繰るごとに楽しくなります。中身を紹介したい...。
January 10, 2026 at 1:49 PM