@harukachan.bsky.social
女らしい体つきと引き換えに
男性器が萎縮して、手のひらに余るほどの大きさ
でも、感度は、今まで以上に敏感

こうして握っているうちに
手のひらがぬるぬるになるほどに濡れ
扱けるほどの大きさに膨らむと
程よい潤滑油

射精のエクスタシーは薄れたけれど
全身の肌の感度が高まっている
一瞬のそれよりも
ゆっくりと湧き上がってくる
乳首から広がり、お腹の奥へ
それが出口を求めて
メス孔がヒクヒクと蠢き始める

扱く手を、体のそれ以外の場所へ
先っぽに溢れたお汁を
指先で伸ばしていく
September 14, 2025 at 12:27 AM
鼻を刺激する匂い
嫌な匂いなのに、強く吸い込んでしまう
吸い込むたび、体が疼き始め
淫らな気持ちが込み上げる

手が勝手に動き、裸にされ
椅子の上で尻を突き出す
何をしているんだ、私
体が自然に動いてしまう

人気がないのに
多くの視線を感じ
腹の奥が疼く
何かに全身を弄られ、犯されている
ヴァギナも、尻の穴も、口さえも
男のモノで貫かれる幻覚

何度も何度も
異なる大きさ、硬さ、匂いと味

ここは発展場、男同士の出会いの場
多くの人の排泄物の匂いが
そこかしこに積もっている
体がそれに反応してしまったよう
August 29, 2025 at 11:49 AM
誰なんだろう

スーツが似合い、甘い声
センスの良いコロンの香
好みのタイプの男

コロンの香に心がざわめき
囁く声に身を委ねる
それが当たり前で
幸せな気持ちになる

目を閉じると
男の香と声だけが全て
言われた通りに体が動く
周りは気にならない
ボンテージのボディースーツも
呼び出されると喜んで着替える

命令通り、ゆっくり跪く
奴隷として挨拶する
彼に所有され、すべてに従う
それが幸せで心地いい

何をしているんだろう、私
体が勝手に動き
心の中で彼が広がる
経験したことのない多幸感
August 26, 2025 at 11:09 AM
一番居心地のいい場所
ここにいられるなら、それ以外はいらない
主人様の命令には、どんなことでも従う

奴隷の首輪を外され、
服を着なさいと言われた

粗相をして主人様の機嫌を損ね、
近づくなと言われ、半分捨てられた
だから余計にそう思う

手招きされ、
許してくれた手のひらの温もり
触れるだけで涙が溢れる
もう、ここ以外に居場所はない
恭順と服従の証に、すねに唇を寄せる

願わくば、
顔が歪むほど
足で踏みつけて欲しい
August 24, 2025 at 10:57 AM
広場の中心にくると
羽織っていたものを脱いで跪く
目の前に差し出されたモノを口に含み
ジュバジュバと音を立ててしゃぶっていく

おっきい、太さも、長さも、初めてみる
唇を窄めると弾力のある硬さ
それにこんなに美味しいチンポ初めて

どうしよう、人がたくさん集まってきた
こんなことしていたらいけない
でも、、やめられない
それどころか、喉の奥まで飲み込んでしまって
このまま、逝っちゃいそう

えっ。私?
自分で、自分をフェラしている
女なのに、いやあ、チンポなんていらない
でも、、このチンポ。いいい、好き
もっと突いて、ザーメン沢山欲しい
見られていても構わないから
欲しい
自分の精子で孕みたい
August 22, 2025 at 12:50 PM
子供みたいなオチンチンだね

頭の中で、辱める言葉が囁かれる

手垢で汚れたグロテスクな色
散々オナニーして黒くなったんだね
淫乱、チンポ女め

黒い乳首
触ったり、爪を立て、摘んで、引っ張って
痛いの好きなんだろう

おちんちんの先、濡れてきたね、少し膨れたね
鏡に映してオナニーするなんて
本当に変態で淫乱だね

約束通り、メス孔にバイブ突っ込んでるね
射精するまで抜いちゃダメ

オチンチンが萎んでペニクリになるまで、
メス逝きして潮吹くまで、
入れっぱなしだよ

さあ、手は後ろに回して、バイブだけで逝きなさい
August 19, 2025 at 11:00 AM
最後の願い

ガールフレンドと呼んでほしい

ガールフレンドと紹介してくれる
彼氏と出会いたい

本当は女の子じゃないのは
二人だけの秘密のまま
ガールフレンドと呼ばれたい
August 17, 2025 at 2:53 PM
夏のリゾート、女の一人旅同士
心が惹かれ合い、親しくなった
明日で別れの日
体のことを正直に伝えた

サマードレスの裾を上げると

「やっぱり、ちゃんと付いてるのね
それでも女らしくて素敵よ」と
「そうかなって思って、貴女に近づいたの
貴女みたいな男の娘が好きだから」

手を伸ばし、ショーツ越しに袋を揉みながら

「フロントに電話して、明日から同室に。
飛行機のチケットも同じフライトにしましょう」
August 17, 2025 at 1:52 PM
一目で気に入った

上品かつ意外にセクシー
デコルテのレースを見せるため、
胸元が開いたアウターを選びたいな

仕組みはわからないけど
小さなバストでもしっかり寄せて上げて包み
美しい谷間を創ってくれる

レースのショーツは生地が薄く
程よく隠してくれるけど
レース越し透けるのが良い

ガーターを履き、
サスペンダーを調節する瞬間、
スイッチがONになる。
August 17, 2025 at 1:04 PM
びっくりしたかな
貴女が欲しがっていたモノが目の前にあるわ
チンポ女のオチンチン

女の体のためのお薬で萎縮して
子供のような大きさだけど
ちゃんと勃起するし、射精もできるのよ
あなたのお口で、大きく、気持ちよくして
ご褒美に、サラサラのザーメン出してあげるから
みんな、美味しい、飲みやすいって褒めてくれるわ

ほら、見られているだけで膨らんできちゃった
おしゃぶりして、舌を這わせて
口の中で膨らんで、大きく硬くなっていくと
とても幸せな気持ちになれるのよ
あなたのお口で、試してご覧なさい

近づいて、見てご覧
息を吹きかけられたら
もっと大きくなってしまうかも
おしゃぶりして欲しいの
August 17, 2025 at 3:55 AM
お気に入りの下着
ノンワイヤーのブラが
小さな胸を優しく包んでくれる
透けるシフォンの生地に、可愛らしいレース
改めて女らしさを目覚めさせてくれる
弄りすぎて黒くなった乳首のニップルピアスが透ける

何よりのお気に入りはショーツ
隠すところが少ないフロントのデサインだから
竿を隠しきれず、はみ出てしまう
それが、恥ずかしい、だから好き
一番見て欲しい、見られたいところ

もう一つ、愛でて欲しいのが、鼻ピアス
マゾの証に付けてみたの
まだ、ただの飾りだけれど
飼い主様の名前のタグをぶら下げたいな
August 17, 2025 at 12:48 AM
懐かしい、棒付きのキャンディ
チュパチュパ舐める音から、名付けられたという
大人になって、そんな音を立てて舐めるものは違うけれど
懐かしい味を想像して舌を伸ばしてみた

どこか違う味、大人になってから
そんな音を立てて舐めるモノの味がする
そういえば、色が鈴口のよう
あえて何日も洗っていないような
お小水の味まで
そして、口の中に広がる苦味
鼻の奥に走るあの匂い

ペニス味の飴
まさしく大人の味
そう思って舐め続けると
本物が欲しくなってしまう
August 16, 2025 at 1:07 PM
ワードローブのなかの女性の下着
お気に入りで、最後まで捨てられなかった一着
他の女が残したものだと思ったみたい
でも、それは、自分用のランジェリーだと告げると
満面の笑みを浮かべてくれた

お揃いのランジェリーを揃え
念入りに化粧をし、女にしてくれる
私のブラのホックを外すのは、彼女だけ
パートナーのブラを脱がせる手つきは
経験の豊富さを感じさせる

バイセクシャルだと
何人もの女を手籠にし、虜にしてきた
そう告げられた
そして、最後のターゲットは私だったと
二人は一番の望みの者を手に入れた
August 15, 2025 at 1:05 PM
昼間のオフィスに不釣り合いな
タイトすぎるボディコンシャスなワンピース
丈は股下とほぼ同じ
素肌に直接まとっているため
乳首の形やビキニゾーンがはっきりわかる
明らかに服務規定違反

突き出されたお尻
まるで男女の後背位のように
腰を突き出し、グラインドさせると

裾から男の証が鎌首を上げる
スカートの内側に手を伸ばすと
そこにも同じものが

二人はチンポ女
タイトなボディラインに浮かんでいる

裾を捲れば簡単に繋がれるのに
女同士のように時間をかけ
昼下がりの情事を楽しむ
August 14, 2025 at 4:12 AM
在宅でのお仕事だけど
いつもと同じ時間にかけた目覚まし
通勤時間は、自分磨きの時間
私らしい、本当の私に戻るための時間
上にまとめた長い髪
とはいえ、ウィッグが暑いから
普段より、低めの冷房

お盆の時期
ゆったりとした時間が流れてる
在宅勤務でなかった昔
ブラにショーツを着て、出社したのも
懐かしい思い出
いまは、こうして女に戻っている

手慣れた仕事
ついつい独り言が溢れてしまう
気がつけば、いつの間にか女言葉に
それに、声のトーンも口調もいつもと違う
電話をとる時気をつけないと
でも、これが「わたし」なんだから
August 13, 2025 at 11:30 PM
手数の少ない、シンプルな縛りだから
吊るされることに不安があったけれど
馴染んでいくうちに、縄が食い込み
それでいて、バランスが取れているからか
負担が少なく、縄に酔える

あえて、体を揺らし
ユラユラとブランコにようにしてみる
時々で、力の具合が変わり、変化を楽しめる
目を閉じていても、縄師さんの気配を感じる
安心して、心を任せ、身を縄に託すことができる

手先、足先が少し痺れてきたかも、
足の肌の色も、ムサラキ色の黒みが増し、どぎつい色
そろそろ、素敵な時間もおしまい?
でも、もう少し吊るされていたい
今度は、体が床に平行になるまで
足を高く吊るされたい
August 13, 2025 at 11:09 AM
その女が居るだけで華やかな雰囲気になる
人を飽きさせない、無口な人も饒舌にしてしまう
生まれながらの女主人、いつでも人の輪の中心

その輪の少し外側が、居場所
視線で、時に言葉で
もちろん大抵の場合、指図を受ける前に
執事のように、女主人をサポートする

「ご主人ですか」と訊かれると
「いいえ、マゾ奴隷です。」とはっきりと答える
一瞬、凍りついた場の雰囲気も
「身の回りの世話をさせている、ペットなんです」と
彼女の笑みを浮かべて話をついでくれて
凍りついた場も溶け、再び和やかな時が流れていく
August 13, 2025 at 7:03 AM
顔の上に跨りなさいと命令する

恥ずかしがり、躊躇っていた彼女も
主人の命令には従わざるを得ない

左右対称の、形が整い
うっすらと濡れた薄いピンク色花びら
包皮を舌で剥き、真珠を舌先で転がす
きつい匂いも、愛奴のものなら、好きな香りになる

乳首に手を伸ばすと
堪えていた喘ぎ声が漏れ、音が大きくなると
自ら腰を、尻を動かし、逝き、軽く失禁

飼いマゾの小水を直接味わうのも悪くない
汚れた顔を、舐めてキレイにさせうよう
August 2, 2025 at 1:19 PM
久しぶりの愛の瀬
互いの体を求め合う気持ちは同じ
いつも以上にフェラを楽しんて
最後は、口の中へと願っていたけれど
その瞬間、引き出され
顔にかけられた

べっとりとついたザーメン
舐めようと舌を伸ばそうとすると
男の顔が目の前に
ジュルジュルと音を立てて
ザーメンを吸い取り始める

そして、唇をあわせると
口に含んだそれが流し込まれる
男の唾液と共に

口の中に含み
たっぷりと私の唾液を混ぜらせて
サラサラになった液体を男の口へ返す
互いの唇を、そして唾液まみれの精液を
貪るように味わい尽くす
July 21, 2025 at 1:30 PM
待ち望んだ瞬間

主人さまからの最高のプレゼント
真新しい革の香が鼻をくすぐる

「きつく、苦しくないか』と
やさしいい問いかけ
主人さまの目を見つめて首を振る

主人さまの優しい顔に
思わず涙が溢れてくる

頬を伝わり落ちる涙の雫を舌で掬っていただける
涙の跡は、主人さまが舐めてくださった跡に、

カッチと音を立てて
リードが首輪の金具へ繋がれる
主人さまの所有物になった瞬間
リードを通して、主人さまの気持ちと繋がり
幸せな気持ちが心に溢れてくる
July 20, 2025 at 1:14 PM
初見の二人なのに
互いの気持ちが手に取るようにわかる
動きが制限されているなか、体を擦り合わせると
それに合わせ、追い縄が掛けられていく

太ももを絡め合わせると異物が触れる
ペニスを押し付け、擦ってくると
それにあわせていく
共同作業を続けていくと
女でないことがわかるほどに
猛りがスカートを持ち上げ

吊り縄を解かれ、ベッドの上へ
互いの気持ちは一致している
不自由な体を動かし、猛りをメス孔へと導く
激しいだけの挿入でなく
縄の揺らぎの出し入れが新鮮
拘束された体を動かし
気持ちの良い場所を見つける
繋がっているんは男女の行為
でも、流れる時間はまるで女同士のそれ
June 27, 2025 at 4:46 AM
服を脱ぎ、下着姿で殿方の前に傅くと
自然に体が動いてしまう

ジーンズの上から想像していたモノ
いま、ブリーフ一枚だけが隠している
ドキドキ、ワクワクした感じ
恥骨のあたりがザワザワしてくる

この体に仕立ててから
求める気持ちがさらに強まったみたい
これが欲しいから
この体になったのだから

早くブリーフを下ろして、むしゃぶりつきたい
でも、彼の許し、命令があるまで我慢
誘うように、物欲し視線で見上げる
焦らすそぶりで、誘う
こんな素ぶりが自然にできるのは
自分でも驚き

焦らすつもりが、焦らされている
早く、「しゃぶれ」って命令して欲しい
ああ、もう我慢できない
June 15, 2025 at 12:17 AM
鏡の向こう側に大好きな子がいる
うっとりとした視線で見つめてくれる

唇を寄せると、恥ずかしそうに合わせてくる
互いの息で曇った鏡から伸びてくる舌は
表情に似合わないほど、情熱的

舌を絡め合わせいくと
表情が惚けて、淫らさがまし
自らの手で、乳房を、乳首を弄って
発情しきった牝に堕ちていく
そんな彼女も好き

彼女の堪えきれない気持ちが
鏡越しに伝わり
こちらまで欲情してくる

乳房を揉む指の感触
乳首を摘んだ指先、爪を立てる痛み
彼女の感覚がヒシヒシと伝わってくる
痛いのに、それが心地いい
唇が、「もっと」と動く
June 13, 2025 at 2:17 AM
日曜日の夕方が辛いのは
新しい週が始まる辛さではなく
好きな、自分らしく居られなくなることが辛い

週末を越す毎に、女の影が濃くなっていく
伸ばし始めた髪の毛だけが理由ではなく
男装していても、体つきも仕草も
女の影が色濃くなっていく

男には、似合わない
お気に入りのイヤリング外したくない

ほんのいたずら心で始めた女装だけれど
隠れていた女の子を目覚めさせてしまった

いつの頃からかビデオを観ている時
感情移入をするのは女優さん
フェラチオは、してあげたいと思うし
恥ずかしいけれど、お尻を突き出して
男の人に愛され、精を注いでいただく
その度毎に、女になっていく
昔の姿に、戻りたくない
May 18, 2025 at 1:36 PM
体を揺らすとバストが揺れ
その重みを感じる
滑らかで、艶のある肌
くびれた腰、丸いヒップライン
とても、女らしい身体

一番のお気に入りは
股間で、イキリ立つ性器
女の体なのに不思議でしょ
舐めたく、おしゃぶりしたくならない?

ちょっとあどけない
幼さの残り顔
ツンと澄ました表情
男子ってこんな雰囲気の娘に惹かれるのよね
男だから、男心をくすぐるツボは分かっている
気持ちだけでなく、体のツボも

こんな風に長い髪を上げる仕草
殿方、お好きでしょ
普段は、髪の毛で隠れている頸
長い髪で隠している理由、察して下さいね
それを期待しているから
もうこんなに大きくなっちゃたんだから
May 18, 2025 at 12:32 AM