男性器が萎縮して、手のひらに余るほどの大きさ
でも、感度は、今まで以上に敏感
こうして握っているうちに
手のひらがぬるぬるになるほどに濡れ
扱けるほどの大きさに膨らむと
程よい潤滑油
射精のエクスタシーは薄れたけれど
全身の肌の感度が高まっている
一瞬のそれよりも
ゆっくりと湧き上がってくる
乳首から広がり、お腹の奥へ
それが出口を求めて
メス孔がヒクヒクと蠢き始める
扱く手を、体のそれ以外の場所へ
先っぽに溢れたお汁を
指先で伸ばしていく
男性器が萎縮して、手のひらに余るほどの大きさ
でも、感度は、今まで以上に敏感
こうして握っているうちに
手のひらがぬるぬるになるほどに濡れ
扱けるほどの大きさに膨らむと
程よい潤滑油
射精のエクスタシーは薄れたけれど
全身の肌の感度が高まっている
一瞬のそれよりも
ゆっくりと湧き上がってくる
乳首から広がり、お腹の奥へ
それが出口を求めて
メス孔がヒクヒクと蠢き始める
扱く手を、体のそれ以外の場所へ
先っぽに溢れたお汁を
指先で伸ばしていく
嫌な匂いなのに、強く吸い込んでしまう
吸い込むたび、体が疼き始め
淫らな気持ちが込み上げる
手が勝手に動き、裸にされ
椅子の上で尻を突き出す
何をしているんだ、私
体が自然に動いてしまう
人気がないのに
多くの視線を感じ
腹の奥が疼く
何かに全身を弄られ、犯されている
ヴァギナも、尻の穴も、口さえも
男のモノで貫かれる幻覚
何度も何度も
異なる大きさ、硬さ、匂いと味
ここは発展場、男同士の出会いの場
多くの人の排泄物の匂いが
そこかしこに積もっている
体がそれに反応してしまったよう
嫌な匂いなのに、強く吸い込んでしまう
吸い込むたび、体が疼き始め
淫らな気持ちが込み上げる
手が勝手に動き、裸にされ
椅子の上で尻を突き出す
何をしているんだ、私
体が自然に動いてしまう
人気がないのに
多くの視線を感じ
腹の奥が疼く
何かに全身を弄られ、犯されている
ヴァギナも、尻の穴も、口さえも
男のモノで貫かれる幻覚
何度も何度も
異なる大きさ、硬さ、匂いと味
ここは発展場、男同士の出会いの場
多くの人の排泄物の匂いが
そこかしこに積もっている
体がそれに反応してしまったよう
スーツが似合い、甘い声
センスの良いコロンの香
好みのタイプの男
コロンの香に心がざわめき
囁く声に身を委ねる
それが当たり前で
幸せな気持ちになる
目を閉じると
男の香と声だけが全て
言われた通りに体が動く
周りは気にならない
ボンテージのボディースーツも
呼び出されると喜んで着替える
命令通り、ゆっくり跪く
奴隷として挨拶する
彼に所有され、すべてに従う
それが幸せで心地いい
何をしているんだろう、私
体が勝手に動き
心の中で彼が広がる
経験したことのない多幸感
スーツが似合い、甘い声
センスの良いコロンの香
好みのタイプの男
コロンの香に心がざわめき
囁く声に身を委ねる
それが当たり前で
幸せな気持ちになる
目を閉じると
男の香と声だけが全て
言われた通りに体が動く
周りは気にならない
ボンテージのボディースーツも
呼び出されると喜んで着替える
命令通り、ゆっくり跪く
奴隷として挨拶する
彼に所有され、すべてに従う
それが幸せで心地いい
何をしているんだろう、私
体が勝手に動き
心の中で彼が広がる
経験したことのない多幸感
ここにいられるなら、それ以外はいらない
主人様の命令には、どんなことでも従う
奴隷の首輪を外され、
服を着なさいと言われた
粗相をして主人様の機嫌を損ね、
近づくなと言われ、半分捨てられた
だから余計にそう思う
手招きされ、
許してくれた手のひらの温もり
触れるだけで涙が溢れる
もう、ここ以外に居場所はない
恭順と服従の証に、すねに唇を寄せる
願わくば、
顔が歪むほど
足で踏みつけて欲しい
ここにいられるなら、それ以外はいらない
主人様の命令には、どんなことでも従う
奴隷の首輪を外され、
服を着なさいと言われた
粗相をして主人様の機嫌を損ね、
近づくなと言われ、半分捨てられた
だから余計にそう思う
手招きされ、
許してくれた手のひらの温もり
触れるだけで涙が溢れる
もう、ここ以外に居場所はない
恭順と服従の証に、すねに唇を寄せる
願わくば、
顔が歪むほど
足で踏みつけて欲しい
羽織っていたものを脱いで跪く
目の前に差し出されたモノを口に含み
ジュバジュバと音を立ててしゃぶっていく
おっきい、太さも、長さも、初めてみる
唇を窄めると弾力のある硬さ
それにこんなに美味しいチンポ初めて
どうしよう、人がたくさん集まってきた
こんなことしていたらいけない
でも、、やめられない
それどころか、喉の奥まで飲み込んでしまって
このまま、逝っちゃいそう
えっ。私?
自分で、自分をフェラしている
女なのに、いやあ、チンポなんていらない
でも、、このチンポ。いいい、好き
もっと突いて、ザーメン沢山欲しい
見られていても構わないから
欲しい
自分の精子で孕みたい
羽織っていたものを脱いで跪く
目の前に差し出されたモノを口に含み
ジュバジュバと音を立ててしゃぶっていく
おっきい、太さも、長さも、初めてみる
唇を窄めると弾力のある硬さ
それにこんなに美味しいチンポ初めて
どうしよう、人がたくさん集まってきた
こんなことしていたらいけない
でも、、やめられない
それどころか、喉の奥まで飲み込んでしまって
このまま、逝っちゃいそう
えっ。私?
自分で、自分をフェラしている
女なのに、いやあ、チンポなんていらない
でも、、このチンポ。いいい、好き
もっと突いて、ザーメン沢山欲しい
見られていても構わないから
欲しい
自分の精子で孕みたい
頭の中で、辱める言葉が囁かれる
手垢で汚れたグロテスクな色
散々オナニーして黒くなったんだね
淫乱、チンポ女め
黒い乳首
触ったり、爪を立て、摘んで、引っ張って
痛いの好きなんだろう
おちんちんの先、濡れてきたね、少し膨れたね
鏡に映してオナニーするなんて
本当に変態で淫乱だね
約束通り、メス孔にバイブ突っ込んでるね
射精するまで抜いちゃダメ
オチンチンが萎んでペニクリになるまで、
メス逝きして潮吹くまで、
入れっぱなしだよ
さあ、手は後ろに回して、バイブだけで逝きなさい
頭の中で、辱める言葉が囁かれる
手垢で汚れたグロテスクな色
散々オナニーして黒くなったんだね
淫乱、チンポ女め
黒い乳首
触ったり、爪を立て、摘んで、引っ張って
痛いの好きなんだろう
おちんちんの先、濡れてきたね、少し膨れたね
鏡に映してオナニーするなんて
本当に変態で淫乱だね
約束通り、メス孔にバイブ突っ込んでるね
射精するまで抜いちゃダメ
オチンチンが萎んでペニクリになるまで、
メス逝きして潮吹くまで、
入れっぱなしだよ
さあ、手は後ろに回して、バイブだけで逝きなさい
ガールフレンドと呼んでほしい
ガールフレンドと紹介してくれる
彼氏と出会いたい
本当は女の子じゃないのは
二人だけの秘密のまま
ガールフレンドと呼ばれたい
ガールフレンドと呼んでほしい
ガールフレンドと紹介してくれる
彼氏と出会いたい
本当は女の子じゃないのは
二人だけの秘密のまま
ガールフレンドと呼ばれたい
心が惹かれ合い、親しくなった
明日で別れの日
体のことを正直に伝えた
サマードレスの裾を上げると
「やっぱり、ちゃんと付いてるのね
それでも女らしくて素敵よ」と
「そうかなって思って、貴女に近づいたの
貴女みたいな男の娘が好きだから」
手を伸ばし、ショーツ越しに袋を揉みながら
「フロントに電話して、明日から同室に。
飛行機のチケットも同じフライトにしましょう」
心が惹かれ合い、親しくなった
明日で別れの日
体のことを正直に伝えた
サマードレスの裾を上げると
「やっぱり、ちゃんと付いてるのね
それでも女らしくて素敵よ」と
「そうかなって思って、貴女に近づいたの
貴女みたいな男の娘が好きだから」
手を伸ばし、ショーツ越しに袋を揉みながら
「フロントに電話して、明日から同室に。
飛行機のチケットも同じフライトにしましょう」
上品かつ意外にセクシー
デコルテのレースを見せるため、
胸元が開いたアウターを選びたいな
仕組みはわからないけど
小さなバストでもしっかり寄せて上げて包み
美しい谷間を創ってくれる
レースのショーツは生地が薄く
程よく隠してくれるけど
レース越し透けるのが良い
ガーターを履き、
サスペンダーを調節する瞬間、
スイッチがONになる。
上品かつ意外にセクシー
デコルテのレースを見せるため、
胸元が開いたアウターを選びたいな
仕組みはわからないけど
小さなバストでもしっかり寄せて上げて包み
美しい谷間を創ってくれる
レースのショーツは生地が薄く
程よく隠してくれるけど
レース越し透けるのが良い
ガーターを履き、
サスペンダーを調節する瞬間、
スイッチがONになる。
貴女が欲しがっていたモノが目の前にあるわ
チンポ女のオチンチン
女の体のためのお薬で萎縮して
子供のような大きさだけど
ちゃんと勃起するし、射精もできるのよ
あなたのお口で、大きく、気持ちよくして
ご褒美に、サラサラのザーメン出してあげるから
みんな、美味しい、飲みやすいって褒めてくれるわ
ほら、見られているだけで膨らんできちゃった
おしゃぶりして、舌を這わせて
口の中で膨らんで、大きく硬くなっていくと
とても幸せな気持ちになれるのよ
あなたのお口で、試してご覧なさい
近づいて、見てご覧
息を吹きかけられたら
もっと大きくなってしまうかも
おしゃぶりして欲しいの
貴女が欲しがっていたモノが目の前にあるわ
チンポ女のオチンチン
女の体のためのお薬で萎縮して
子供のような大きさだけど
ちゃんと勃起するし、射精もできるのよ
あなたのお口で、大きく、気持ちよくして
ご褒美に、サラサラのザーメン出してあげるから
みんな、美味しい、飲みやすいって褒めてくれるわ
ほら、見られているだけで膨らんできちゃった
おしゃぶりして、舌を這わせて
口の中で膨らんで、大きく硬くなっていくと
とても幸せな気持ちになれるのよ
あなたのお口で、試してご覧なさい
近づいて、見てご覧
息を吹きかけられたら
もっと大きくなってしまうかも
おしゃぶりして欲しいの
ノンワイヤーのブラが
小さな胸を優しく包んでくれる
透けるシフォンの生地に、可愛らしいレース
改めて女らしさを目覚めさせてくれる
弄りすぎて黒くなった乳首のニップルピアスが透ける
何よりのお気に入りはショーツ
隠すところが少ないフロントのデサインだから
竿を隠しきれず、はみ出てしまう
それが、恥ずかしい、だから好き
一番見て欲しい、見られたいところ
もう一つ、愛でて欲しいのが、鼻ピアス
マゾの証に付けてみたの
まだ、ただの飾りだけれど
飼い主様の名前のタグをぶら下げたいな
ノンワイヤーのブラが
小さな胸を優しく包んでくれる
透けるシフォンの生地に、可愛らしいレース
改めて女らしさを目覚めさせてくれる
弄りすぎて黒くなった乳首のニップルピアスが透ける
何よりのお気に入りはショーツ
隠すところが少ないフロントのデサインだから
竿を隠しきれず、はみ出てしまう
それが、恥ずかしい、だから好き
一番見て欲しい、見られたいところ
もう一つ、愛でて欲しいのが、鼻ピアス
マゾの証に付けてみたの
まだ、ただの飾りだけれど
飼い主様の名前のタグをぶら下げたいな
チュパチュパ舐める音から、名付けられたという
大人になって、そんな音を立てて舐めるものは違うけれど
懐かしい味を想像して舌を伸ばしてみた
どこか違う味、大人になってから
そんな音を立てて舐めるモノの味がする
そういえば、色が鈴口のよう
あえて何日も洗っていないような
お小水の味まで
そして、口の中に広がる苦味
鼻の奥に走るあの匂い
ペニス味の飴
まさしく大人の味
そう思って舐め続けると
本物が欲しくなってしまう
チュパチュパ舐める音から、名付けられたという
大人になって、そんな音を立てて舐めるものは違うけれど
懐かしい味を想像して舌を伸ばしてみた
どこか違う味、大人になってから
そんな音を立てて舐めるモノの味がする
そういえば、色が鈴口のよう
あえて何日も洗っていないような
お小水の味まで
そして、口の中に広がる苦味
鼻の奥に走るあの匂い
ペニス味の飴
まさしく大人の味
そう思って舐め続けると
本物が欲しくなってしまう
お気に入りで、最後まで捨てられなかった一着
他の女が残したものだと思ったみたい
でも、それは、自分用のランジェリーだと告げると
満面の笑みを浮かべてくれた
お揃いのランジェリーを揃え
念入りに化粧をし、女にしてくれる
私のブラのホックを外すのは、彼女だけ
パートナーのブラを脱がせる手つきは
経験の豊富さを感じさせる
バイセクシャルだと
何人もの女を手籠にし、虜にしてきた
そう告げられた
そして、最後のターゲットは私だったと
二人は一番の望みの者を手に入れた
お気に入りで、最後まで捨てられなかった一着
他の女が残したものだと思ったみたい
でも、それは、自分用のランジェリーだと告げると
満面の笑みを浮かべてくれた
お揃いのランジェリーを揃え
念入りに化粧をし、女にしてくれる
私のブラのホックを外すのは、彼女だけ
パートナーのブラを脱がせる手つきは
経験の豊富さを感じさせる
バイセクシャルだと
何人もの女を手籠にし、虜にしてきた
そう告げられた
そして、最後のターゲットは私だったと
二人は一番の望みの者を手に入れた
タイトすぎるボディコンシャスなワンピース
丈は股下とほぼ同じ
素肌に直接まとっているため
乳首の形やビキニゾーンがはっきりわかる
明らかに服務規定違反
突き出されたお尻
まるで男女の後背位のように
腰を突き出し、グラインドさせると
裾から男の証が鎌首を上げる
スカートの内側に手を伸ばすと
そこにも同じものが
二人はチンポ女
タイトなボディラインに浮かんでいる
裾を捲れば簡単に繋がれるのに
女同士のように時間をかけ
昼下がりの情事を楽しむ
タイトすぎるボディコンシャスなワンピース
丈は股下とほぼ同じ
素肌に直接まとっているため
乳首の形やビキニゾーンがはっきりわかる
明らかに服務規定違反
突き出されたお尻
まるで男女の後背位のように
腰を突き出し、グラインドさせると
裾から男の証が鎌首を上げる
スカートの内側に手を伸ばすと
そこにも同じものが
二人はチンポ女
タイトなボディラインに浮かんでいる
裾を捲れば簡単に繋がれるのに
女同士のように時間をかけ
昼下がりの情事を楽しむ
いつもと同じ時間にかけた目覚まし
通勤時間は、自分磨きの時間
私らしい、本当の私に戻るための時間
上にまとめた長い髪
とはいえ、ウィッグが暑いから
普段より、低めの冷房
お盆の時期
ゆったりとした時間が流れてる
在宅勤務でなかった昔
ブラにショーツを着て、出社したのも
懐かしい思い出
いまは、こうして女に戻っている
手慣れた仕事
ついつい独り言が溢れてしまう
気がつけば、いつの間にか女言葉に
それに、声のトーンも口調もいつもと違う
電話をとる時気をつけないと
でも、これが「わたし」なんだから
いつもと同じ時間にかけた目覚まし
通勤時間は、自分磨きの時間
私らしい、本当の私に戻るための時間
上にまとめた長い髪
とはいえ、ウィッグが暑いから
普段より、低めの冷房
お盆の時期
ゆったりとした時間が流れてる
在宅勤務でなかった昔
ブラにショーツを着て、出社したのも
懐かしい思い出
いまは、こうして女に戻っている
手慣れた仕事
ついつい独り言が溢れてしまう
気がつけば、いつの間にか女言葉に
それに、声のトーンも口調もいつもと違う
電話をとる時気をつけないと
でも、これが「わたし」なんだから
吊るされることに不安があったけれど
馴染んでいくうちに、縄が食い込み
それでいて、バランスが取れているからか
負担が少なく、縄に酔える
あえて、体を揺らし
ユラユラとブランコにようにしてみる
時々で、力の具合が変わり、変化を楽しめる
目を閉じていても、縄師さんの気配を感じる
安心して、心を任せ、身を縄に託すことができる
手先、足先が少し痺れてきたかも、
足の肌の色も、ムサラキ色の黒みが増し、どぎつい色
そろそろ、素敵な時間もおしまい?
でも、もう少し吊るされていたい
今度は、体が床に平行になるまで
足を高く吊るされたい
吊るされることに不安があったけれど
馴染んでいくうちに、縄が食い込み
それでいて、バランスが取れているからか
負担が少なく、縄に酔える
あえて、体を揺らし
ユラユラとブランコにようにしてみる
時々で、力の具合が変わり、変化を楽しめる
目を閉じていても、縄師さんの気配を感じる
安心して、心を任せ、身を縄に託すことができる
手先、足先が少し痺れてきたかも、
足の肌の色も、ムサラキ色の黒みが増し、どぎつい色
そろそろ、素敵な時間もおしまい?
でも、もう少し吊るされていたい
今度は、体が床に平行になるまで
足を高く吊るされたい
人を飽きさせない、無口な人も饒舌にしてしまう
生まれながらの女主人、いつでも人の輪の中心
その輪の少し外側が、居場所
視線で、時に言葉で
もちろん大抵の場合、指図を受ける前に
執事のように、女主人をサポートする
「ご主人ですか」と訊かれると
「いいえ、マゾ奴隷です。」とはっきりと答える
一瞬、凍りついた場の雰囲気も
「身の回りの世話をさせている、ペットなんです」と
彼女の笑みを浮かべて話をついでくれて
凍りついた場も溶け、再び和やかな時が流れていく
人を飽きさせない、無口な人も饒舌にしてしまう
生まれながらの女主人、いつでも人の輪の中心
その輪の少し外側が、居場所
視線で、時に言葉で
もちろん大抵の場合、指図を受ける前に
執事のように、女主人をサポートする
「ご主人ですか」と訊かれると
「いいえ、マゾ奴隷です。」とはっきりと答える
一瞬、凍りついた場の雰囲気も
「身の回りの世話をさせている、ペットなんです」と
彼女の笑みを浮かべて話をついでくれて
凍りついた場も溶け、再び和やかな時が流れていく
恥ずかしがり、躊躇っていた彼女も
主人の命令には従わざるを得ない
左右対称の、形が整い
うっすらと濡れた薄いピンク色花びら
包皮を舌で剥き、真珠を舌先で転がす
きつい匂いも、愛奴のものなら、好きな香りになる
乳首に手を伸ばすと
堪えていた喘ぎ声が漏れ、音が大きくなると
自ら腰を、尻を動かし、逝き、軽く失禁
飼いマゾの小水を直接味わうのも悪くない
汚れた顔を、舐めてキレイにさせうよう
恥ずかしがり、躊躇っていた彼女も
主人の命令には従わざるを得ない
左右対称の、形が整い
うっすらと濡れた薄いピンク色花びら
包皮を舌で剥き、真珠を舌先で転がす
きつい匂いも、愛奴のものなら、好きな香りになる
乳首に手を伸ばすと
堪えていた喘ぎ声が漏れ、音が大きくなると
自ら腰を、尻を動かし、逝き、軽く失禁
飼いマゾの小水を直接味わうのも悪くない
汚れた顔を、舐めてキレイにさせうよう
互いの体を求め合う気持ちは同じ
いつも以上にフェラを楽しんて
最後は、口の中へと願っていたけれど
その瞬間、引き出され
顔にかけられた
べっとりとついたザーメン
舐めようと舌を伸ばそうとすると
男の顔が目の前に
ジュルジュルと音を立てて
ザーメンを吸い取り始める
そして、唇をあわせると
口に含んだそれが流し込まれる
男の唾液と共に
口の中に含み
たっぷりと私の唾液を混ぜらせて
サラサラになった液体を男の口へ返す
互いの唇を、そして唾液まみれの精液を
貪るように味わい尽くす
互いの体を求め合う気持ちは同じ
いつも以上にフェラを楽しんて
最後は、口の中へと願っていたけれど
その瞬間、引き出され
顔にかけられた
べっとりとついたザーメン
舐めようと舌を伸ばそうとすると
男の顔が目の前に
ジュルジュルと音を立てて
ザーメンを吸い取り始める
そして、唇をあわせると
口に含んだそれが流し込まれる
男の唾液と共に
口の中に含み
たっぷりと私の唾液を混ぜらせて
サラサラになった液体を男の口へ返す
互いの唇を、そして唾液まみれの精液を
貪るように味わい尽くす
主人さまからの最高のプレゼント
真新しい革の香が鼻をくすぐる
「きつく、苦しくないか』と
やさしいい問いかけ
主人さまの目を見つめて首を振る
主人さまの優しい顔に
思わず涙が溢れてくる
頬を伝わり落ちる涙の雫を舌で掬っていただける
涙の跡は、主人さまが舐めてくださった跡に、
カッチと音を立てて
リードが首輪の金具へ繋がれる
主人さまの所有物になった瞬間
リードを通して、主人さまの気持ちと繋がり
幸せな気持ちが心に溢れてくる
主人さまからの最高のプレゼント
真新しい革の香が鼻をくすぐる
「きつく、苦しくないか』と
やさしいい問いかけ
主人さまの目を見つめて首を振る
主人さまの優しい顔に
思わず涙が溢れてくる
頬を伝わり落ちる涙の雫を舌で掬っていただける
涙の跡は、主人さまが舐めてくださった跡に、
カッチと音を立てて
リードが首輪の金具へ繋がれる
主人さまの所有物になった瞬間
リードを通して、主人さまの気持ちと繋がり
幸せな気持ちが心に溢れてくる
互いの気持ちが手に取るようにわかる
動きが制限されているなか、体を擦り合わせると
それに合わせ、追い縄が掛けられていく
太ももを絡め合わせると異物が触れる
ペニスを押し付け、擦ってくると
それにあわせていく
共同作業を続けていくと
女でないことがわかるほどに
猛りがスカートを持ち上げ
吊り縄を解かれ、ベッドの上へ
互いの気持ちは一致している
不自由な体を動かし、猛りをメス孔へと導く
激しいだけの挿入でなく
縄の揺らぎの出し入れが新鮮
拘束された体を動かし
気持ちの良い場所を見つける
繋がっているんは男女の行為
でも、流れる時間はまるで女同士のそれ
互いの気持ちが手に取るようにわかる
動きが制限されているなか、体を擦り合わせると
それに合わせ、追い縄が掛けられていく
太ももを絡め合わせると異物が触れる
ペニスを押し付け、擦ってくると
それにあわせていく
共同作業を続けていくと
女でないことがわかるほどに
猛りがスカートを持ち上げ
吊り縄を解かれ、ベッドの上へ
互いの気持ちは一致している
不自由な体を動かし、猛りをメス孔へと導く
激しいだけの挿入でなく
縄の揺らぎの出し入れが新鮮
拘束された体を動かし
気持ちの良い場所を見つける
繋がっているんは男女の行為
でも、流れる時間はまるで女同士のそれ
自然に体が動いてしまう
ジーンズの上から想像していたモノ
いま、ブリーフ一枚だけが隠している
ドキドキ、ワクワクした感じ
恥骨のあたりがザワザワしてくる
この体に仕立ててから
求める気持ちがさらに強まったみたい
これが欲しいから
この体になったのだから
早くブリーフを下ろして、むしゃぶりつきたい
でも、彼の許し、命令があるまで我慢
誘うように、物欲し視線で見上げる
焦らすそぶりで、誘う
こんな素ぶりが自然にできるのは
自分でも驚き
焦らすつもりが、焦らされている
早く、「しゃぶれ」って命令して欲しい
ああ、もう我慢できない
自然に体が動いてしまう
ジーンズの上から想像していたモノ
いま、ブリーフ一枚だけが隠している
ドキドキ、ワクワクした感じ
恥骨のあたりがザワザワしてくる
この体に仕立ててから
求める気持ちがさらに強まったみたい
これが欲しいから
この体になったのだから
早くブリーフを下ろして、むしゃぶりつきたい
でも、彼の許し、命令があるまで我慢
誘うように、物欲し視線で見上げる
焦らすそぶりで、誘う
こんな素ぶりが自然にできるのは
自分でも驚き
焦らすつもりが、焦らされている
早く、「しゃぶれ」って命令して欲しい
ああ、もう我慢できない
うっとりとした視線で見つめてくれる
唇を寄せると、恥ずかしそうに合わせてくる
互いの息で曇った鏡から伸びてくる舌は
表情に似合わないほど、情熱的
舌を絡め合わせいくと
表情が惚けて、淫らさがまし
自らの手で、乳房を、乳首を弄って
発情しきった牝に堕ちていく
そんな彼女も好き
彼女の堪えきれない気持ちが
鏡越しに伝わり
こちらまで欲情してくる
乳房を揉む指の感触
乳首を摘んだ指先、爪を立てる痛み
彼女の感覚がヒシヒシと伝わってくる
痛いのに、それが心地いい
唇が、「もっと」と動く
うっとりとした視線で見つめてくれる
唇を寄せると、恥ずかしそうに合わせてくる
互いの息で曇った鏡から伸びてくる舌は
表情に似合わないほど、情熱的
舌を絡め合わせいくと
表情が惚けて、淫らさがまし
自らの手で、乳房を、乳首を弄って
発情しきった牝に堕ちていく
そんな彼女も好き
彼女の堪えきれない気持ちが
鏡越しに伝わり
こちらまで欲情してくる
乳房を揉む指の感触
乳首を摘んだ指先、爪を立てる痛み
彼女の感覚がヒシヒシと伝わってくる
痛いのに、それが心地いい
唇が、「もっと」と動く
新しい週が始まる辛さではなく
好きな、自分らしく居られなくなることが辛い
週末を越す毎に、女の影が濃くなっていく
伸ばし始めた髪の毛だけが理由ではなく
男装していても、体つきも仕草も
女の影が色濃くなっていく
男には、似合わない
お気に入りのイヤリング外したくない
ほんのいたずら心で始めた女装だけれど
隠れていた女の子を目覚めさせてしまった
いつの頃からかビデオを観ている時
感情移入をするのは女優さん
フェラチオは、してあげたいと思うし
恥ずかしいけれど、お尻を突き出して
男の人に愛され、精を注いでいただく
その度毎に、女になっていく
昔の姿に、戻りたくない
新しい週が始まる辛さではなく
好きな、自分らしく居られなくなることが辛い
週末を越す毎に、女の影が濃くなっていく
伸ばし始めた髪の毛だけが理由ではなく
男装していても、体つきも仕草も
女の影が色濃くなっていく
男には、似合わない
お気に入りのイヤリング外したくない
ほんのいたずら心で始めた女装だけれど
隠れていた女の子を目覚めさせてしまった
いつの頃からかビデオを観ている時
感情移入をするのは女優さん
フェラチオは、してあげたいと思うし
恥ずかしいけれど、お尻を突き出して
男の人に愛され、精を注いでいただく
その度毎に、女になっていく
昔の姿に、戻りたくない
その重みを感じる
滑らかで、艶のある肌
くびれた腰、丸いヒップライン
とても、女らしい身体
一番のお気に入りは
股間で、イキリ立つ性器
女の体なのに不思議でしょ
舐めたく、おしゃぶりしたくならない?
ちょっとあどけない
幼さの残り顔
ツンと澄ました表情
男子ってこんな雰囲気の娘に惹かれるのよね
男だから、男心をくすぐるツボは分かっている
気持ちだけでなく、体のツボも
こんな風に長い髪を上げる仕草
殿方、お好きでしょ
普段は、髪の毛で隠れている頸
長い髪で隠している理由、察して下さいね
それを期待しているから
もうこんなに大きくなっちゃたんだから
その重みを感じる
滑らかで、艶のある肌
くびれた腰、丸いヒップライン
とても、女らしい身体
一番のお気に入りは
股間で、イキリ立つ性器
女の体なのに不思議でしょ
舐めたく、おしゃぶりしたくならない?
ちょっとあどけない
幼さの残り顔
ツンと澄ました表情
男子ってこんな雰囲気の娘に惹かれるのよね
男だから、男心をくすぐるツボは分かっている
気持ちだけでなく、体のツボも
こんな風に長い髪を上げる仕草
殿方、お好きでしょ
普段は、髪の毛で隠れている頸
長い髪で隠している理由、察して下さいね
それを期待しているから
もうこんなに大きくなっちゃたんだから