長義「そうだが」
審神者「やっぱり!絹のように美しいプラチナブロンドで、サファイヤを思わせる瞳の色だと聞いたので」
長義「誰がそう言ったんだ、俺はその者にお菓子をたくさんあげなくてはいけない!」
長義「そうかお前か」
水心子「あばばばばば」
肥前「水心子が菓子に埋もれてる」
長義「水心子お前だったのか陰ながら俺を褒めてくれていたのは」
水心子「あばばばばばば」
長義「そうだが」
審神者「やっぱり!絹のように美しいプラチナブロンドで、サファイヤを思わせる瞳の色だと聞いたので」
長義「誰がそう言ったんだ、俺はその者にお菓子をたくさんあげなくてはいけない!」
長義「そうかお前か」
水心子「あばばばばば」
肥前「水心子が菓子に埋もれてる」
長義「水心子お前だったのか陰ながら俺を褒めてくれていたのは」
水心子「あばばばばばば」