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K
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観測者の末席に座し、微睡みに揺れ、稀に額を打付ける間抜け。
重篤な厨二病患者でもある。
その時点では最悪の選択肢に見えても、後々により良い道へと繋がる可能性にはなる。
ということを書きたかったんだが、こういうこともある。
April 15, 2024 at 5:28 AM
一方、Bの選択として良い職(高給)に就けなかったと仮定する。
しかし周りは気の良い人々で、自身にとって過ごしやすい環境を得られる。
ということもありうる。

Cの選択はハードだが、技術・芸術・学術などの諸分野で頭角を現す可能性はゼロではない。
相応に勉強や努力を積む必要があるし、ハードモードであることに違いはないが。

まあ、いずれにしても本人の性格・感情傾向や環境・状況などの要素次第で最善と最適は劇的に変化するのでなんとも言えないか……。
人によっては同じ環境でも苦痛に感じたり快適に感じたりするし……。
April 15, 2024 at 12:07 AM
いや、情報獲得による脳への刺激が大きいとしても……直ぐには環境と状況に適応できない可能性は十分にあるか……。
情報が十分にあったとしても、学習と適応の時間が必要になるかな……。
April 2, 2024 at 6:38 AM
いや、それぞれの物質ごとにエネルギーの類型の異なる偏向・性質が見られる以上(とはいえ、状態変化という観点から見ればいずれも同一の概念ではあるが)……種々のエネルギーに異なる指向性を持たせる「何か」の存在は考えられるか……。
March 29, 2024 at 1:05 AM
或いは、空間そのものに「力」や「エネルギー」が付随しているのかも知れない。
空間が存在している以上、そこには「力」や「エネルギー」があるのかも知れない。

しかし空間には必然的に物質(光学的に観測可能な、エネルギーを内在している粒子や原子)が存在していると考えられている以上、物質そのものがエネルギーである……というのはアインシュタインが特殊相対性理論でやってるな……。
March 29, 2024 at 12:56 AM