JK
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@emfanjp.bsky.social
Emmy Rossum/エミー・ロッサムに関するあれこれを中心に取り扱っております。
それは映画としての視点が個から全体へ移行していると
つまりジェイクからパンドラへという流れで、
大きな流れが見えてくるはずなのだが、
狭苦しくなっているのは気のせいだろうか?
細かい事象ではなく大きな流れを見せてほしい。
設定していないとは言わせない。
January 12, 2026 at 2:21 PM
そこまで行かずに物足りない。それはパート3を作るなら最低ラインだったと思う。

IMAXレーザー・HIGH FRAME RATE・3Dで見たので最初からヌルヌル
思いえば最初は動物に乗っている人物主観のライド感を優先して
飛び上がったら引きの画というようなものだったと思うが
(それを今でもやっている『ヒックとドラゴン』もそれはそれで正しい)、
引きの画が多くなり、そうなるとヌルヌルも必然なのだろうが
生き物が動く場面だけでなく、実験室かなんかのヌルヌルしているのがなんだがおかしい。
January 12, 2026 at 2:21 PM
向こう見ずな息子による家庭内不和、それがさらに部族全体にも広がる
・クジラ大好き(ただし今回は別の海洋生物も出てくる)
・復活したクオリッチ
・シガニー・ウィーバーが化けたキリにマスクをつけてパンドラにいるスパイダー

これらは続きというより2本に分けたという感覚に近い。
というか一回見たからもういいでしょう。

予告にもあったと思うがスパイダーがマスクなしで生きれるようになったこととか(キリが協力)
キリのこととかエイワがどうとらえているかとかがもっと知りたいんですけど、
それが超ニューエイジなトンデモ思想でも、それはそれでいいと思っていたのだが
January 12, 2026 at 2:21 PM
BLUE EFFECTの曲は69年のEPからの英語詞というマニアックな存在の曲だが
今はCDのボーナス曲として収録されているそうだからそれほどマニアックでもないのだろう。
このへんは当時の曲ではあるが変な感覚を持っていて現代の映画らしいと言えそうだ。
January 8, 2026 at 2:15 PM
僕自身にチェコスロバキアのバンドというとBLUE EFFECTとJAZZ Qは聞いたことがあって、彼らが70年にデビューしているので「バンドはあの状況下でがんばってるじゃん」と思ったが
フランク・ザッパとの関連で語られるThe Plastic People Of The Universeは録音禁止を命じられたそうだからバンドによってと違うのだろう
www.udiscovermusic.jp/stories/fran...
フランク・ザッパはチェコの文化特使だった:彼と自由を求めた東欧諸国の深い関係
ソ連の当局からはその規制がかけられたものの、フランク・ザッパは東欧諸国におけるヒーローになった。そんな彼と死後の物語。
www.udiscovermusic.jp
January 8, 2026 at 2:15 PM
当時のチェコスロバキアの諜報システムは知らないが元々中央通信局がそちらの方面に係わっていた可能性もある。
それらを飛び越えてソ連からの指示で動いて人もいるのだろう。

ワルシャワ条約機構軍がプラハに入ってくることによって、それまでのラジオ放送が妨害されるのに対抗する姿は
もちろん報道の意義を説いているが、単なる抵抗運動というだけでなく技術畑によるお仕事映画として楽しめる。

前半でロネッツやモンキーズをかけていて、後半ではそのカバー曲がかかっていたような感じしたが
サントラのプレイリストによるとそれは間違いのようだ

open.spotify.com/playlist/4hx...
film VLNY
open.spotify.com
January 8, 2026 at 2:15 PM
(追記)
『エディントンへようこそ』二度目を見られた。
大音量のケイティ・ペリー「ファイヤーワーク」を憶えていないということは本当にぐっすり寝ていたということだ(笑)。
印象が大きく変わることはないが、二度目でも人間関係は把握できないし、セリフ以外でも看板等の文字があったりと情報量が多いので
ソフトや配信向きかも。

妻が市長にレイプされていたとか、お前もっと妻と向き合えよと
ホアキン・フェニックスの行動に文句をつけたくなるが
彼がまともだと成り立たない物語。
その意味ではエマ・ストーンとオースティン・バトラーは役不足(本来の意味)かなあ。
January 4, 2026 at 12:52 PM
「デス ハイ・スコア・オブ・リビング」続き
幽霊しぐさ、死神しぐさみたいなものがあるじゃないですか
(ここに出てくるデスは死神ではない)
死神が見えるということは死んでいる
転んであーもう少しで大変なことになると思ったら実は死んでいた
自分に話かけていると思ったら、後ろの生きている人間に対してだった

これらを一通りやって、いや生きてますよ、いや今日のデスは人間ですよ~となっている。この辺はコミックより映像のほうが面白い
January 4, 2026 at 11:35 AM
30. Orchestre Sacre Coeur : Bigody Fleur from the DL album Live Tsapiky Serie (MaAuLa) Bandcamp

maaularecords.bandcamp.com/album/live-t...
amzn.to/3LgxPh1
マダガスカル音楽TSAPIKYのライブ・コンピ。このグループもやはり超アップテンポ、Orchestreというからには人数もそれなりに多そうだが息もあってる。インスト。
Live Tsapiky Serie, by MaAuLa Records
7 track album
maaularecords.bandcamp.com
January 3, 2026 at 3:43 AM
29. Either / Orchestra feat. Michel Belayneh : Aderetch Arada from the CD Ethiopiques 32 : Nalbandian L'Ethiopien (Buda) Bandcamp
エチオピーク32 ~ ナルバンディアン:エチオピア近代音楽の父(CD)
イーザー/オーケストラ & エチオピアン・ゲスツ
amzn.to/4aHiTTA
ethiopiquesseries.bandcamp.com/album/nalban...
エチオピーク・シリーズ。幻の音楽家の音楽を楽譜と放送録音から再現。その熱意は十分に伝わる
エチオピーク32 ~ ナルバンディアン:エチオピア近代音楽の父(CD)
内容紹介 ■忘れられた近代エチオピア音楽の原点──〈ブラスの祝祭〉がついに記録として結実!  2017年のギルマ・ベイェネ&アカレ・フーベ『エチオピーク30~ミステイクス・オン・パーパス』(ライス BDR-3259)のリリース以降、長らく音沙汰のなかったBuda Musiqueの人気シリーズ《エチオピーク》が、実に約9年ぶりに再始動することになりました。そしてムルケン・メレッセ篇に続く第32集として登場するのが、本作『エチオピーク32~ナルバンディアン:エチオピアン』です。  本作の核となるネルセス・ナルバンディアン(Nerses Nalbandian)は、戦後エチオピア音楽の近代化を牽引したアルメニア系の音楽監督。アルメニア人迫害から逃れた一家の一員として1930年代末にエチオピアへ移住し、叔父ケヴォルク・ナルバンディアン(Kevork Nalbandian)が築いた近代音楽の基盤を継承。アディス・アベバ市立バンドやハイレ・セラシエ劇場オーケストラを率い、ブラス主体の編成とエチオピア固有のモードを統合しながら、のちの《スウィンギン・アディス》へ続く音楽文化を形づくりました。しかし本人名義の録音はほとんど残されず、その全貌は長らく謎に包まれていました。  この“空白”を埋めたのが、米国マサチューセッツ州ケンブリッジを拠点とするスモール・ビッグバンド、イーザー/オーケストラ(Either/Orchestra)です。1985年にサックス奏者ラス・ガーション(Russ Gershon)が結成した同バンドは、サックス3~4本、トランペット、トロンボーン、ピアノ、ベース、ドラムズ、パーカッションから成る柔軟な大編成で、デューク・エリントンやギル・エヴァンス、サン・ラー、チャールズ・ミンガスの系譜にロックやポップスの感覚を取り入れた、多様で冒険的なサウンドを特徴とします。北米・欧州・アフリカ各地を巡るツアーを通じて独自のスタイルを築き、日本でも知られる彼らですが、エチオピーク・ファンには特に、ムラトゥ・アスタトゥケやゲタチュウ・メクリヤと共演した名盤『エチオピーク20~ライヴ・イン・アジス』(ライス BDR-31011)のバンドとして記憶されていることでしょう。  そのイーザー/オーケストラが2004年にアディスを初訪問した際、ナルバンディアン家から託されたのが、未発表スコアと放送録音の数々でした。ラスはそれらを丹念に解析し、劇場オーケストラの響きを尊重しながら、4~5本のリードと強力なブラス・セクションを軸にした現代的アレンジへと再構成。本作は、2011年アディス・アベバ公演(アリアンス・エチオ・フランセーズ/国立劇場)を中心に、カナダ(2012年)やボストン(2015年)での録音も交え、長年にわたる研究成果を集大成したものです。  歌手陣には、1960年代にネルセス本人の劇場オーケストラで歌っていた大ベテラン、ギルマ・ネガシュ(Girma Negash)、祖母が愛した古いレパートリを受け継ぐ若手女性シンガー、ベティ・G(Betty G.)、中堅の実力派マイケル・ベライネ(Michael Belayneh)、米ボストンのデボ・バンドのブルク・テスファイ(Bruck Tesfaye)が参加。クラリネット奏者ダウィト・フレウ(Dawit Fréw)、テナーサックスのジョルガ・メスフィン(Jorga Mesfin)らも加わり、世代と地域をまたぐ協演が実現しています。  ①「Amhara Rumba」、③「Yèné hassab」、⑤「Yètezeta Roro」ほか、いずれの楽曲にもブラスの高揚とエチオピア固有の旋律感が息づき、戦後“アディスの新時代”を象徴した劇場オーケストラの熱気が鮮やかに蘇ります。ネルセスの膨大な遺産を一次資料に基づき立体的に再現した本作は、エチオピア近代音楽史の“失われた第一章”を照らす決定的なドキュメントです。  長らく閉ざされていた近代エチオピア音楽の扉が、いまここに大きく開かれます。●日本語解説/帯付き トラックリスト 1. Amhara Rumba 2. Mot lehulum ekul new 3. Yèné hassab 4. Mambo #1 Aznalèhu selantè 5. Yètezeta Roro 6. Adèrètch Arada 7. Ambassel 8. Lebé men atèfa ? 9. Enegènagnalèn 10. Eyéyé 11. Hulèt wèddo ayhonem 12. Qèlèméwa 13. Tebèb nèw tèqami 14. Afriqa [O.A.U. Anthem] メディア掲載レビューほか エチオピーク・シリーズ再開!忘れられた近代エチオピア音楽の原点──がついに記録として結実! (C)RS
amzn.to
January 3, 2026 at 3:43 AM
24. Syran MBenza : Rumba O Demba from the DL album Rumba Africa (Sterns/Hysa) Amazon Music DL
amzn.to/4pXgWXL
コンゴの超ベテラン・ギタリスト。声も音も若々しい
Amazon Musicに快適にアクセスするには、FirefoxChrome、SafariまたはEdgeの最新バージョンを使用することをお勧めします。
amzn.to
January 3, 2026 at 3:43 AM
16. Trio Da Kali : Wara from the CD Bagola (One World) Webstore
バゴラ(CD)トリオ・ダ・カリ
amzn.to/49irutw
前にも紹介したがまずはハワ・カッセ・マディ・ジャバテはの歌が良い
ラッサナ・ジャバテのバラフォンが土台を支える

バラフォン(西アフリカの木琴)奏者のラッサナ・ジャバテは、トゥマニ・ジャバテのバンドやアフロキュービズムなどでも活躍してきた名手で、2台のクロマティック・バラフォンを駆使して豊かな旋律とリズムを編み出します。
バゴラ(CD)
内容紹介 ■魂を揺さぶる歌声とバラフォンの響き ──西アフリカ伝統音楽の“今”がここにある!  西アフリカの伝統音楽を次世代の感性で再創造するグループ、トリオ・ダ・カリ。2013年、アガ・カーン音楽プログラム(=イスラーム世界を中心とした伝統音楽の保存・継承・発展を目的に設立された文化事業)の支援を受けて結成され、いずれもグリオーの名家に生まれた3人の音楽家で構成されています。バラフォン(西アフリカの木琴)奏者のラッサナ・ジャバテは、トゥマニ・ジャバテのバンドやアフロキュービズムなどでも活躍してきた名手で、2台のクロマティック・バラフォンを駆使して豊かな旋律とリズムを編み出します。歌手のハワ・カッセ・マディ・ジャバテは、伝説的歌手カッセ・マディ・ジャバテ(1949–2018)の娘として知られ、父譲りの表現力豊かな歌声で聴く者を魅了。低音弦楽器ンゴーニ・バを操るマドゥ・クヤテは、ンゴーニの名手バセク・クヤテの息子であり、バセクのバンド《ンゴーニ・バ》の一員としても知られる若き才能です。  2017年にはクロノス・クァルテットとの共演盤にて彼らのデビュー作でもあった『Ladilikan』(現在は廃盤)で国際的な注目を集め、BBCやソングラインズなどのメディアによるアウォードを受賞。その後も欧米やアジアで精力的にツアーを行い、現代グリオー音楽の可能性を高めてきた彼らが、新たに打ち出したスタジオ録音作が本作『Bagola』です。  オリジナル・トリオ編成で制作された初のフル・スタジオ・アルバムとなった本作ではストリングスとの共演を離れ、トリオ本来の編成による親密かつダイナミックなアンサンブルに焦点が置かれています。ラッサナのバラフォンはリズム、旋律、装飾音を自在に行き来しながら、楽曲全体の骨格を鮮やかに描き出します。その上を漂うハワの歌声は、父譲りの情感豊かなフレージングと、自身の人生から滲み出る深みをたたえており、魂の奥に届くような強さを感じさせます。さらにマドゥの奏でるンゴーニ・バ(ンゴーニ・ベース)は、重層的な響きとともに楽曲に深みと推進力を加え、さらに自身のヴォーカルによって豊かなハーモニーも生み出しています。  楽曲面でも聴きどころが満載です。軽快な9/8拍子で社会風刺を描く表題曲①‘Bagola’、金採掘による環境破壊を嘆く⑤‘Orpaillage’、穏やかな祈りにも似た④‘Tulunke’、情熱的なリズムに乗せた⑨‘Fakoly’ など、すべてが本作のために書き下ろされた新曲。とりわけ⑤‘Orpaillage’ はスタジオで即興的に生まれた曲で、三人の間に培われた信頼関係と創造性の結晶ともいえる名演です。  伝統と革新がせめぎあい、時に溶け合う音の連続。極めてアクースティックでありながら、現代的な躍動感と詩情に満ちたこのアルバムは、トリオ・ダ・カリという存在の真価を改めて示すものとなっています。西アフリカの進化したグリオー・ミュージックを是非本作でご堪能ください。●日本語解説/帯付き トラックリスト 1. Bagola 2. Dadunkan 3. Cela Sigui 4. Tulunke 5. Orpaillage 6. Dissa 7. Wara 8. Nana Triban 9. Fakoly 10. Latege 11. Deme メディア掲載レビューほか 西アフリカの伝統音楽を次世代の感性で再創造するグループ、トリオ・ダ・カリ。2013年、アガ・カーン音楽プログラム(=イスラーム世界を中心とした伝統音楽の保存・継承・発展を目的に設立された文化事業)の支援を受けて結成され、いずれもグリオーの名家に生まれた3人の音楽家で構成されています。オリジナル・トリオ編成で制作された初のフル・スタジオ・アルバムとなった本作ではストリングスとの共演を離れ、トリオ本来の編成による親密かつダイナミックなアンサンブルに焦点が置かれています。ラッサナのバラフォンはリズム、旋律、装飾音を自在に行き来しながら、楽曲全体の骨格を鮮やかに描き出します。その上を漂うハワの歌声は、父譲りの情感豊かなフレージングと、自身の人生から滲み出る深みをたたえており、魂の奥に届くような強さを感じさせます。さらにマドゥの奏でるンゴーニ・バ(ンゴーニ・ベース)は、重層的な響きとともに楽曲に深みと推進力を加え、さらに自身のヴォーカルによって豊かなハーモニーも生み出しています。楽曲面でも聴きどころが満載です。 (C)RS
amzn.to
January 3, 2026 at 3:43 AM
15. Piers Faccini & Ballake Sissoko : Mournful Moon from the CD Our Calling (No Format!) Bandcamp
当社の呼びかけ。Piers Faccini, Ballake Sissoko
amzn.to/4snznGw
piersfacciniballaksissoko.bandcamp.com/album/our-ca...
SSWとバラケ・シソコのコラ。これはPiers Facciniの歌とソングライティングに比重があるように感じる
その分、コラが控えめにサポートしている感じ
当社の呼びかけ。
New Duo Album by Piers Faccini & Ballaké Sissoko: Our Calling 20 years after their first collaboration, folk songwriters in Britain and Italy, the masters of Piers Faccini and Marian Kora, Ballaké Sissoko have returned in the enchanting album "Our Calling". Released in February 2025, an engaging dialogue between celebrity instrumentalists at the peak of his power and an inspired songwriter and Wordsmith, successfully creating new curves with an airy touch that bridges the continents and plays with tradition. Through 10 finely crafted tracks, our Calling is a celebration of sounds and stories for all forms of migration. The complete acoustic conversations of two friends were recorded side-by-side in Paris, and conducted live in the studio for five days. The originality of the album is to seamlessly infuse the essence of a folk song writing singing in English, while bringing a deep Marian feel to the core of the music. The album recorded by Frederick Soulard features exceptional cast by musicians such as Vincent Segal, Baje Tungkara and Malik Giad
amzn.to
January 3, 2026 at 3:43 AM
14. Ablaye Cissoko & Cyrille Brotto : Djiyo from the CD Djiyo (Ma Case) Bandcamp
ablayecissoko.bandcamp.com/album/djiyo
コラ奏者でもあるアブレイ・シソコとフランス人アコーディオン奏者。
ちょっと声がサリフ・ケイタ似(あそこまで力強くはない)ので面白く聞ける
アコーディオンも優雅なストリングス風に響くなど、的確にサポートしている。
Djiyo, by Ablaye Cissoko, Cyrille Brotto
10 track album
ablayecissoko.bandcamp.com
January 3, 2026 at 3:43 AM
13. TatterSmith : Jockey (Bring Your Fiddle) from the DL album New Laid Eggs (TatterSmith) Bandcamp
cathytattersfield.bandcamp.com/album/new-la...
これらの歌は今でもオリジナルの形でフォーク・コミュニティに残っており、もし望むなら、それらはイングリッシュ・フォーク・ソング・ソサエティ誌に掲載されています
New Laid Eggs, by TatterSmith: Cathy Tattersfield and Jess Arrowsmith
10 track album
cathytattersfield.bandcamp.com
January 3, 2026 at 3:43 AM
12. Kerry Smith : Sailor Boy from the DL album When You Sing You Drive Away Grief (Kerry Smith) Bandcamp
kerrysmithfolksinger.bandcamp.com/album/when-y...

ケリー・スミスが編纂したフォークソング集、この曲は序盤のハーモニウムが効いている、そこにホイッスルが入る
When You Sing You Drive Away Grief, by Kerry Smith
9 track album
kerrysmithfolksinger.bandcamp.com
January 3, 2026 at 3:43 AM
11. Saodaj : Loder La Vi from the CD Loder La Vi (Buda) Webstore
ロデール・ラ・ヴィ ~ 生命の香り(CD)サオダージ
amzn.to/4pmVn1Q

前に紹介した曲よりこちらのほうがグルーヴがあって良い
ロデール・ラ・ヴィ ~ 生命の香り(CD)
内容紹介 ■伝統と現代が交わるインド洋の鼓動… 歌とリズムが生命を讃える、レユニオン島の奇跡のサウンド!  インド洋に浮かぶフランス海外県レユニオン島から、伝統と現代を架橋する音楽の新潮流が届きました。サオダージ(Saodaj’)は2012年に結成された6人組。同島を代表する伝統音楽〈マロヤ〉を軸にしながら、アフリカ、ヨーロッパ、アジア、そしてオーストロネシア(Austronesia)世界に通じる感覚を取り込み、〈現代のレユニオン音楽〉を築いてきました。その音楽は、島が「世界の文化が交わる交差点」であることを象徴しています。  メンバーは、力強く詩的な声をもつマリー・ランフロワ(Marie Lanfroy/ヴォーカル、ボブ〈bobr’〉、カヤンブ〈kayamb〉)、ジョナタン・イテマ(Jonathan Itéma/ヴォーカル、ルーレ〈roulèr〉)、メラニー・バダル(Mélanie Badal/チェロ)、フレデリック・シプリアノ(Frédérick Cipriano/サティ・ピケール〈sati-pikèr〉)、ブレーズ・カデネ(Blaise Cadenet/ギター、パーカッション)、ゼリト・デリロン(Zélito Deliron/パーカッション、フルート)という6名。伝統楽器ルーレやカヤンブが刻むポリリズムに、ギターやチェロが溶け合う独自のアンサンブルを聴かせます。ヨーロッパ各地でのツアーでは、「詩とリズムの融合」「観客との一体感が魔法のようだった」と絶賛されました。  彼らは2014年のEP『Saodaj’』、2018年のミニ・アルバム『Pokor Lèr』で注目を集め、前傾したビート感と女性デュオの爽快なコーラス、変拍子やボディ・パーカッションの導入などで新風を吹き込みました。その音楽には、マダガスカルからインドネシア、ポリネシアへとつながるオーストロネシア的感覚──海を越えて広がる島々のリズムと旋律の共通性──が息づいています。彼らはこの“海の記憶”をもとに、レユニオンからインド洋世界全体へと視野を広げていったのです。  そして新作『ロデール・ラ・ヴィ〜生命の香り〜』は、その旅路の集大成といえる作品です。クレオール語とフランス語で歌われる詞は、正義への渇き、自由への闘い、記憶の継承、人間としての尊厳といった普遍的なテーマに貫かれています。マロヤのリズムにオルタナティヴ・ロックのサウンドやチェロの旋律が融合し、伝統と現代が有機的に結びつく豊かな音世界を描いています。  タイトル曲「Lodér la vi(生命を讃える)」は、音楽に情熱を捧げた友人アドリアン・ラクスネールへの追悼歌。“Je suis née pour tout apprendre(私はすべてを学ぶために生まれた)”という詩句に象徴されるように、本作全体が〈誕生と変容〉を主題としています。闇のなかに美を見いだし、運命に屈せずに生き抜こうとする姿勢が、深い感動をもって伝わってきます。  マロヤの伝統を受け継ぎながらも、そこにアフロ、ロック、クラシック、島嶼的な要素を自在に溶かし込むサオダージ。その歌とリズムは、希望と再生の祈りを込めて、世界のあらゆる境界を軽やかに越えていきます。心を解き放つ新世代のマロヤ──生命を祝福するこの音楽は、あなたの耳と魂を確実に揺さぶるでしょう。2025年の最後に大注目作の登場です!●日本語解説/帯付き トラックリスト 1. Adye veli 2. Loder la vi 3. Somin gran bois 4. Fnjan 5. Zanfan 6. Foli 7. Domin 8. Pokor ler メディア掲載レビューほか 伝統と現代が交わるインド洋の鼓動…歌とリズムが生命を讃える、レユニオン島の奇跡のサウンド!クレオール語とフランス語で歌われる詞は、正義への渇き、自由への闘い、記憶の継承、人間としての尊厳といった普遍的なテーマに貫かれています。マロヤのリズムにオルタナティヴ・ロックのサウンドやチェロの旋律が融合し、伝統と現代が有機的に結びつく豊かな音世界を描いています。タイトル曲「Loder la vi(生命を讃える)」は、音楽に情熱を捧げた友人アドリアン・ラクスネールへの追悼歌。“Je suis nee pour tout apprendre(私はすべてを学ぶために生まれた)”という詩句に象徴されるように、本作全体がを主題としています。闇のなかに美を見いだし、運命に屈せずに生き抜こうとする姿勢が、深い感動をもって伝わってきます。 (C)RS
amzn.to
January 3, 2026 at 3:43 AM
9. William Jack : Overseas Stamp from the CD This Old Cello Box Vol 2 (Rafferty) Bandcamp
amzn.to/3YSiDtz
williamjack.bandcamp.com/album/this-o...

チェリスト、動画を見るとチェロをギターのように抱えて弾くにもあるが
この曲の動画を見ると左手で弦をかなり強く押さえて弓の音とうまく混ぜている
Amazon Musicに快適にアクセスするには、FirefoxChrome、SafariまたはEdgeの最新バージョンを使用することをお勧めします。
amzn.to
January 3, 2026 at 3:43 AM
6. Steve Gunn : Morning On K Road from the CD Daylight Daylight (No Quarter) Bandcamp
stevegunn.bandcamp.com/album/daylig...
All music performed by STEVE GUNN and JAMES ELKINGTON

おなじみのスティーブ・ガンこの曲はギター・ソロからの弦アレンジが良いですな
Daylight Daylight, by Steve Gunn
7 track album
stevegunn.bandcamp.com
January 3, 2026 at 3:43 AM
3. Robert Plant & Saving Grace : As I Roved Out from the CD Saving Grace (Nonesuch) Webstore
セイヴィング・グレイス - ロバート・プラント /ロバート・プラント
amzn.to/3Ln9mqi
トラッド曲ですがアレンジはサム・アミドン版を使用してますというクレジットを見ると意義深く感じる(お前のいたバンドでやれよ)。
それに加えて女性ボーカルとの感じはアリソン・クラウスとの活動を踏まえたものに感じる
Amazon.co.jp: セイヴィング・グレイス - ロバート・プラント (特典なし): ミュージック
Amazon.co.jp: セイヴィング・グレイス - ロバート・プラント (特典なし): ミュージック
amzn.to
January 3, 2026 at 3:43 AM