でも今ってまだあくまで9周年から数ヶ月経っただけで、別に10年目を迎えたわけじゃないんだよな……
でも今ってまだあくまで9周年から数ヶ月経っただけで、別に10年目を迎えたわけじゃないんだよな……
いちごジャムどうやったらこんなとろみが出るんだってくらいトロトロで、最初入れても大丈夫なのかしらんって思ったけどいい具合に紅茶と混ざってむしろマリアージュしてた
いちごジャムどうやったらこんなとろみが出るんだってくらいトロトロで、最初入れても大丈夫なのかしらんって思ったけどいい具合に紅茶と混ざってむしろマリアージュしてた
微かにソワソワしてたポのもとにホカホカのスコーンの山を持ったハワとティーセットを持ったドイとドスが現れて、
四人でおコタに入りながらスコーンパーティーを楽しむ。
微かにソワソワしてたポのもとにホカホカのスコーンの山を持ったハワとティーセットを持ったドイとドスが現れて、
四人でおコタに入りながらスコーンパーティーを楽しむ。
A.なんだかんだずっと書き続けてるのがスケベの話だから。
A.なんだかんだずっと書き続けてるのがスケベの話だから。
「私は、あなたが好きです」
「ねえ……僕にしない?」
っていうラブコメ書いてた気がする。いや今でも書けよ。学パロじゃなくても書けるだろ。
「私は、あなたが好きです」
「ねえ……僕にしない?」
っていうラブコメ書いてた気がする。いや今でも書けよ。学パロじゃなくても書けるだろ。
たまに下界に降りてはヒトとしての生活を楽しんでいる。
でも他の仲間たちからはあまりよく思われていない。
従者兼幼馴染からは「奴らと我々が共存することなど不可能だ」と忠告されてる。
ヒトの子らが、大好きだった。
特に“あの子”は可愛い。この子の笑顔を見るだけで癒された。
この子とずっと一緒に生きていきたいと、
あの世界には帰りたくないと、
そう、思った。
「だったら、オレは」
夜、人気のない場所で本来の姿に戻る。背中に生える真っ白な六つの翼。
根元を掴んで力を込める。
激痛が走るのを堪えた。
それで引きちぎって、もぎ取ってやった。
これで、あの子と同じだ。
たまに下界に降りてはヒトとしての生活を楽しんでいる。
でも他の仲間たちからはあまりよく思われていない。
従者兼幼馴染からは「奴らと我々が共存することなど不可能だ」と忠告されてる。
ヒトの子らが、大好きだった。
特に“あの子”は可愛い。この子の笑顔を見るだけで癒された。
この子とずっと一緒に生きていきたいと、
あの世界には帰りたくないと、
そう、思った。
「だったら、オレは」
夜、人気のない場所で本来の姿に戻る。背中に生える真っ白な六つの翼。
根元を掴んで力を込める。
激痛が走るのを堪えた。
それで引きちぎって、もぎ取ってやった。
これで、あの子と同じだ。
お互い社会人で、週末にどちらかの家へお泊まりして逢瀬を重ねていた。
華金だ!ということでドイの家で飲み会をして、ちょっぴりイチャイチャとかもして夜を楽しむ。ドイが追加のおつまみを取りに行って帰ってきたら夢主が机に突っ伏してスヤスヤと寝ていた。
起こそうと触れたら「やだ…かえりたくない…」と夢主が言うのを聞いて「何か、仕事で嫌なことでもあったのかい?」と優しく尋ねると、夢主はゆっくり首を振る。
「もう、またねとかお邪魔しますとかヤです…」
「え?」
「……ドイノレさんにおかえりとか、ただいまが言いたい……」
お互い社会人で、週末にどちらかの家へお泊まりして逢瀬を重ねていた。
華金だ!ということでドイの家で飲み会をして、ちょっぴりイチャイチャとかもして夜を楽しむ。ドイが追加のおつまみを取りに行って帰ってきたら夢主が机に突っ伏してスヤスヤと寝ていた。
起こそうと触れたら「やだ…かえりたくない…」と夢主が言うのを聞いて「何か、仕事で嫌なことでもあったのかい?」と優しく尋ねると、夢主はゆっくり首を振る。
「もう、またねとかお邪魔しますとかヤです…」
「え?」
「……ドイノレさんにおかえりとか、ただいまが言いたい……」
デートすることになってお外出た瞬間に「む、寒いな」とポがコートの襟元を掴む。
シショが「ポ一さんは寒いのが苦手ですもんね。大丈夫ですか?」と尋ねながらもこっそり寒さで身を震わせると、ポが「貴様こそ、そのような薄着で平気なわけがないだろう」と自分のマフラーを巻いてくれる。
「でも、これじゃポ一さんが…」
「ならば、もう少し近くに寄ってきたらどうだ」
そう言って腕を差し出すポを見上げて、おずおずと腕を絡めて引っ付いたら「それで良い」と微かに目を細めて笑うポと顔を赤くして照れて俯いちゃうシショ
デートすることになってお外出た瞬間に「む、寒いな」とポがコートの襟元を掴む。
シショが「ポ一さんは寒いのが苦手ですもんね。大丈夫ですか?」と尋ねながらもこっそり寒さで身を震わせると、ポが「貴様こそ、そのような薄着で平気なわけがないだろう」と自分のマフラーを巻いてくれる。
「でも、これじゃポ一さんが…」
「ならば、もう少し近くに寄ってきたらどうだ」
そう言って腕を差し出すポを見上げて、おずおずと腕を絡めて引っ付いたら「それで良い」と微かに目を細めて笑うポと顔を赤くして照れて俯いちゃうシショ
いつになったら救われるんや…
いつになったら救われるんや…
Xの方でも吐き出したけど、この論考ほんとに面白くて……。
あんまりひとつの考察にのめり込んでしまうのは考え方の偏りとか視界を狭めてしまう可能性もあるから避けたいけどほんとにこの考え方が大好きで…………、
これ読んでからポ先生に対してド先生が抱く“探偵小説をもっと書いて欲しい”の気持ちに(完全に同じではないが)真に迫って共感してしまうようになって……
Xの方でも吐き出したけど、この論考ほんとに面白くて……。
あんまりひとつの考察にのめり込んでしまうのは考え方の偏りとか視界を狭めてしまう可能性もあるから避けたいけどほんとにこの考え方が大好きで…………、
これ読んでからポ先生に対してド先生が抱く“探偵小説をもっと書いて欲しい”の気持ちに(完全に同じではないが)真に迫って共感してしまうようになって……
フォロワーの皆さん、お世話になりました。来年もよろしくお願いします🐴
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