ある日を境に本と読書の世界へ舞い戻り"パンク的読書"実践中。読むよりも本を抱えて歩き回る時間の方が長いのはなぜ?大著『ブードゥーラウンジ』鹿子裕文著ナナロク社刊を31連読中。音楽と本はこころの杖。好きな言葉は「諸行無常」と「万物流転」です。
友よ、あなたの心の中にはどんな風が吹いているか?
アイコンは夢廻リナさん画。
「私は知的障害であり、言語理解に乏しいところがあります。難しい議論にはついて行けませんし、自分がバカだとも思っています。敵対する陣営にバカだの間抜けだの境界知能だの頭悪すぎだの言い募るのは、差別だと思います。反差別を謳いながら別の差別をすることはおかしいと思います。そして、バカにも選挙権があります。選挙に行きます。知的障害者を守ってくれる政治家に投票します。」
「私は知的障害であり、言語理解に乏しいところがあります。難しい議論にはついて行けませんし、自分がバカだとも思っています。敵対する陣営にバカだの間抜けだの境界知能だの頭悪すぎだの言い募るのは、差別だと思います。反差別を謳いながら別の差別をすることはおかしいと思います。そして、バカにも選挙権があります。選挙に行きます。知的障害者を守ってくれる政治家に投票します。」
2025年12月4日(木)19時〜21時
『迂闊 in progress 『プルーストを読む生活』を読む生活』イベント
「プルーストはあくまで踏み台」@sabo beer bar & bookstore
著者との話し相手はもちろん柿内正午。会場は当店ではなく東京は菊川のビアバー兼本屋です。プルーストといえば社交、社交といえば飲み屋。でもプルーストもお酒も興味なくてもぜんぜん問題なし、詳細はリンク先にて。
books-lighthouse.com/portfolio/pr...
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