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鹿島アントラーズは基本的に、FWとSHが得点源になります。
FWの選手とSHの選手は頑張ってくださいね。
怪我している選手の分まで勝ちにこだわりましょう。
2016年から優勝が無いので、常勝鹿島って何?、常勝鹿島なんて忘れた、または知らないという選手もいると思いますが。
途絶えた歴史は取り戻せます。
歴史にこだわってこその鹿島アントラーズなんです。
失敗してもいいんですよ。
とにかく得点にこだわりましょう。
歴史は継続してこそ、歴史になるんです。
それが鹿島アントラーズです。
献身、誠実、尊重、ですよ。
チームで、思いやりと優しさをもって、試合に勝ちましょう。
全員で目の前の試合に勝つんです。
April 22, 2025 at 12:02 PM
師岡選手は辛いかもしれません。
それでも、師岡選手よりも過酷な怪我を乗り越えて、試合を頑張っているJリーグの選手は沢山います。
大事になるのは、適切な時間をかけて、再びおなじところを怪我しないように完璧に治すことになります。
中途半端はダメですよ。
完璧に近い仕上がりで、治すことを優先してください。
師岡選手のプレースタイルというのは、鹿島のFWとしては先例がないオリジナリティがあります。
同じプレースタイルで同じ強度でまた頑張れるように怪我を治しましょう。
腐っても時間の無駄ですよ。
腐っても怪我は勝手には治癒しません。
もっと優れたプレーができるようになって、公式戦に戻ってきてくださいね。
April 22, 2025 at 11:52 AM
タイトルを取るために必要なことは、トップから育成まで統一した鹿島の基礎戦術で1季乗り切る姿勢になります。

いま監督、スタッフの修正に乗りだせば、今季の優勝の可能性はあるんです。100%あります。ただし、鬼木さんを鹿島に慰留し続けると、優勝の可能性はおそらくゼロになります。

それだけ理に適っていない練習が組まれているはずですから。

鬼木さんと田中さん、お二人が監督、スタッフを務めるクラブチームではないというのが、鹿島アントラーズになります。

戦術の方向性が違うので、余計な負荷が選手にかかり、怪我人もでます。強度は鹿島の強度で試合をやりながら、戦術は川崎ですから。

土台無理があります。
April 22, 2025 at 11:46 AM
親会社に資金調達能力があれば、選手は来てくれます。
また、鹿島アントラーズはタイトルを取らないと黒字化がむつかしいのは、いまにはじまった話ではありませんし。

後は、現在の所属の選手で師岡選手の穴は埋められるはずです。
FWの選手は怪我しないようにしてくださいね。
怪我を抱えている選手もいると思いますが、酷い怪我をしないように。
こればかりは、親会社を変更しないと根本的な解決にはなりません。
とにかく、現所属の選手で(怪我人含めて)乗り切るしかありません。

まずは、鹿島の基礎戦術に全面的にシフトできるように強化部は努力を尽くしてください。

鹿島の基礎戦術だと属人性がゼロになります。
April 22, 2025 at 11:41 AM
CBに関しては、植田選手と関川選手のコンビだけだと、ACL圏を死守したときに、来季は困難ですし。どちらかが怪我したら、最終の壁が崩壊する状態には昨季から変わりがありません。テヒョン選手の特長はまだまだ掴めていない段階ですが、出場時間をきちんと伸ばして、一翼に育てていかないとダメだと思います。2018年に鹿島がACLを抱えていた時は、昌子選手、犬飼選手、スンヒョン選手、町田選手で廻していたんですよ。2つの入れ替えが効くCBsが、鹿島に存在をしていました。
今季の層の薄さは決算からも理解しています。
できれば、ここ数季で親会社をきちんと変更できる努力をおこなってください。
新日鐵住金さんです。
April 22, 2025 at 11:35 AM
鹿島の基礎戦術に戻した時に怪我人が多発するのは、実はSBになります。
鹿島の戦術は伝統的に、SBの攻守が肝になるからです。
近年だと、鹿島の得点の仕方として稀有なケースがあります、左SBから右SBの得点です、逆もありますが。
それでも、両SBはその選手たちの主張はともかくとして、守備はサボっていません。
上記のような戦術をとれるのも、SBに負荷がかかるという鹿島の戦術の特性があります。
現所属の選手としては、怪我の有無はともかく、安西選手、濃野選手、小池選手、津久井選手はSBができます。
数は揃っているので、あとは怪我をしないローテーションを組むんです。
怪我をしないということが課題です。
April 22, 2025 at 11:30 AM
戦術が真逆ということは、練習方法の基礎が真逆ということになります。
とにかく、JFAの大岩さんにかけあって、羽田さんを取り戻して下さい。
昨季、羽田さんは選手たちに負荷をかけて、実際に怪我人を出しているので、経験値からの調整が効くはずです。
中後さんもいますし。大丈夫です。
昨年の最終の6節の試合内容から、また、パリ五輪のU-23の試合内容から、大体の予測をしていますが。
羽田さんを戻して、負荷の調整を個々で細かくかけた方が、怪我人は減ると思います。
川崎フロンターレの戦術のための余計な負荷はゼロになります。
部分戦術などで既に川崎の戦術がでていますが、鹿島の基礎戦術の方が優れています。
April 22, 2025 at 11:23 AM
このままだと、選手が足りなくなります。
夏の市場まで、もたなくなりますし。
残された選手への負荷が尋常じゃなくなるんです。
練習の基本がおそらく、鹿島の基礎戦術の+αの部分の負荷がかなり、選手の状態をあやうくしているはずです。
+αは川崎フロンターレの戦術の取り込み部分になるので、鹿島の基礎戦術としては必要がない部分になります。
鬼木さんに非があるわけではなく、適切なクラブに招聘されていないだけなんです。
双方にとって傷が浅い方がいいと思います。
鬼木さんを監督として引きずると鬼木さんを傷つけることにもなりますよ。
鹿島と川崎は本当に水と油といっていいほどに、戦術が真逆なんです。
April 22, 2025 at 11:16 AM
全ては鹿島のためになります。
中田強化部長は、いまからきちんと対処を行ってください。
水と油の川崎フロンターレの鬼木さんでは、所属選手の怪我を増やすだけになります。
鬼木さんには所属選手のフル稼働のための努力はできません。
鹿島と川崎ではクラブチームの概念が全く逆ですし、選手の育成もできないからです。
鈴木強化部長には退社してもらってください。
今の時点の判断なら今季の優勝はまだ間に合います。
鬼木さんと田中さんでは判断が遅すぎるんです。季節も変わりますし、選手の身体の管理もむつかしい時期になっていきます。
今季の優勝のために打てる策は全部打ってください。
鬼木さんでは、鹿島は優勝できません。
April 2, 2025 at 3:13 PM
監督はどうとでもなります。
今季の過酷日程を念頭に置くと、鹿島の基礎戦術で押し通すしか勝ち目はないんです。
とにかく、所属選手がフル稼働できる状況を作らないと試合勘が無くなります。毎試合、先発とサブを工夫して、公式戦で全員を出すというチーム作りをしないと優勝はむつかしいです。
複数節の中での90分の選手の稼働時間をカウントできるクラブチームの作り方をしないと、タイトル奪還した時に来季を戦えません。
ACL圏内に入った時にチーム作りの下地は今季で済ませないとダメなんです。
早めに対処しないと、優秀な選手が鹿島に来てくれなくなります。
現状でも選手層は薄いので。
メディカルのテコ入れは必要です。
April 2, 2025 at 3:08 PM
鹿島では松村選手と荒木選手はSHの選手になります。
鬼木さんと田中さんは鹿島のSHの重要性を無視して、SB2枚で、SHとSBを形成することによって、右に完全に穴になるスペースを故意に生み出していることになりますし、そこを攻められると勝てません。
鹿島のSHにSBは務まりせん。安西選手が一列上がれるのが稀有なだけです。
広島戦の無秩序が続くと、そのうち怪我人だらけで適正ポジションの選手が怪我で離脱し始めます。
現状の鹿島の最善の打開策は鬼木さんと田中さんの解任になると思います。JFAの大岩さんに謝罪をして、羽田さんに戻ってきてもらうべきです。
おそらく夏までチーム自体がもちません。
April 2, 2025 at 3:02 PM
SBが2枚で右サイドを形成しているので、ボランチが必要以上にサイドに釣りだされてしまい、攻撃の起点、つまり、鹿島の心臓として機能不全になっています。また、SBが2枚になるので、適切な攻守の切り替えが出来ず、CBまでつり出されます。
これではいつまでもピッチに対して各選手が適切なポジションで立ち位置がとれません。
FWが起点になるべく降りてきてしまい、SH適性の選手の配置がないので、攻撃に厚みがでません。
広島のような最終ラインの堅いクラブチームには単騎突破は無理です。
鬼木さんと田中さんの独自性だと、所属選手のフル稼働は無理です。
安西選手の疲労の蓄積もカウントできないのでは話になりません。
April 2, 2025 at 2:44 PM
あらゆるポジションに対して鹿島の戦術を無視しています。
ボランチ適性の選手についてはベストのメンバーが先発にはなっていません。
広島戦のキャプテンの柴崎選手と三竿選手が稼働していた時間帯と、それまでの公式戦のボランチを比較すると明白だと思います。
また、左サイドについてはFW適性の選手がSHを無茶ぶりされているので、SBの安西選手と、FWの鈴木選手がかなり動き回らざるをえず、必要以上に疲弊せざるを得ない状況です。
右サイドについてはSB適性の濃野選手と同じくSB適性の小池選手で組んでいるので、SH適性が皆無という状況になり、完全に穴になっています。FWがサイドに流れて無駄に動かざるを得ません。
April 2, 2025 at 2:22 PM
鬼木さんの川崎のボランチのボール奪取能力というのは実際に少ないのです。鬼木さんの川崎の4-4-2のボランチは起点にはなれますが、基本縦パスを入れるための動作の徹底になります。
鹿島の流動性というのは皆無です。
鹿島の4-4-2と鬼木さんの川崎の4-4-2というのはそれだけ別物ということになります。戦術の構築の基礎が異なります。
水と油くらい戦術構築が異なる敵だった監督が鹿島の監督をやっているので、チーム全体の力が発揮できず、選手固定で属人性が高いために、所属選手のフル稼働がむつかしい状況です。
これでは、優勝ができません。
鬼木さんの属人性の高い戦術の現状を端的に説明すると次になります。
April 2, 2025 at 2:14 PM
鹿島のSBが専門職であるという認識が理解できていないので、SHの
前線からの守備の重要性への理解が皆無になります。FW適性の選手にSHを無茶ぶりする傾向性が高いのは、基本の4-4-2のシステム構築に対する理解の不徹底さが起因になっています。
川崎の4-4-2は実際に属人性が高く、鹿島の4-4-2とは別のシステムになっています。鬼木さんの川崎の4-4-2は後ろから繋ぎますし、ピッチに正しく布陣を敷くことはできません。SHの前線からの守備はなく比較的に自由を与えられていて、逆サイドで整備をして、自由を与えられているSHが単騎で攻撃を組み立てることもあります。
ボランチはボールを捌くまでいきません。
April 2, 2025 at 2:09 PM
端的に言及すると、鬼木さんと田中さんで鹿島で独自色を出そうという試みが裏目にではじめています。
強い時の鹿島は、変則的なチーム戦術は起用しません。理由はチーム戦術に重きを置いて、2桁のクラブチームだからです。
各ポジション別で基本的に同じ動作になります。複数の選手の入れ替えを行ってすべてのタイトルを取りに行くためには、選手全員が共有できる共通のチーム戦術が必要になりますし、それはどのクラブチームでも同じです。
鬼木さんの戦術構築は極めて属人性が高く、複数タイトルを目指せるチーム戦術になっていません。
鹿島とは正反対のクラブチームです。
鬼木さんと田中さんの独自性は次のようになります。
April 2, 2025 at 1:58 PM
実際に招聘しているのは、中田さんになるので。

責任については中田さんになると思います。

鹿島は「中長期の視点」はないクラブチームになります。

タイトル奪還がないとクラブとチームはフラストレーションを溜めますし。

サポーターも含めて、フラストレーションを溜めたので、今季の強化部の刷新だったと思います。

現場の選手は、とにかく短気を起こさずに、1シーズン頑張りましょう。

わたしは静観はしますが。

2桁のサポーターですが、流石に理解を超えたので。

静観をします。

鹿島アントラーズは、あくまで鹿島アントラーズなので。

川崎フロンターレではないですし。

それはありえないです。
December 12, 2024 at 9:52 AM
来季のことなので。未知数でもありますし。

もしかすると、鬼木さんは鹿島出身ということで、鹿島の基礎戦術に応じた試合展開を優先してくださる可能性もあります。

ただし、鬼木さんが構築なさる戦術というのは、属人性が実はものすごく高いです。

鬼木さんが才覚がないとかあるとかという議論ではなく、鹿島の戦術構築と真逆の志向をもってらっしゃるというだけなんです。

適したクラブだと才覚が発揮できる監督です。

現場の選手の皆さんからすると、川崎の監督がなぜ鹿島の監督になるのか理解できないという状況だと思います。

わたしもそうです。

鈴木強化部長は引退すべきだと思います。戦術分析の能力もないですし。
December 12, 2024 at 9:43 AM
どちらがいいとか悪いとかではなく、戦術構築の違いになります。

本当に真逆になるので。

鹿島は毎季、全冠制覇を掲げるクラブチームですし、無冠というのは許されないクラブチームになります。

2016年以降、優勝がないですが。2017シーズンの結果に関しては、様々なことが当時言及をされましたし。

辛い思い出になっています。だからこそ、2018シーズンのACL制覇が嬉しかったわけですが。

常にタイトルを取るという義務を負ったクラブチームであるという鹿島の在り方が、変わるわけではないですし。

中田さんが強化部長だからと言って、その放棄がゆるされるクラブではないです。

気持ちだけは前向きに。
December 12, 2024 at 9:30 AM
付言になりますが。

戦術構築が真逆の川崎フロンターレの監督が鹿島の監督になることが決まったので。

現場の選手の皆さんの辛さというのは続きます。辛いなって思っている皆さんの辛さは本当によく理解をしているつもりです。

システム自体が変更になる可能性もありますし。

川崎のボールのコミュニケーションと鹿島とは異なるので。

パスの距離感が変わります。今季の6節で仕上げたパス強度は、鬼木さんには無理です。

鬼木さんの川崎にはパスの強度にはないので。

おそらく最終の6節で、中後さんと羽田さんが仕上げた戦術ブロックを中央にしくことも出来ません。

川崎は戦術ブロックはコンパクトなんです。
December 12, 2024 at 9:25 AM
全ての責任に関しては、強化部長が中田さんになるので、中田さんが責任を負うはずです。

個人的には、鈴木強化部長の引退を望んでいます。

鈴木強化部長が鹿島に残ると、鹿島って永遠に強靭な鹿島を取り戻せないんですよ。

ユースはユースで結果を出し始めてますよね。

鬼木さんが川崎の戦術構築をもって、鹿島の監督を務められたとしても、ユースが鹿島の基礎戦術を放擲することはあり得ないと思います。

柳さんがトップに寄り付かない現実が今回の人事の判りやすさになっています。

柳さんもお辛いんだとは思いますが。

鈴木強化部長が引退することでスタッフは帰ってきやすくなります。

責任は中田さんにあります。
December 12, 2024 at 7:24 AM
鬼木さんなので結果を出すための最大限の努力はなさると思いますし。

結果が出ない時の進退については、無論、既に熟慮しておられると思います。

無冠の監督なんて、鹿島の監督ではないので。

とにかく、鹿島に残ると判断をした所属の選手に関しては、来季は結果が出ても、結果が出なくても頑張ってくださいね。

鹿島の監督は結果を出して、その先のシーズンを戦うことになります。

大岩さんは2017シーズンに監督を引き継いで、準優勝で、2018年でACLを獲得しています。

2017シーズンの大岩さんは監督初年度です。現在の鬼木さんはキャリアの長いJリーグの監督になります。

覚悟の上なんだと思います。
December 12, 2024 at 7:17 AM
鬼木さんの技量を評価しないというわけではなく、他クラブだと戦術構築の面で実力を発揮なさるのだと思うんですが、鹿島で、川崎の戦術をそのまま持ち込むという状況が起こった場合。

ザーゴ体制どころではない、酷い状況も予想されます。

町田の監督が長かった相馬さんが引き継いで監督を務められましたが。

結果が出ずに、ご自身でお決めになって辞任をなさいました。

鬼木さんの鹿島時代は全く知らないんですが。

鹿島はおそらく鬼木さんが選手時代の頃から気風自体は変わってないのではと思います。

中後さんと羽田さんの最後のたった6節で鹿島の基礎戦術に戻した経緯を踏まえて考えると。

むつかしいなと思います。
December 12, 2024 at 7:07 AM