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もうちょっとキャラの組み合わせ試したかったな
でもこれ以上大きくは伸びないはずだから、その誤差で詰められないなら1%は完凸勢じゃないと無理ってことになるな
もうちょっとキャラの組み合わせ試したかったな
でもこれ以上大きくは伸びないはずだから、その誤差で詰められないなら1%は完凸勢じゃないと無理ってことになるな
まるで異世界転生した人が「年齢の割にすごい知識や技術」を持っていても
年相応になると元が凡人だから凡人に落ちてしまう…みたいな空気感はなくもないとかいう謎の発想
まるで異世界転生した人が「年齢の割にすごい知識や技術」を持っていても
年相応になると元が凡人だから凡人に落ちてしまう…みたいな空気感はなくもないとかいう謎の発想
ギルメンで何度も何度も練習した浮島氷竜ハード
ギルド内攻略完了!
ギルメンで何度も何度も練習した浮島氷竜ハード
ギルド内攻略完了!
①人数集まらないと凍るギミックでは、すでにギミックで凍っている人もカウントされている
②燃焼に入らないと凍るギミックで移動不能になったとき、オートONだとタゲの方向に歩く
①人数集まらないと凍るギミックでは、すでにギミックで凍っている人もカウントされている
②燃焼に入らないと凍るギミックで移動不能になったとき、オートONだとタゲの方向に歩く
リデルハートの言う間接的アプローチって要は私の思うファインプレーのことであるって思うと非常に腑に落ちた
ランチェスターの法則は必ずしも誤っているわけではないのに実際の戦争はあまりそのように運ばない理由としての戦術の直接性。戦力的有利が必ずしもメリットにならない。何なら空間詰まりを起こして逆に壊滅をもたらすという側面もあるしね(そもそも片方が全滅するまで戦うことが希少なのもあるが)
リデルハートの言う間接的アプローチって要は私の思うファインプレーのことであるって思うと非常に腑に落ちた
ランチェスターの法則は必ずしも誤っているわけではないのに実際の戦争はあまりそのように運ばない理由としての戦術の直接性。戦力的有利が必ずしもメリットにならない。何なら空間詰まりを起こして逆に壊滅をもたらすという側面もあるしね(そもそも片方が全滅するまで戦うことが希少なのもあるが)
だからこそ平等とは成り立ちえない「公平」に9割を割り振るのがベターだと思ってる
しかしそれすら夢想でしかないのも理解したからこそ否定や批判を行わなくなった経緯もある
人にとってその能力を振るう機会の有無はもはや人知の外にある
常に常に常に、科学や文明に対して人理が追い付かないのがホモサピエンスの限界かなって思わざるを得ない
だからこそ平等とは成り立ちえない「公平」に9割を割り振るのがベターだと思ってる
しかしそれすら夢想でしかないのも理解したからこそ否定や批判を行わなくなった経緯もある
人にとってその能力を振るう機会の有無はもはや人知の外にある
常に常に常に、科学や文明に対して人理が追い付かないのがホモサピエンスの限界かなって思わざるを得ない
そういう意味で日本は外からも内からも変なものが混じりすぎたから見えづらくなってるし行く末もだいぶ違う
もちろん仏露もそこから先についてはめちゃくちゃ違うのはいうまでもない
そういう意味で日本は外からも内からも変なものが混じりすぎたから見えづらくなってるし行く末もだいぶ違う
もちろん仏露もそこから先についてはめちゃくちゃ違うのはいうまでもない
民族というか国民としての共感性、共通認識?共同体意識?みたいなものが一切なくなるのはいろいろと危ない
もちろん同調圧力もよくないけど、それってこうなっても存在してて別枠に感じる
民族というか国民としての共感性、共通認識?共同体意識?みたいなものが一切なくなるのはいろいろと危ない
もちろん同調圧力もよくないけど、それってこうなっても存在してて別枠に感じる
地政学における隣国との関係もある意味これに近い
ここをはき違えて「ヘイト」を本当の好悪だと感じるとすべてをはき違える
「〇〇人」にも良い人はいる
→そういう話じゃないんだ
例えば私は麻〇元総理のことを「利害相反する敵」だと思っているのと同時に「敵ながらあっぱれな傑物」「人間的にはなんか好き」と思っている
多分身内や利害共有者にとっては素晴らしい人物なんだろうが、それでも敵であることに変わりはない
※抗すべき力とかもってないだろって話は別だし野暮
地政学における隣国との関係もある意味これに近い
ここをはき違えて「ヘイト」を本当の好悪だと感じるとすべてをはき違える
「〇〇人」にも良い人はいる
→そういう話じゃないんだ
例えば私は麻〇元総理のことを「利害相反する敵」だと思っているのと同時に「敵ながらあっぱれな傑物」「人間的にはなんか好き」と思っている
多分身内や利害共有者にとっては素晴らしい人物なんだろうが、それでも敵であることに変わりはない
※抗すべき力とかもってないだろって話は別だし野暮
エンタメではない系の作品だからしんどさの多い作品ではあるが示唆に富むものではあったし色々納得もして、良かった
ただし主人公は、土俵に立つことへの挑戦すら許されない人間が多数の中で、極めて上等な土俵に立つことができた成功者であることは押さえておく必要がある
ひたすら葛藤を繰り返してるくだりだけは、あまりにしんどすぎて流し読みになったが
そのあたりは文学の難しいところか
エンタメではない系の作品だからしんどさの多い作品ではあるが示唆に富むものではあったし色々納得もして、良かった
ただし主人公は、土俵に立つことへの挑戦すら許されない人間が多数の中で、極めて上等な土俵に立つことができた成功者であることは押さえておく必要がある
ひたすら葛藤を繰り返してるくだりだけは、あまりにしんどすぎて流し読みになったが
そのあたりは文学の難しいところか
逆に美しい復讐があるとすれば、それは陰謀でハメられた復讐を戦場というある種の公式の場で正々堂々と果たした孫臏みたいなパターンのことだよなあって思う
逆に美しい復讐があるとすれば、それは陰謀でハメられた復讐を戦場というある種の公式の場で正々堂々と果たした孫臏みたいなパターンのことだよなあって思う
「批判を行動に生かせる立場がなければ何話しても井戸端会議なんだ。少しでも発言や行動をしたことが影響をもたらせる立場でなければ意味がないんだ。そんなものは議論でもなんでもないんだ」というのが最終解なのであった
通常であれば「いろいろな考え方あるもんね、どれだけ偏っててもそれも正しいよ、全部正しいよ、オールオッケーだよ」っていうのがほとんどの考え方に対する私のスタンスだけど
こればかりは異論すら許さないところはなくもない
「批判を行動に生かせる立場がなければ何話しても井戸端会議なんだ。少しでも発言や行動をしたことが影響をもたらせる立場でなければ意味がないんだ。そんなものは議論でもなんでもないんだ」というのが最終解なのであった
通常であれば「いろいろな考え方あるもんね、どれだけ偏っててもそれも正しいよ、全部正しいよ、オールオッケーだよ」っていうのがほとんどの考え方に対する私のスタンスだけど
こればかりは異論すら許さないところはなくもない
①人並みに欲深く贅沢好き
②うまい話しに乗りがち
③割とやらかしが多い
④でも晏子を信頼して時に煩く思いながらもその意見に従い、過ちを謝罪して正した
(そういうカテゴリのこたつ記事とかに食いつく人はその時点で非凡ではないわけだから、平凡でもうまくやれる方法から模索していくのが無難)
(非凡な人なら日々是学って感じでそんなもの不要だし、何なら既に原典に当たって深い理解を得てそう)
①人並みに欲深く贅沢好き
②うまい話しに乗りがち
③割とやらかしが多い
④でも晏子を信頼して時に煩く思いながらもその意見に従い、過ちを謝罪して正した
(そういうカテゴリのこたつ記事とかに食いつく人はその時点で非凡ではないわけだから、平凡でもうまくやれる方法から模索していくのが無難)
(非凡な人なら日々是学って感じでそんなもの不要だし、何なら既に原典に当たって深い理解を得てそう)
百歩譲って戦術ならまだしも(良くはないが
RPGレベルのbattleを形容するにはミクロすぎて誤解を招く感
まあ戦略性って言葉はだいぶ前から安売りされてたし、そこから引きずられてるのかな
あるいみ20世紀以降の日本らしい狭さではあるか
百歩譲って戦術ならまだしも(良くはないが
RPGレベルのbattleを形容するにはミクロすぎて誤解を招く感
まあ戦略性って言葉はだいぶ前から安売りされてたし、そこから引きずられてるのかな
あるいみ20世紀以降の日本らしい狭さではあるか
しかし晋に流れ着き趙鞅(趙簡子)に仕えてからは番犬のように忠実に働いた
もちろん反省やら恩義やらが影響はしているかもしれないけど
人の益性(善性ではない)と悪性は当人の性質だけで定まるものではないという好例
さながら李斯のネズミの逸話(便所のネズミはびくびくしながら汚物を食べ、倉庫のネズミは食物をくすね取って図太く暮らしていることから、人の能力や性質は環境で決まると悟った話)の違った意味での典型ではある
まあつまり悪人を用いて善人のようにふるまわせるのが最も怖いリーダーともいえるか
しかし晋に流れ着き趙鞅(趙簡子)に仕えてからは番犬のように忠実に働いた
もちろん反省やら恩義やらが影響はしているかもしれないけど
人の益性(善性ではない)と悪性は当人の性質だけで定まるものではないという好例
さながら李斯のネズミの逸話(便所のネズミはびくびくしながら汚物を食べ、倉庫のネズミは食物をくすね取って図太く暮らしていることから、人の能力や性質は環境で決まると悟った話)の違った意味での典型ではある
まあつまり悪人を用いて善人のようにふるまわせるのが最も怖いリーダーともいえるか
イデオロギーとは無関係のところに衰退の速さはあるのでは
まあ金融資本主義が特級呪物だったのはあるけど
他人の成果を自分の利益にする人間が最も利をあげ、一般階級は努力するとした分損をするから無闇に頑張らない、となって
価値創出しない特権階級と価値創出に見返りを感じない一般階級の組み合わせはまんま共産主義だ
もちろん真ん中もいないではないが
イデオロギーとは無関係のところに衰退の速さはあるのでは
まあ金融資本主義が特級呪物だったのはあるけど
他人の成果を自分の利益にする人間が最も利をあげ、一般階級は努力するとした分損をするから無闇に頑張らない、となって
価値創出しない特権階級と価値創出に見返りを感じない一般階級の組み合わせはまんま共産主義だ
もちろん真ん中もいないではないが
孔子が「力を用いるを賢しと為す乎、賢きを進むを賢を為す乎」と鄭の名宰相である子産より、彼を登用して全権を任せて保護し続けた子皮の方を絶賛した要因(これ自体は汎用的に正しい前提での深掘り
自分を用いてその立場を守り抜いてくれる支援者に出会えなかった反動なのではないだろうか
やはり孔子が魯の司寇として理想の政体を追い求めつつも挫折した経験というのは全く無駄ではなく、更なる見識をもたらすための必要なプロセスだったのかなとは思う
孔子が「力を用いるを賢しと為す乎、賢きを進むを賢を為す乎」と鄭の名宰相である子産より、彼を登用して全権を任せて保護し続けた子皮の方を絶賛した要因(これ自体は汎用的に正しい前提での深掘り
自分を用いてその立場を守り抜いてくれる支援者に出会えなかった反動なのではないだろうか
やはり孔子が魯の司寇として理想の政体を追い求めつつも挫折した経験というのは全く無駄ではなく、更なる見識をもたらすための必要なプロセスだったのかなとは思う