最先行パイプラインCBP501は創薬パイプライン型(提携に依存しない開発)で進めています。
膵臓がん3次治療で米国臨床第2b相の開始承認を受領したのと並行し、欧州で臨床第3相試験開始の準備が進行中です。
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逆算で2025年6月頃までの組入開始というのはそのとおりですが、上記の前提抜きにそれだけが独り歩きするのは良くないと考えています。
まとめ:
当局申請に関して時期の不確実性は如何ともし難いのですが、目標を変更せざるを得ないような兆候や違和感は今のところありません。もしあればすみやかにお伝えします。
時期以外の不確実性は現在のところありません。
逆算で2025年6月頃までの組入開始というのはそのとおりですが、上記の前提抜きにそれだけが独り歩きするのは良くないと考えています。
まとめ:
当局申請に関して時期の不確実性は如何ともし難いのですが、目標を変更せざるを得ないような兆候や違和感は今のところありません。もしあればすみやかにお伝えします。
時期以外の不確実性は現在のところありません。
公表した薬剤製造プロセスの不適合への対応(これは回答完了しています)以外には、特段に何かが引っかかっているとは認識していません。とはいえ何が突然来るかは予測不能です。可能な限り先回りで準備しておくなど、緊張を怠っていません。
公表した薬剤製造プロセスの不適合への対応(これは回答完了しています)以外には、特段に何かが引っかかっているとは認識していません。とはいえ何が突然来るかは予測不能です。可能な限り先回りで準備しておくなど、緊張を怠っていません。
この点についてブログ記事で少し詳しくご説明していますのでご一読ください。
www.canbas.co.jp/post-3617/
この点についてブログ記事で少し詳しくご説明していますのでご一読ください。
www.canbas.co.jp/post-3617/
ssl4.eir-parts.net/doc/4575/tdn...
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