キャンバス公式bluesky
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東証グロース上場(4575) 抗がん剤の研究開発に特化した創薬企業。
最先行パイプラインCBP501は創薬パイプライン型(提携に依存しない開発)で進めています。
膵臓がん3次治療で米国臨床第2b相の開始承認を受領したのと並行し、欧州で臨床第3相試験開始の準備が進行中です。

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Q2: 前回、米国の臨床第2b相試験開始承認について、当局から受領した時点では公表せず、取締役会意思決定後に公表された。今回も同様に公表を遅らせるケースがあるということか。

A: 確定した事実の公表を遅らせることはありません。
ご質問の件は、当局との協議の中で「2b相なら開始承認するが、どうするか?」と提案を受け、当社がそのまま受け入れるかどうか未確定の(提案を受け入れず協議継続も選べる)状態でした。その後の取締役会決議によって公表するべき確定した事実となり、すみやかに適時開示したものです。FAQご参照。
www.canbas.co.jp/ir/faq/
January 31, 2025 at 8:11 AM
【適時開示】
「事業計画及び成長可能性に関するご説明資料の修正について」を公表しました。
ssl4.eir-parts.net/doc/4575/tdn...

臨床試験で使用するCBP501の製造・製剤工程の欧州規制適合への対応を済ませた後の薬剤供給について、2024年中に始められないことが確実となり、仮に規制当局からの臨床試験開始承認を2024年中に受領できたとしても、臨床第3相試験開始は2025年となることから、「事業計画及び成長可能性に関するご説明資料」の記載修正が必要になったものです。
November 13, 2024 at 6:55 AM
【四半期決算発表】
「2025年6月期 第1四半期決算短信」を公表しました。
ssl4.eir-parts.net/doc/4575/tdn...

損益計算書に関しては、四半期で大きな変動はありません。引き続き欧州臨床第3相試験準備等を進めているほか、将来への「種まき」である基礎研究費が若干増加しています。

新株予約権行使による自己資本充実で、貸借対照表には変動がありました。また、一過性の特殊要因で、新株予約権行使事務に伴う預り金519百万円が現預金と流動資産に計上されています。実質の貸借対照表は図のとおりです。同預り金は今後、新株予約権行使または返金によって解消される予定です。
November 13, 2024 at 6:53 AM