トモエアヤ
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トモエアヤ
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蒼穹のファフナー、fgo 、銀魂、聖闘士星矢、セラミュ、Fateシリーズ、あぶない刑事、あとは猫
この回、敵役の役者の話し方がなんかドラゴンボールのフリーザ
November 20, 2024 at 11:48 AM
モテない理由がまだあった。時間にルーズ
November 20, 2024 at 11:42 AM
ユージの呟く甘い言葉は、言葉の内容と状況がイマイチあってないんだろうな。ぽんぽん飛び出す適当な言葉と同じように聞こえてしまうと。でもユージは心底それが良いように言っているわけだから、ユージの事憎めないんだよね。むしろそこが可愛いとすら思ってしまったり。
November 20, 2024 at 12:37 AM
ここを踏まえてからの「帰ってきたあぶない刑事」なんですよ。シリーズの諸々を経た上で、あの柴田恭兵が考えてユージが発した例のセリフに繋がるんですよ。
November 18, 2024 at 12:51 AM
そもそも再確認するまでもなく無印でも「もっと」の前半でも「なんかあったら助けに行く」という実例が何度もあったわけで、シリーズの後半に来てタカとユージの<もう一つの可能性>のキャラまで出してあえて再確認したのは集大成的な演出だったのかもしれない。
November 18, 2024 at 12:48 AM
Reposted by トモエアヤ
続)タカ&ユージ、別に結婚したとか一言も言ってないだろ、と言われたらそれはそうですけどね、私は『帰ってきた あぶない刑事』に関しては、これは明確にそう描いてると思います。TVシリーズにおけるあの「警察組織という大家族の傘下にある、近藤課長を家父長としつつ問題児を二人抱えた、ドタバタファミリー」の、その「戸籍」から(退職により)抜けて「新しい最小単位の家族を作った」二人の話なのだから。8年の長きにわたるニュージーランドへの「新婚旅行」を経て「実家」からスープの冷めない距離に新居を構え、「俺たちはもう刑事じゃない」けど「このまま死ぬまで二人で楽しくやりますよ」と伝統的家族観からの離脱を宣言する。
November 16, 2024 at 7:47 AM